先日に続いて2回目のつくし採り。
煮びたしにして、日曜日の会議のお茶のお皿に3本ずつ添えてみました。
男性お二人は、食べられると知りませんでした、初めて食べてみましたと反応されました。
女性はつくしの花粉に甘味がありますね、と凄い感想でした。素晴らしい味覚の持ち主のようです。
この3人は私と同年代。
そして私より僅か年下の方と、息子と同年代のお二人からは反応はありませんでした。
筍の土佐煮と、菜花のえごま和え・きゅうりの佃煮もあったのだけど。
月一回の他の会でもお茶をお出ししています。
5~6種、全部手作りの物。
長野はお茶には漬物が付き物ですから。
男性女性半々ですが、ほぼ反応がありません。
これ何ですか、とかどうやって作られたのですか、という程度は、用意する人への心遣いだなあーと・・・・・・思いませんか(笑)
まあーそれはともかく。
つくしに反応した皆さん、きっと家庭の食卓でもちゃんと反応なされているだろうなと思ったのです。
座れば当たり前に出てくると思っている方・・・・・・ちゃんとおいしいって反応されていますか?
夫婦がうまくいっているのかしら、なんてかいまみたひと時でした。
よけいなお世話だって言われそうですね(笑)
そうそうつくし200本採れました。
袴とるのが面倒だからこの程度の本数が限度かな。
ついでにワラビ畑の草取りをして、菜花を収穫していたら、トラクターが入らないところの草が気になってきて。
夫の草取りはもっぱらトラクターだからね。
それで草取り。
花畑の草取りをするつもりで出かけて行ったのだけど、辿りつけません(笑)
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