格差階級社会をなくそう

平和な人権が尊重される社会を目指し、マスゴミに替わって不正、腐敗した社会を追求したい。

12.16選挙は、財務省及びアメリカも絡んだ大掛かりな不正選挙の臭いがする・・・、

2013-01-25 17:31:39 | 阿修羅


12.16選挙は、財務省及びアメリカも絡んだ大掛かりな不正選挙の臭いがする・・・、 ( いかりや爆氏の毒独日記)
http://www.asyura2.com/13/senkyo143/msg/123.html
投稿者 運否天賦 日時 2013 年 1 月 24 日 21:39:02: cfG/B1oSgAPhQ


http://blog.goo.ne.jp/ikariyax/e/db03951345653d235c9cd0b0d0c12454


 およそカネというのは、企業であれ個人であれ借りたものは返すのが当たり前、企業が借金返済に行き詰れば倒産するし、個人ならば自己破産になる。米国債であれ、日本の国債であれ、国債というのは国(政府)が発行する借金の証文である。

  ギリシャの場合はギリシャが発行した国債がデフォルト(債務不履行)状態→国家破産を起しそうになり、問題が顕在化した。

 何度も同じことを言って恐縮だが、国は基本的に商売(営業活動)をやっていない、税収及び少額の雑収入などを除いて、収入の手段を持っていない(但し、無から有を生み出す政府通貨発行権限はあるが)。従って、国債は常に不良債権化しやすい要因を孕んでいる。

 日本は現在1兆1200億ドル(1us90円として約100兆円)の米国債を保有している。この金額はこれまで返済されないまま、山積みになったものである。筆者は返済されるみ込みのない米国債を不良債権と呼ぶことにしている。安倍首相は、米国債(不良債権)を更に50兆円も買う構想(手土産?)をもって来月、オバマ詣でをするらしい(手土産と言うには余りに巨額な金額だが)。

 国家財政が苦しい折から消費税増税するというのが野田政権の大義名分だった。米国債が本物の債権だったら、現在保有する米国債を売却して財源の一部に充当し、「消費税増税はしない」とするのがまともな思考であろう。にも拘らず、さらに国の借金を膨らませて、多額の米国債を購入するというのは、どう考えても矛盾している。

 50兆円の米国債購入について、物知り顔のエコノミストたちも、日本の大手マスコミもダンマリを決め込んでいる。

 野田首相は、財政が苦しいことを大義名分にして、命がけで(口先だけ)とか、避けて通れないと言いながら、消費税増税法案を強行採決した。当時の民主党議員幹部のなかには、「増税しないとギリシャ化する」というバカ政治家もいた。

 一部の国民も日本の将来のことを考えれれば消費税増税もやむを得ないと渋々納得した(はっきり言えば騙された)。

 同じ内閣で、財政が苦しいからと消費税増税を口にしながら、さすがに同時にその一方でアメリカの財政のために、自国の借金を膨らませて米国債を購入するという矛盾するやり方はできなかった。

 だが、政権が交代した途端に米国債購入の構想が飛び出した。

 まるで政権交代を待っていたかのように出たこの事案、これはもう出来レースだろう、八百長選挙もこういうところに真因があるのかも知れない。

 この米国債購入構想は、安倍政権の独創的(笑)提案ではなく、実は財務省はとっくに織り込み済みだった。それを裏付ける資料がある。

 昨年8月24日の日記「財務省は売国罪務省である・・・」をご覧いただきたい。財務省が四半期毎に公表している「国債及び借入金並びに政府保証債務現在高」に関する「補足説明」に於いて、H25年3月末見込みの政府短期証券が異様に大きく膨らむことを予見した不可解な数字を掲載している。財務省はこれについて具体的な説明をしていないが、巨額の米国債購入の財源とする積りに違いない。財務省には国家予算を決める権限はないにも拘らず、国の借金構想を予見していたことになる。

