しゃぶしゃぶへ行きました
2020年2月18日(火)
1月29日、元職場の上司としゃぶしゃぶへ行きました。
その前に、家電量販店のエディオンでスピーカーを下見してみました。
最近はトールボイタイプという背の高いのが流行りのようです。床面積は狭くても音量を十分だせるように幾つもスピーカーを入れているのが特色です。
左から二番目はYAMAHAで38,500円也です。大きさの割に安いです。音は他のスピーカーと比較しなければ不満はありません。(笑)
ビルの中がバスのターミナルになっているという珍しい建物です。
広島で唯一の地下街です。古本市をやってました。
市という店です。
三元豚しゃぶセット1,380×2=2,760円也を注文いたしました。
17時頃行ったのですが、18時頃まで、私たちの貸切でありました。私が心配する立場ではありませんが、大丈夫?って思いました。
火鍋を思い出しました。超辛いやつです。
枝豆1人前でありますが、大サービス量であります。
この出し巻玉子の焼き方は芸術的と思ったのですが、機械製造でありましょう。
最後に雑炊を作ったのですが、ご飯が一人前余ってしまいました。持ち帰り容器を持って行っていなくて不覚でありました。深く反省であります。
まだガラガラであります。
何を話したのか、よもやま話でよく覚えていません。
翌日一緒に行った方からメイルがありました。河井案里選挙買収真っ黒に近い灰色議員の話をするつもりだったが・・、ということでした。こういう訳でまた一緒に飲みに行くことになるのであります。
あっ!二人でたらふく食べて呑んで5,500円也でありました。酒類が安いようでありました。キリンラガー瓶が500円!
あっ!翌日お金の勘定をしたら5千円くらい多いんです。私は飲みに出る時は札で1万円持って行きます。酔っ払って幾ら払ったか忘れていても、翌日検証できるからです。
1万円持って出たハズでありますが、札で1万2千円残っていたんです。
支払いをしていないハズはありません。領収書をもらっていますので。一緒に行った人が多く払った?
次回確認するために、飲みに行く口実ができたのであります。(ハハハッ)
次は、以前火鍋に行ったときのブログです。
火鍋
2010年9月6日(月)
中華料理の「火鍋」は、中国の関係者に一度連れていってもらいました。
その時は、非常に辛い(ピリ辛)というのが印象で、どんな味がしたかについては、「?」でした。
その味を確かめに、辛さに再チャレンジすることに。
どうした訳か、後味を舌が覚えるんですね。又来てくださいというサインでしょうか。
・2010年8月27、広島市中区「老四川」新天地店。
スタッフは中国人で、日本語があまり得意ではありません。先輩が身振り手振りで何とか通じました。
火鍋に入れる具材のメニュー。何でも入れるって感じです。
赤い奴が超ピリ辛です。迂闊に食べると、咳き込みます。
白い方は一転して、全く辛味はありせん。
両方を適当に合わすことにより、好みの辛さで食べることができます。good idea!
メインに豚肉を注文しました。
キクラゲ。他にもいろいろと注文しましたよ。
楽しいことがありました。
同行した先輩がタバコを吸おうとしたのを、私が阻止したものですから、来店者の方が私に「吸ってもよいですか?」と尋ねてきたのです。
勿論、私が他の来店客に吸ってはいけませんという立場ではありませんので、ご自由にと言いましたけど。
紹興酒の10年ものを温燗で飲みました。これは美味しかったです。500mlで3,100円ですから値段もリーズナブル。
※コメント投稿者のブログIDはブログ作成者のみに通知されます