爽やかな朝にカブで出勤。
走って2分ほど、白川通りに出る手前で見慣れない鳥に遭遇。
鶏にしてはスタイルがいい。
良く見ると雉だった。

ケーンケーンという鳴き声もたてず、静かに田んぼの周りをうろついている。
あいにくキビ団子は持っていない。
夕方家に帰ってくつろいでいると、簾越しに猿の目と合った。
何か野菜を食っている。
睨みあうこと1分。
逃げた。
卑怯者である。
いつも本気で猿と喧嘩をするので、猿も自分のことを知っている。
ボス猿とボス猿との戦いである。
2階に上がって逃げた方向を確認すると、2匹の猿が連れ持って逃げている。

「おい、こらっ」
振り向きもしない。
猿物追わず。
ゆるしてやった。
このあたりは猿、雉、犬と出会えるので、いつでも桃太郎になれる。
で、桃太郎の苗字は何かと考えてみたりもする。
桃 太郎か?
まあ、どうでもいい。
自然に恵まれた土地で暮らしていると、こういった動物と出会えることが多い。
鹿やイノシシもいたりする。
じっくりと自然観察してみる。
走って2分ほど、白川通りに出る手前で見慣れない鳥に遭遇。
鶏にしてはスタイルがいい。
良く見ると雉だった。

ケーンケーンという鳴き声もたてず、静かに田んぼの周りをうろついている。
あいにくキビ団子は持っていない。
夕方家に帰ってくつろいでいると、簾越しに猿の目と合った。
何か野菜を食っている。
睨みあうこと1分。
逃げた。
卑怯者である。
いつも本気で猿と喧嘩をするので、猿も自分のことを知っている。
ボス猿とボス猿との戦いである。
2階に上がって逃げた方向を確認すると、2匹の猿が連れ持って逃げている。

「おい、こらっ」
振り向きもしない。
猿物追わず。
ゆるしてやった。
このあたりは猿、雉、犬と出会えるので、いつでも桃太郎になれる。
で、桃太郎の苗字は何かと考えてみたりもする。
桃 太郎か?
まあ、どうでもいい。
自然に恵まれた土地で暮らしていると、こういった動物と出会えることが多い。
鹿やイノシシもいたりする。
じっくりと自然観察してみる。