参考:
財務省は売国罪務省である・・・
http://blog.goo.ne.jp/ikariyax/d/20120824

 万一、小沢政権だったならばこんな矛盾に満ちた50兆円米国債購入構想などやるわけがないし、できるわけがない。「未来の党(生活が第一)」が大きく躍進していたら、いかがわしい本事案について激しく抵抗するにちがいない。そして国民の前に、実態がさらけ出されるだろう。

 こんなことは考えたくもないが、12.16選挙は財務省と米国、そしてムサシも絡んだ計画的大掛かりな陰謀選挙だったのかもしれない。

 宗主国に隷属するとはなんと情けないことかと思う今日この頃です。みなさま如何思われますか?事実は漫画より奇なりと笑ってばかりもいられない。

なるほどと思われる方は、拡散してください。そうではないと思われる方は反論してください(但し、単なる嫌がらせは即削除します)。








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毎日・読者の9割が選挙に行った、愛知放送が911・311・TPPの嘘を報道、

2013-01-25 12:45:56 | 阿修羅



毎日・読者の9割が選挙に行った、愛知放送が911・311・TPPの嘘を報道、戦後最高の投票率をムサシがいじったのである。
http://www.asyura2.com/12/cult10/msg/620.html
投稿者 ポスト米英時代 日時 2013 年 1 月 24 日 23:35:02: /puxjEq49qRk6


創価に乗っ取られたと言われて久しい毎日だが幹部の偽キムチは論外だが創価おばちゃんには隠れ小沢ファンも多く自主投票
になった事で公明にすら入れなかった創価おばちゃんがいたから自公共に3年前の大惨敗の時以上に比例票を減らしたので
ある。
しかし聖教新聞ではなく曲がりなりにも一般紙の講読者の9割とは驚異的な数字である。
やはり当たり前ではあるが国民の8割が消費増税もTPPも原発も反対でその政策を全て掲げている政党は未来しか無かった
から国民は冷静に小沢新党に投票したのである。
既にチームセコーが妨害に入ったと思われるネットアンケートも不正選挙があったと回答した人のコメントは真面目で切実
だがなかったとする者のコメントはクルクルパーそのものである。
それも当然で消費増税など不要で消費税自体も米国のカツアゲが無ければ日本経済は十分に回るのであり社会保障の充実なん
たらは嘘である。
世界一勤勉で働き者の日本の氷河期世代が家も車も買えない結婚もできないなど異常であり全ては偽ユダヤの仕業である。
TPPも日本の全産業に入り込みISD条項でイチャモンをつけて日本企業をガタガタにするのとハイパーインフレで日中戦争に
追い立てるのが狙いである。
手法は少し異なるがどうしても勝てないドイツを外から内から潰そうとしたのと同じである。
因みにヒトラーはドイツ人ではなく偽ユダヤでありナチスもアウシュビッツもアンネも偽ユダヤによる世紀の大嘘である。
ついでに言えば古今東西の戦争は全てもれなく偽ユダヤが計画・実行したものでアルジェ事件も連中の仕業である。
連中は大金持ちに見えるが天文学的借金を抱えておりそれを踏み倒す為には日本でハイパーインフレを起こして戦争のドサクサ
で借金を踏み倒し日中両国を横取りする以外にないと思い定めそれには偽ユダヤ系上海閥と組んで茶番を演じられる自公政権を
どうしても作る必要がありそれでバレバレの不正選挙をしてしまったという事である。
毎日にもまだまともな日本人記者が一握り残っていて痴漢にされないギリギリの表現で不正選挙の疑いを匂わす報道をしたという
事である。
愛知放送も頑張って911が自作自演だったと報道し311もさすがに偽ユダヤが起こした所までは踏み込めなかったが911が
自作自演なのだから311もそうだとプンプン匂わせながら偽キムチの枝豚の嘘だけはきっぱり報道しTPPもISD条項をしっかり
解説し百点満点の報道で東京中日新聞といい愛知だぎゃーがよく頑張っており氷河期世代の大移住先の一つは中部地方に決定であ
る。
丁度、東海アマ曰く首都移転先は岐阜だそうだから氷河期世代はハイパーインフレで餓死させられる前に東京を離れて氷河期帝国
の建国に取り掛かるべきである。
偽ユダヤは手負いのくそじじいだが為替や株価をいじってハイパーインフレを起こす余力は残っているからそれを阻止するには
若者が東京からいなくなって需要ゼロ資産価値ゼロにするドラマハゲタカのフェニックス計画みたいだが東京を経済の焦土作戦で
インフレを起こしようがない状態にする必要があり戦時中の疎開と同じでそれにより完全に防ぐ事はできないがジンバブエみたい
にはならずに済むのであり名付けてヒョウガキックス計画である。
連中が東京を中途半端に滅茶苦茶にしている間に若者は家賃タダ食費タダみたいな田舎で新日本の建国に勤しみ東京残留組は地価
の乱高下の隙間をついてこちらも氷河期村を拡大させて連中がギブアップするのを待てばいい訳である。
田舎からタダの食料を供給してげればインフレなど無関係に生活できる訳で不必要に不動産を抱え込んでいる連中が偽ユダヤと
パン食い競争をするのを笑って見てればいいのである。
そして両者がとりこぼしたあんパンをちゃっかり頂けばいいのである。
真面目に生きている者は経済トリックには引っ掛からずになんとかなるからおにぎりでも食べながら子供銀行券の価値が乱高下
するのを笑って見てればいいのである。
ネットゲームより面白い底抜け脱線ゲームをいい年こいたくそじじい達が必死にやっているのを腹を抱えて笑ってやればいいので
ある。
アホである。








