散歩の途中でのスナップ。携帯替えてから普段の写真はiPhoneXs。 CanonEOS6D FUJI X70はサブに
散歩の途中で… お腹がすいたよ~♪
豚バラのコンフィ 他 @nibu
今日の東京は晴れ 
気温も20℃近くまで上がって、インナーをつけたコートでは汗をかくほどです。
昨日は夕方 所用で出ていた家人と落ち合って 西新井の「酒屋バル nibu」で夕食
口開けに国産ワインの中から選んだワインは「月山ワイン 山ぶどう研究所」の「ソレイユ・ルバン ヤマソービニオン」。 チョッと聞きなれない「ヤマソービニオン」とは、日本に自生する「山ぶどう」と「カベルネソーヴィニヨン」を交配させた品種です。
その「ヤマソービニオン」を 十分な陽射しが受けられるように垣根つくりで栽培したワインは、名前の「ソレイユ・ルバン(朝日が昇る)」のとおり、深い紅色で果実の豊かなワインです。
表面はカリッとクリスピーな中からジンワリ肉汁を含んだ豚バラの滋味が滲んできます。
余分な脂はコンフィで落ちてますので、付け合せのキャベツにニンジン、ヒヨコ豆と一緒にいただくと とってもヘルシー
いつの間にか月山ワインは空いて、カラフェを追加したnibuの夜でした。

気温も20℃近くまで上がって、インナーをつけたコートでは汗をかくほどです。

昨日は夕方 所用で出ていた家人と落ち合って 西新井の「酒屋バル nibu」で夕食

口開けに国産ワインの中から選んだワインは「月山ワイン 山ぶどう研究所」の「ソレイユ・ルバン ヤマソービニオン」。 チョッと聞きなれない「ヤマソービニオン」とは、日本に自生する「山ぶどう」と「カベルネソーヴィニヨン」を交配させた品種です。
その「ヤマソービニオン」を 十分な陽射しが受けられるように垣根つくりで栽培したワインは、名前の「ソレイユ・ルバン(朝日が昇る)」のとおり、深い紅色で果実の豊かなワインです。

それを出迎える一品目は 「すぐに出る一品」から選んだ『ドライトマト』

トマトの酸味と甘さが ギュッと凝縮していて美味しい
次にいただいたのが、「サルメリア69」の
『生ハムの盛り合わせ 黒トリュフのサラミ・ソーセージ』

舌の上で 生ハムが溶けてなくなりそうな食感です
野菜も取らなぁ…といただいたのが、『ルッコラと水菜とゆで玉子のサラダ』

ルッコラにトロトロの黄身を絡め カリッと焼けたベーコンと一緒にいただきます。
トマトの酸味と甘さが ギュッと凝縮していて美味しい

次にいただいたのが、「サルメリア69」の
『生ハムの盛り合わせ 黒トリュフのサラミ・ソーセージ』


舌の上で 生ハムが溶けてなくなりそうな食感です

野菜も取らなぁ…といただいたのが、『ルッコラと水菜とゆで玉子のサラダ』


他にも何品かいただいた後、〆の一品に選んだのが、、、
店主手作りの『豚バラのコンフィ』

店主手作りの『豚バラのコンフィ』


表面はカリッとクリスピーな中からジンワリ肉汁を含んだ豚バラの滋味が滲んできます。
余分な脂はコンフィで落ちてますので、付け合せのキャベツにニンジン、ヒヨコ豆と一緒にいただくと とってもヘルシー

いつの間にか月山ワインは空いて、カラフェを追加したnibuの夜でした。
コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )