11月18日(木)
実家の義姉の納骨のため、兄の家族や姉たちと一緒に日帰りで京都へ行きました。
大谷本廟で納骨を済ませ、西本願寺へと、渋滞気味の街中を車で移動。
解体修復工事も終わり、世界最大級の木造建造物である御影堂の荘厳な姿が
久しぶりに、全容を現していました。

屋根瓦が美しい御影堂の全容
兄たちの用事が終わるまで、境内を散策してきました。
黄色のグラデーションに染まる大銀杏は、その幹の巨大さや藤のように
垂れ下がる枝は、みごとでした。

樹齢400年といわれる大銀杏(さかさ銀杏)

大銀杏の解説板

大銀杏と御影堂

曲線美の屋根瓦と銀杏
阿弥陀堂の前の銀杏は、空に向かって伸びた大銀杏です。
緑がかった黄色の銀杏も、それはそれできれいでした。

天に向かってまっすぐ伸びる大銀杏
紅葉する木は銀杏以外は、境内ではあまり見かけませんでした。
京都市内の紅葉は、タクシーの運転手の話では、12月初旬が良い頃だろうとの
お話でした。
今回は、観光目的ではないので、紅葉狩りもせずに夕方JRで京都を後にしました。
実家の義姉の納骨のため、兄の家族や姉たちと一緒に日帰りで京都へ行きました。
大谷本廟で納骨を済ませ、西本願寺へと、渋滞気味の街中を車で移動。
解体修復工事も終わり、世界最大級の木造建造物である御影堂の荘厳な姿が
久しぶりに、全容を現していました。

屋根瓦が美しい御影堂の全容
兄たちの用事が終わるまで、境内を散策してきました。
黄色のグラデーションに染まる大銀杏は、その幹の巨大さや藤のように
垂れ下がる枝は、みごとでした。

樹齢400年といわれる大銀杏(さかさ銀杏)

大銀杏の解説板

大銀杏と御影堂

曲線美の屋根瓦と銀杏
阿弥陀堂の前の銀杏は、空に向かって伸びた大銀杏です。
緑がかった黄色の銀杏も、それはそれできれいでした。

天に向かってまっすぐ伸びる大銀杏
紅葉する木は銀杏以外は、境内ではあまり見かけませんでした。
京都市内の紅葉は、タクシーの運転手の話では、12月初旬が良い頃だろうとの
お話でした。
今回は、観光目的ではないので、紅葉狩りもせずに夕方JRで京都を後にしました。