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小沢くん!不正選挙から目を離さないでくれたまえ

2013-01-25 10:52:14 | 阿修羅


小沢くん!不正選挙から目を離さないでくれたまえ。(ハイヒール女の痛快日記) 
http://www.asyura2.com/12/senkyo142/msg/893.html
投稿者 赤かぶ 日時 2013 年 1 月 23 日 16:01:00: igsppGRN/E9PQ


http://tokyolumix.blog60.fc2.com/blog-entry-1137.html
2013.01/23  ハイヒール女の痛快日記


はじめまして!東京ルミックスです。
深夜の路地をカツーンカツーンとハイヒールの音が響く!?


小沢氏の動向が聞こえない。彼が黙して語らずのままでは、ファンまで一歩引いてしまう。事実、ネットを見ていると小沢信者も疑心暗鬼になっている感じが見て取れる。小沢は死に体になったのか?

それとも寝たふりをしているのか?

小沢が名を成したのは経世会会長代行当時、支持する候補者を決定するために、出馬表明していた宮沢喜一、渡辺美智雄、三塚博らと自身の個人事務所でそれぞれ面談した。

いわゆる「小沢面接」だが、これが剛腕小沢を決定づけた所以でしょ。

今回の衆院選「未来の党」結成も勝算ありだと思っていたはずだ。しかし、評価は自分が決めるのではなく、国民が投票で評価するものだ。もちろん、小沢もよく分かっている。結果は大惨敗!本来の選挙なら100人超えの自信があったのだ。

だから、選挙結果を額面通りに受け取ってないはずだ!

選挙の審判が不正選挙によるものだと確信していると思うわね。彼が声を上げないのは、座して死を待つよりも起って反撃に転じる機会を狙っているからだろうか?前回のブログにも書いたが、私ですら幾つかの疑惑や謎があるのだ。当事者が感じないはずはないわ!

