ドガティ君は朝のキレイキレイの時間。

タオルを庭に干しましょう。

あぁ~、芝生が伸びてる。いやだな。
芝刈りしなきゃなぁ・・・と思いながらも、先送りして来たからな。
仕方がない。刈りましょう。熱中症になりそうだけど。

芝刈り機のあとは、いつもの電動バリカン。

簡単に書いているが、ここまでの作業でヘロヘロなのだ。
しかも、生垣のイヌマキも伸びていることに今更ながら気づいてしまい、うんざりする。

そうだ、見なかったことにしよう。
これで生垣まで刈ったら、ひ弱な私は倒れてしまう。

バリカン作業でもう精いっぱい。

後片付け開始。

たくさんの芝がゴミ袋へ。

私の住む地区では、植栽ごみを出すのは毎週水曜日。
それまでは自宅でゴミをキープ。
グレビレア・エレガンスちゃんもそろそろ枝を落とさないと、暴風時に倒れるな。

いやいや、これも見なかったことにしよう。
また今度。
そこへヤマトさん。

2個の荷物。
ひとつは芝生の肥料!

やったーー。切らしていたんです。
芝の切りカスを集める作業を数日中にやって、そのあとしばらくしたら肥料を撒こう。
もうひとつの荷物はキュキュット業務用(食器用洗剤詰め替え用)。

4.5リットルで2,000円ほど。おそろしく割安だよ。
さて、ランチの用意。
本日は残り物ばかりで餃子炒飯定食をつくる。
まずはこれ。

ご記憶ありますか? 豚肉ブロックをローストしたが、そのあまりだ。
こうやってローストを作った(↓)が、600gもあったので、夫婦で食べたら少し余ってしまったのである。

なので、この豚肉ローストの残りを、炒飯に使う。

次がこのたくあん。これもまた残り物のたくあんだ。

これは先日妻がパッタイ風焼きそば(↓)を作ったが、そこにたくあんを使った。

その時のあまりのたくあんを刻んで炒飯に入れるのだ。
さらに残り物の餃子がある。

冷凍になっている。
妻がつくるこってり味の餃子。
これも数週間前の食事(↓)の残りの餃子が冷凍されていた。

これらを使い、餃子炒飯定食をつくる。
残り物だらけ。
でも長ネギだけはないので、新たに1本購入。

小さな出費で済んで、うれしい。
長ネギは炒飯にもスープにも使えて重宝する。
長ネギはエライのである。
豚肉ローストを切り刻もう。小さくね。

食べてみる。
ちょっとあっさりだな。これは醤油味の漬け汁で煮て、最後にはそれをかけて食べる肉。
肉自体はあっさり味。
なので、炒飯にする直前に軽く醤油の香りをつけましょう。

炒飯に入れる肉としては、立派な外見をしている。
たくあんも小さく切ろう。

こちらはスープづくりの光景。

オイスターソースやごま油や中華だしや醤油で適当に。
炒飯は、スープがあるとますますおいしくなる。
いい香りだなぁ~、と寄って来るドガティ君。

カップヌードル・シーフード味。

これを固めにゆでて、フライパンに入れて加熱して海鮮焼きそばをつくるワザが話題に。
やってみようと思い、購入してきた。
明日にでも作ってみよう。
炒飯にはたまごは2個。

