
アブラカダブラ・・・
そんなバラの花があるんですね。
一番最初に言ったのは誰なんでしょうか?
アブラカダブラ・・・
なんかよくわからないけれど、
唱えると扉が開きそう。
ひとつだけ願いを叶えてあげるから紙に書いてと言われたら?
意外と書けなくて・・・困ったりします。
いっぱいあり過ぎて?
それとも全く無くて?
でもひとつだけ・・・
このひとつって大事。
これがビジョンのはずだから。
書けない時ってたぶんヴィジュアライゼーションが出来ていない時かな。
自分の中でいつも将来の夢のプライオリティを決めておくことは大切ですね。
夜寝る前に
イメージコントロールをしています。
これはもう20代の頃からずっと。
もしかしたら子供の頃からかもしれません。
ビジョンを手に入れた時の自分をできるだけ細かく。
将来どうなっていたいのか。
後は他力本願ではなく、
続ける力。
その中から「自信」が生まれた時、

扉はいとも簡単に開くのだと思います。
開かない扉を前に悩み諦めるのはもったいないです。
悩むということはすぐ目の前に扉があるわけです。
絶対に開けましょ。
重そうな音をたててゴゴゴーって、
そんな扉の音をイメージするのもいいですね。
おやすみなさい。
アブラカダブラ。