
3月7日配達<中央堆肥温度50~60℃>、その日に床の準備をする。広げるに従い床温度下がる。
蒔きつけ床温度中心55℃である。
10日経った18日 7:06、最高温床温25℃である。高さ1mあり、例年1か月は持つ、地温が上がる4月の半ば過ぎまで維持してくれるものと思う。
<10日目、東側より朝7:06 20℃
中、芽が出ないニュウメロン、次が西瓜・なす・トマト・かぼちゃ
左、トウモロコシ・枝豆・トマト・インゲン
右、さやえんどう、他

<<10日目、東側より朝7:06 20℃>>

<南側 温床温 22℃>
左、インゲン・トマト・枝豆・レタス

<西側、床温 25℃>
中、トマト・南瓜・きゅうり・西瓜・なす

*野菜の気温・温床管理は難しいものである、それらの性質にあわねば成長してくれない、自然時期がくれば育ってくれるのですが、少しでも早く収穫しようと思うと知恵がいるものである。
この木っ端堆肥を取り寄せるようになってから5年になる。この熱源を利用しての夏野菜苗、特にトマト等の苗の仕入れ数量が多くに出来るようになりました。
したがって、夏のトマトのシーズンには大量にお分けすることができます。
<いわどの山荘主人>