豚肉を醤油かけて炒めるところからスタート。

とりゃぁ!と一声叫ぶと炒飯が出来上がる。たくあんがいい役割を果たしているな。

スープもおいしいよ。

自分でいうのもなんだけど、私、上手だわぁ~💛

一旦終了したあと、餃子の部へ移行する。
妻が冷凍した餃子をフライパンに置き加熱し始めたのを知り、ドガティ君はキッチン移動。

まもなく焼けますよ。

いい香りだ。残り物から構成される餃子炒飯定食。
タレを作りましょう。

ニンニクやニラが香るなあ。

あぁ、おいしかった。
残り物ばかりを使って、結構ボリュームのある町中華風ランチができた。

タオルを庭に干しましょう。

あぁ~、芝生が伸びてる。いやだな。
芝刈りしなきゃなぁ・・・と思いながらも、先送りして来たからな。
仕方がない。刈りましょう。熱中症になりそうだけど。

芝刈り機のあとは、いつもの電動バリカン。

簡単に書いているが、ここまでの作業でヘロヘロなのだ。
しかも、生垣のイヌマキも伸びていることに今更ながら気づいてしまい、うんざりする。

そうだ、見なかったことにしよう。
これで生垣まで刈ったら、ひ弱な私は倒れてしまう。

バリカン作業でもう精いっぱい。

後片付け開始。

たくさんの芝がゴミ袋へ。

私の住む地区では、植栽ごみを出すのは毎週水曜日。
それまでは自宅でゴミをキープ。
グレビレア・エレガンスちゃんもそろそろ枝を落とさないと、暴風時に倒れるな。

いやいや、これも見なかったことにしよう。
また今度。
そこへヤマトさん。

2個の荷物。
ひとつは芝生の肥料!

やったーー。切らしていたんです。
芝の切りカスを集める作業を数日中にやって、そのあとしばらくしたら肥料を撒こう。
もうひとつの荷物はキュキュット業務用(食器用洗剤詰め替え用)。

4.5リットルで2,000円ほど。おそろしく割安だよ。
さて、ランチの用意。
本日は残り物ばかりで餃子炒飯定食をつくる。
まずはこれ。

ご記憶ありますか? 豚肉ブロックをローストしたが、そのあまりだ。
こうやってローストを作った(↓)が、600gもあったので、夫婦で食べたら少し余ってしまったのである。

なので、この豚肉ローストの残りを、炒飯に使う。

次がこのたくあん。これもまた残り物のたくあんだ。

これは先日妻がパッタイ風焼きそば(↓)を作ったが、そこにたくあんを使った。

その時のあまりのたくあんを刻んで炒飯に入れるのだ。
さらに残り物の餃子がある。

冷凍になっている。
妻がつくるこってり味の餃子。
これも数週間前の食事(↓)の残りの餃子が冷凍されていた。

これらを使い、餃子炒飯定食をつくる。
残り物だらけ。
でも長ネギだけはないので、新たに1本購入。

小さな出費で済んで、うれしい。
長ネギは炒飯にもスープにも使えて重宝する。
長ネギはエライのである。
豚肉ローストを切り刻もう。小さくね。

食べてみる。
ちょっとあっさりだな。これは醤油味の漬け汁で煮て、最後にはそれをかけて食べる肉。
肉自体はあっさり味。
なので、炒飯にする直前に軽く醤油の香りをつけましょう。

炒飯に入れる肉としては、立派な外見をしている。
たくあんも小さく切ろう。

こちらはスープづくりの光景。

オイスターソースやごま油や中華だしや醤油で適当に。
炒飯は、スープがあるとますますおいしくなる。
いい香りだなぁ~、と寄って来るドガティ君。

カップヌードル・シーフード味。

これを固めにゆでて、フライパンに入れて加熱して海鮮焼きそばをつくるワザが話題に。
やってみようと思い、購入してきた。
明日にでも作ってみよう。
炒飯にはたまごは2個。

豚肉を醤油かけて炒めるところからスタート。

とりゃぁ!と一声叫ぶと炒飯が出来上がる。たくあんがいい役割を果たしているな。

スープもおいしいよ。

自分でいうのもなんだけど、私、上手だわぁ~💛

一旦終了したあと、餃子の部へ移行する。
妻が冷凍した餃子をフライパンに置き加熱し始めたのを知り、ドガティ君はキッチン移動。

まもなく焼けますよ。

いい香りだ。残り物から構成される餃子炒飯定食。
タレを作りましょう。

ニンニクやニラが香るなあ。

あぁ、おいしかった。
残り物ばかりを使って、結構ボリュームのある町中華風ランチができた。