先日、友達が、青紫蘇を両腕で抱えて持ってきてくれました。
あまりにも大量でびっくり!。
家中、紫蘇の爽やかな香りが広がりました。

料理に使うには多すぎるしどうしようかと考えました。
紫蘇の木には、花も実も沢山付いていました。
そこで、実の付いた穂先を切り、手でしごいて佃煮にすることにしました。
竹かごに穂先が山盛りになりました。
実をしごいて洗い、砂糖、醤油、みりんを入れてゆっくり煮詰めました。

佃煮
香ばしい紫蘇の実の佃煮が、豆皿に入れればちょうどぐらいの量、出来上がりました。
次は沢山の葉です。紫蘇味噌を作ることにしました。
葉をせんぎりまたはみじんぎりにして、ごま油でしんなりするまで炒めます。
その中に、味噌・砂糖・みりんを適宜加え、弱火で、ゆっくり煮詰めれば出来上がり。
熱いご飯にのせたり、おでん用の味噌として食べても美味しいです。

紫蘇味噌
どちらも黒くて、なにがなんだか判りにくいでしょうが、味は抜群に美味しいです。
あまりにも大量でびっくり!。
家中、紫蘇の爽やかな香りが広がりました。


料理に使うには多すぎるしどうしようかと考えました。
紫蘇の木には、花も実も沢山付いていました。
そこで、実の付いた穂先を切り、手でしごいて佃煮にすることにしました。
竹かごに穂先が山盛りになりました。
実をしごいて洗い、砂糖、醤油、みりんを入れてゆっくり煮詰めました。

佃煮
香ばしい紫蘇の実の佃煮が、豆皿に入れればちょうどぐらいの量、出来上がりました。
次は沢山の葉です。紫蘇味噌を作ることにしました。
葉をせんぎりまたはみじんぎりにして、ごま油でしんなりするまで炒めます。
その中に、味噌・砂糖・みりんを適宜加え、弱火で、ゆっくり煮詰めれば出来上がり。
熱いご飯にのせたり、おでん用の味噌として食べても美味しいです。

紫蘇味噌
どちらも黒くて、なにがなんだか判りにくいでしょうが、味は抜群に美味しいです。