秋のGⅠシリーズ第二戦は菊花賞。
先週の秋華賞は穴予想で大ハズレ。今週こその意気込みで予想してみよう。
出馬表を見て感じたのは、秋華賞とあまりにも共通点が多すぎるということだ。
まずは牡馬二冠を目指す、前売り1番人気のダービー馬ワンアンドオンリーは、トライアルを制した点でもオークス馬ヌーヴォレコルトとダブる。
2番人気のトーホウジャッカルは、遅いデビューながらトライアルの神戸新聞杯3着で、同じく遅いデビューで、トライアルのローズステークス2着のタガノエトワールに該当する。
3番人気のトゥザワールドは神戸新聞杯を回避し、東のトライアルのセントライト記念2着で、ローズステークスを回避して、紫苑ステークス2着のショウナンパンドラと同じだ。
4番人気のトーセンスターダムは早熟な点が、二歳女王のレッドリヴェールにダブる。
ダービー3着のマイネルフロスト、4着のタガノグランパは、オークス3着のバウンスシャッセ、5着のブランネージュに、それぞれ当てはまる。
過去10年の結果を見ると、1~3着30頭のうち関東馬はたったの2頭、ここ6年は1頭も絡んでいない。今年も関西馬優勢と見て間違いないだろう。
こうなると秋華賞の再現で、1着⑭トゥザワールド、2着⑮ワンアンドオンリー、3着②トーホウジャッカルの三連単一点買いだが、倍率76倍ほどでは面白くない。
それも抑えつつ、ここはやはり穴馬狙いで、神戸新聞杯4、5着の⑯サトノアラジン(浜中)、⑰ヴォルシェーブ(岩田)を、鞍上にも期待して1、2着の軸で、①②④⑥⑦⑧⑨⑩⑫⑬⑭⑮へ流す三連単24点買いで勝負だ。
先週の秋華賞は穴予想で大ハズレ。今週こその意気込みで予想してみよう。
出馬表を見て感じたのは、秋華賞とあまりにも共通点が多すぎるということだ。
まずは牡馬二冠を目指す、前売り1番人気のダービー馬ワンアンドオンリーは、トライアルを制した点でもオークス馬ヌーヴォレコルトとダブる。
2番人気のトーホウジャッカルは、遅いデビューながらトライアルの神戸新聞杯3着で、同じく遅いデビューで、トライアルのローズステークス2着のタガノエトワールに該当する。
3番人気のトゥザワールドは神戸新聞杯を回避し、東のトライアルのセントライト記念2着で、ローズステークスを回避して、紫苑ステークス2着のショウナンパンドラと同じだ。
4番人気のトーセンスターダムは早熟な点が、二歳女王のレッドリヴェールにダブる。
ダービー3着のマイネルフロスト、4着のタガノグランパは、オークス3着のバウンスシャッセ、5着のブランネージュに、それぞれ当てはまる。
過去10年の結果を見ると、1~3着30頭のうち関東馬はたったの2頭、ここ6年は1頭も絡んでいない。今年も関西馬優勢と見て間違いないだろう。
こうなると秋華賞の再現で、1着⑭トゥザワールド、2着⑮ワンアンドオンリー、3着②トーホウジャッカルの三連単一点買いだが、倍率76倍ほどでは面白くない。
それも抑えつつ、ここはやはり穴馬狙いで、神戸新聞杯4、5着の⑯サトノアラジン(浜中)、⑰ヴォルシェーブ(岩田)を、鞍上にも期待して1、2着の軸で、①②④⑥⑦⑧⑨⑩⑫⑬⑭⑮へ流す三連単24点買いで勝負だ。