●疑惑1/戦後最低の投票率と伝えるマスコミ。事実は各地で目撃される投票者の長蛇の列。私も東京8区で体験した。実際に並んでから書いた。

●疑惑2/無効票が過去最高の204万票と発表。前回の選挙の2倍だという。投票率が戦後最低だというのに無効票だけが過去最高とはこれ如何に。

●疑惑3/三原じゅん子のブログでは、開票30分前のブログで「次々と入ってくる出口調査の結果が自民党に厳しく、マスコミ情報とは全然違う」と書いている。

●疑惑4:選挙システムを提供してる会社ムサシの前科。2003年には選挙記録改ざんにより選挙無効を引き起こした。普通、前科があるところに出すか?

●疑惑5/突然、知らせもなく投票時間を繰り上げた。全国の投票所の多くが時間を繰り上げて終了。4時間も終了を早めた投票所もある。論外だ!国民の権利を奪った。

●疑惑6/各選挙区での統計学が破壊するような結果が続々と。特に野田の千葉4区では、得票率が0時から0時30分の間に開票された4万5千票のうち野田の得票率が93.7%だったという。こうなれば、出口調査や開票速報は無駄じゃん!

何れにせよこの選挙は、国民の大半が予想した結果と大きく違っていた。しかも、様々に浮かび上がって来る疑惑を見れば、普通の感覚では不正があったとしか思えない。選挙管理委員会はこの疑惑のすべてを紐解いて回答を出すのが責務だ!

ツーか、私たちが投票した選挙用紙を白日の下に晒せば一目瞭然だわ!

しかし、マスコミも政治家も一切触れようとしない。特にテレビは「不正選挙特番」を打つと社会的な問題提起にもなる上に、視聴率100%が取れる大きなチャンスだ!新聞だと大スクープだ。それでも、動かない、何故だろう?

マスコミを遥かに凌駕する途轍もない大きな力が働いているのだろうか?

シャーロック・ホームズではないが、小沢くん!不正選挙から目を離さないでくれたまえ。








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植草一秀の『知られざる真実』マスコミの伝えない政治・社会・株式の真実・真相・深層

2013-01-25 06:24:00 | 植草一秀氏の『知られざる真実』


植草一秀の『知られざる真実』
マスコミの伝えない政治・社会・株式の真実・真相・深層を植草一秀が斬る « 日本経済の問題根幹は「物価」ではなく「景気」だ | トップページ

2013年1月24日 (木)
25日党大会で「生活の党」が政権奪還に向け始動1月25日午前10時から、東京永田町の憲政記念館で「生活の党」の党大会が開かれ、綱領、基本政策、規約改正、新代表の選出、新役員の選出が行われる。

