菅平高原を今人気のトレイル・ランニング大会で走る。
朝もやが晴れてきて、遠くにトップ選手がアリのように走っています。
あそこまで何分ぐらいだろう?
中ほどより前だろうが、序盤なんでとばせない。
なにしろ、今日は山を登ったり下ったり45kmのトレイルランニングだから。
制限時間は9時間。
2200mの根子岳まで上り、菅平の街までおりて、また反対側の山を15kmほど走る。
ランナーでも、よほど鍛えていなけれ走れません。
ほうほうのていで8時間後にゴール。
くたくただったが、ゴールのアーチが見え、大勢の声援を受けると、、、どこにそんな気力が残っていたのかと思えるほど、元気になりスピードアップしてゴール。
タイヘンな距離でした。
山のトレイルランニングでは、28kmあたりが、平地のフルマラソン42kmに匹敵します。だからトレイルランニングの45kmは平地の60km以上に匹敵だ。
くたびれました。
カメラはカシオの防水携帯電話で、300万画素なんで充分にシャープ。
撮影した画像をメモリーに記録するのに時間がかかるのが、レース中なんでちょっと困った。この写真を撮影したのは序盤だったので、50人近く抜かれただろう。
だが、、、コンパクトデジカメはもって行けません。携帯電話は山でも使えるから、水と同じぐらい何かと必需品なのです。
場所:菅平高原ダボス
カメラ:カシオG’One 携帯電話
露出:オート
朝もやが晴れてきて、遠くにトップ選手がアリのように走っています。
あそこまで何分ぐらいだろう?
中ほどより前だろうが、序盤なんでとばせない。
なにしろ、今日は山を登ったり下ったり45kmのトレイルランニングだから。
制限時間は9時間。
2200mの根子岳まで上り、菅平の街までおりて、また反対側の山を15kmほど走る。
ランナーでも、よほど鍛えていなけれ走れません。
ほうほうのていで8時間後にゴール。
くたくただったが、ゴールのアーチが見え、大勢の声援を受けると、、、どこにそんな気力が残っていたのかと思えるほど、元気になりスピードアップしてゴール。
タイヘンな距離でした。
山のトレイルランニングでは、28kmあたりが、平地のフルマラソン42kmに匹敵します。だからトレイルランニングの45kmは平地の60km以上に匹敵だ。
くたびれました。
カメラはカシオの防水携帯電話で、300万画素なんで充分にシャープ。
撮影した画像をメモリーに記録するのに時間がかかるのが、レース中なんでちょっと困った。この写真を撮影したのは序盤だったので、50人近く抜かれただろう。
だが、、、コンパクトデジカメはもって行けません。携帯電話は山でも使えるから、水と同じぐらい何かと必需品なのです。
場所:菅平高原ダボス
カメラ:カシオG’One 携帯電話
露出:オート