コミュニティ協議会の仕事が忙しくて、残業ばかりをやっていて、畑に最近行ってなくて、きょういってみたら、なすとキュウリが馬鹿沢山とれて、びっくり、どこかにあげないともったいない。だけど、トマトは中途で枯れたり、成長がよくなくて、あまりなってない。
まあ、自己流で自然流だから、こんなものかと思う。これからは、キュウリとナスはもっと本数をへらしてもいいなと思う。それから、トウモロコシも小さいのがなっているだけ、やっぱり肥料を沢山あげないとだめなのか。
また、今日行ってみて雑草に多いのには、びっくり、サツマイモのつるの伸びより速いようだ。そこで、きょうは少し雑草取りもした。よくみたら、サツマイモが土を掘られて、何者かに食べられたらしい。それから、すいか、かぼちゃ、うりも少しずつ出来てきた。楽しみだ。
一度我が家でもやってみたかったのが、このような玉葱を陰干しして保存しておくことだった。そんな風景がやっと実現した。畑で収穫した種から育てた玉葱であり、収穫したときは梅雨の真っ最中で、ちょっと、くさりかけていた。こうして、干しておけば腐りもなくなっていくと思う。昔から、どこの農家でもこのような風景が見られた。原始的であるが、これが、一番いい方法ではないかと、思う。
冬にはここに干し柿がかかったり、切り干し大根や干し芋がかかる予定だ。今、干し芋のもとになる「いずみ」というさつまが植栽されている。