レッツゴー!花輪ジロー!

日々の生活を写真とともに。グルメ、ダンス、マラソン、マリーンズ、旅行、本、英語、スペイン語、カラオケ、飲み会の話満載。

人は誰しも歳をとり、老いるものです

2010-10-12 | Family

今回、帰省して思ったこと。親父は先月で78才。二重まぶたでギョロとした目で白髪混じりながら毛はフサフサだけど、腰痛気味で顔にシミが目立ち、さすがに老けたなあ。数年前までは津川雅彦風でイケテたのにな。

最近、親父と同い歳の谷啓、池内淳子、大沢親分と立て続けて亡くなっているから心配やなあ。オカンはちょっと痩せた感じはあるけどカラオケ教室に通っているところをみると充実しているようだ。四日市まで通って習っているとのこと。熱心やねえ。1回2時間で2,000円らしい!子はタンゴ、親はカラオケか(苦笑)。

人間誰しも歳をとるとはいえ、何か切ないものがあるね。そういう自分もアゴ髭は白いモノが目立ち始めた。自称、永遠の青年に偽りがないようにしないとな。という訳で最近は髭なしです。


昨夜の夕飯。桑名でもらってきた時雨煮食べた。