団塊世代おじさんの日常生活

夏 日本で二番目に気温が高く、陶器と虎渓山と修道院で知られる多治見市の出身です。

お粥が出来ていました。😅

2025-01-13 00:40:56 | 日記
 昨日の夕方 息子と次男の孫がやって来ました。

 孫が運転免許証を取ったので、慣れる為車に乗って来たようです。息子は付き添いだったようです。

 いろんな話をした後 息子が「そう言えば多治見の実家の写真があったね」と、言いましたので写真を探してみせました。

 息子が写真を見て「お母さんの着ている服、今でも着れそうな服なんだね」と、言いました。

 後でかみさんが「〇〇(息子の名前)も歳を取ったね、服の事に関心を持つようになるとは。私のオシャレなのが分かったのかな」と、言ってました。😄

 かみさんの30代前後の写真で、親父やお袋、私とかみさん、まだまだ小さい息子と生まれて1歳ぐらいの娘が写っている写真です。

 孫も珍しそうに写真を見ていました。

 おじいちゃんの顔を見るのは初めてだったと思いますし、父親が4歳ぐらいの時の写真を見るのも初めてだったと思います。

 息子たちが二人仲良く何か話しながら帰った後、夕食の用意をかみさんがしました。

 私は私の部屋にいますと、炊飯器のうるさい音が聞こえて来ました。

 何事かと思い台所に行くと、炊飯器の蓋に水が溢れそうになってぼこぼこ言ってます。

 お粥が出来ていました。😅

 後で洗った後の炊飯器を見ると、かみさんが「2合準備してね」と言われたのに、お米は2合かしましたが、水を間違えて3合のラインまで入れていました。

 何を考えていたんだと、反省しました。

 お粥を食べたのは、久しぶりでした。😅



以前にもブログに書いたことがありますが、社会人になって初めて付き合った娘(こ)が学生時代この歌をよく歌っていたと話しました。
私は大学生の頃、ボーカルの清水くんを始めメンバーをバイト先で見かけた事があるので、その事を話し、盛り上がれば良かったと後悔してます。

バラ色の雲/ヴィレッジ・シンガース
コメント (6)
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする