作付けている小麦の品種は全てナンブコムギ。
多くの収量は期待できないが中力粉として「人気のある品種」となっている。
先日の指導会で刈取り適期は「七月に入ってから」との予測だった。
成熟が進んでいる大圃場の小麦でもそんな評価だったので、我が家の収穫適期は七月五日頃に
なりそうだ。

畑の置かれている環境で「収穫適期に差がある」のが実情だが、それでも乾燥調製をJAに依頼
する関係で一日或いは二日で一気に刈り取らねばならない。
しかも刈取り後は二毛作の大豆の播種を予定している。
それも出来れば「七月十日まで」に済ませたい。
そんなスケジュールは天候によってかなり変動する可能性がある。
梅雨空を見上げながら収穫適期を日々確認しなければならない。
多くの収量は期待できないが中力粉として「人気のある品種」となっている。
先日の指導会で刈取り適期は「七月に入ってから」との予測だった。
成熟が進んでいる大圃場の小麦でもそんな評価だったので、我が家の収穫適期は七月五日頃に
なりそうだ。

畑の置かれている環境で「収穫適期に差がある」のが実情だが、それでも乾燥調製をJAに依頼
する関係で一日或いは二日で一気に刈り取らねばならない。
しかも刈取り後は二毛作の大豆の播種を予定している。
それも出来れば「七月十日まで」に済ませたい。
そんなスケジュールは天候によってかなり変動する可能性がある。
梅雨空を見上げながら収穫適期を日々確認しなければならない。