昨年12月16日の総選挙で、「生活の党(旧称:日本未来の党)」は議席を大幅に減少させた。

主権者国民のための政治を目指す政治勢力と米官業の既得権益のための政治を目指す政治勢力が併存する。

今回総選挙で既得権益派が目指した最重要の目標は、主権者国民派の政治勢力をせん滅することにあったのだと思われる。

民主党は2009年の総選挙の際には、「主権者国民派政党」として主権者に支持を訴えた。

この訴えに主権者国民は熱く応えた。

これが、政権交代の偉業を成就させた原動力である。

ところが、その民主党がすっかり変質してしまった。

2010年6月に樹立された菅直人政権、2011年9月に樹立された野田佳彦政権は、完全に既得権益派の政権に変質していた。

その結果として、民主党から主権者国民派の議員が離れて新党を結成した。

それが「日本未来の党」であり、いまの「生活の党」である。


既得権益の側に立つ政治勢力は、主権者国民派の政治勢力が邪魔だと感じている。

既得権益を維持すること、既得権益を拡大することに対して、主権者国民勢力は常に反対意見を示し、これを阻止しようとしてくる。

戦勝国の米国は戦後67年の時間が経過したいまも、日本を支配下に置いて、日本を属国として取り扱い、米国に服従しない日本を許さないとの姿勢を示し続けている。

民主党の主軸であった小沢-鳩山ラインは、米国に対しても、「言うべきことを言う」姿勢を示し続けた。

これが、小沢-鳩山ラインが一貫してメディアから攻撃され続けている最大の背景であると思われる。


今回の選挙では、この旧来の民主党主流派=小沢-鳩山ラインをせん滅することが最重要の目標に位置付けられたのだと思われる。

そのために、

小沢新党である「日本未来の党」を可能な限り、メディアで報道しないことが貫徹された。橋下維新が大宣伝されたのと正反対の対応が取られた。

そして、反民主、反自民の票が小沢新党に集中するのを阻止するために、反民主・反自民票の行き先を「第三極」と呼び、この「第三極」の中心は小沢新党ではなく橋下維新であるとの大キャンペーンが展開された。

さらに、選挙では不正が行われたのではないかとの憶測さえくすぶっている。

この点は、徹底した真相解明が必要不可欠だ。


不正があったのかどうかはまだ判明していないが、選挙結果は、既得権益の思惑通りのものになった。

主権者国民サイドの政治勢力が議席数を激減させた。

既得権益勢力の最大の武器は、日本の情報空間を支配するマスメディアを握っていることだ。テレビ、全国紙、通信社を完全掌握しているために、一般市民がすっかり洗脳されてしまう。

残念ながら、依然として情報空間を支配する力はマスメディアが圧倒している。草の根から主権者国民側の情報が発信され、これがネット上では流通するが、マスメディアの情報空間支配力に比べると、まだまだ力が足りない。

既得権益はマスメディアを通じて情報空間を支配するだけでなく、ネット上の情報空間にも、資本力を武器に殴り込みをかけている。

政治情報を供給するポータルサイトに既得権益の資本力が投下されている。

ネット上で書き込みを行う人々のなかに、既得権益のカネで雇われている、いわゆる「工作員」が大量に潜んでいる。

だから、主権者国民の側の情報空間支配力は、まだ著しく脆弱なのである。


昨年12月の選挙では自民党がわずか16%の支持で大量の議席を占有してしまった。これに公明、みんな、維新などの、近親政党を合わせると、議会をほぼ制圧してしまう議席を確保してしまった。

主権者国民の声が政治にまったく反映されなくなる状態が目の前まで近づいている。

実際に安倍政権が推進し始めた政策を見ると、このことが極めて鮮明だ。

安倍政権は経済財政諮問会議、産業競争力会議を早速立ち上げたが、そのメンバーを見ると、驚くばかりである。

経済財政諮問会議の民間議員は4人だが、2人が経済専門家で2人が財界人である。

経済専門家も「御用」という枕詞のつく人選だ。残りの二人は経済界代表者であり、大企業の経営者である。

産業競争力会議には10人の民間議員が名を連ねるが、2人が大学に籍を置くものである以外、8人が財界人である。

また、安倍晋三氏が推進する「インフレ誘導」は、企業と政府に利益を与え、一般国民には不利益を与える施策である。

官僚の利権は温存したまま、消費税大増税が強行実施されようとしている。

つまり、すべての側面において、「既得権益の利益」だけが考慮され、「主権者国民の利益」は捨て置かれてしまっている。


「生活の党」は主権者国民の側に軸を置く政治勢力である。「国民の生活が第一」のスローガンにこの考え方が鮮明に打ち出されている。

既得権益の攻撃によってせん滅の危機に直面しているが、この勢力がせん滅してしまえば、主権者国民の声は政治にまったく反映されなくなってしまう。

この党大会を契機に、「主権者国民の政治」実現を目指す政治勢力の再躍進を図ってゆかなくてはならない。

それは、政党の側だけの責任ではない。

主権者国民の側の対応にかかっているのである。

冬になれば落葉樹はすべての葉を落として厳しい冬の風を浴びる。

しかし、大地にしっかりと根を張り巡らせていれば、この冬の間に大きなエネルギーが蓄えられる。それが、次の春に一気に開花することになる。

この冬にエネルギーをどう蓄積するか。それが次の春の大開花をもたらす原動力になることを忘れてはならない。






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