昨日は、国立歴史民俗博物館の「くらしの植物苑」へ
「伝統の朝顔」展を観に行ってきた。

開苑は、8/3(水)~9/4(日)ですが、8/15(月)~8/21(日)は、早朝開苑期間。

お天気は曇り、ちょっぴり暑さがしのげ、苑内の朝顔や植物を観てまわった。

「夏の風物詩としておなじみの朝顔。当苑では、江戸時代以降に作り出されてきた朝顔とは思えない変わった花形や葉形や葉形の「変化朝顔」を展示いたします。…」(案内チラシより)

6時半ごろに家を出て、11時ごろに帰宅。

姥ケ池~植物苑で、あわせて1時間半ほど撮影。

徒歩(片道):最寄り駅まで20分、京成佐倉駅から苑まで約25分
往復徒歩、約7km

帰ってから、区役所とイオンで手続きをしたマイナポイントのチャージを確認。

しかし、この制度(マイナンバーカード、マイナポイント)は、手続きが煩雑、高齢で余命が少ないので要らない、今までどうりで不都合がない、実施義務がない、持ったことにより心配が生じるなど、いろんな声が聞こえます。

健康保険、車の免許証などひも付きの話がありますが、いつマイナンバーカードに切り替わるのか?窓口に確認しても、現時点では実施年度がよくわかりませんね~。

⇒ ZUISO
ただ、国の施策により社会の流れが「マイナンバーカードの普及とキャッシュレス決済の推進」に動いている。
副作用や不備が潜んでいないかとも思うのですが、キャッシュレス決済に慣れていく方がお得な生活ができるということでしょうか。
⇒ ・マイナンバーカードの利用は、手続きの簡素化や情報の統合が簡単に行える
・キャッシュレス決済サービスを利用することでマイナポイントが付与される
A、B二つの行き方がある場合、Aのみ一方にするのではなく、A、Bどちらも選択可能な行き方がいいですね!