今回の長崎帰省で行った温泉は 1日目は海の傍の「小浜温泉」
2日目は山の上の「雲仙温泉」です。
雲仙温泉でいつも行くのは「雲仙新湯温泉館」

観光協会の駐車場の中 建物の前に3台分の専用駐車場があります。
入浴料は

大人100円、子供50円 これで本物の温泉(雲仙の硫黄泉)に入れるんです
有難いことです。
中も

小浜温泉の共同浴場と同じようにレトロな造りで
さらに ここも共同浴場としては珍しく休憩スペースが作ってあります
もちろん石鹸やシャンプーは置いて無いので 自分で準備して利用します。
共同浴場の建物の前から 温泉街を見ると

いかにも「山の上の温泉地」と言う風景です。
温泉街の中 雲仙地獄の前を通って

有明海のほうに行く道で 島原半島の北側に降りて帰ることにしました。
山を降りて、諫早市内でお昼ご飯を食べることにします

駐車場に車がたくさん停まっていたラーメン屋さん
豚骨ラーメンと

ちゃんぽん

美味しく頂けました。
帰りに 魚屋さんに寄って夕食用の「お刺身」を買って大村の家に帰ります
ヒラメ、アラ(ハタ)、ミズイカ、鯖、アジを刺身盛り合わせにしてもらい
味噌汁用にウチワエビを買いました もちろん全部天然物です。
お値段自体は横浜と比べると、びっくりするほどお安いし
その上、同じ鮮度の物は横浜では絶対に手に入りませんからね。
特に、鯖は〆サバではありません、まるまる1匹をその場で刺身にしてもらいます
鯖が(生の)刺身で食べられるのは九州ならでは
この日も 温泉と美味しいものを たくさん満喫出来ました。
2日目は山の上の「雲仙温泉」です。
雲仙温泉でいつも行くのは「雲仙新湯温泉館」

観光協会の駐車場の中 建物の前に3台分の専用駐車場があります。
入浴料は

大人100円、子供50円 これで本物の温泉(雲仙の硫黄泉)に入れるんです
有難いことです。
中も

小浜温泉の共同浴場と同じようにレトロな造りで
さらに ここも共同浴場としては珍しく休憩スペースが作ってあります
もちろん石鹸やシャンプーは置いて無いので 自分で準備して利用します。
共同浴場の建物の前から 温泉街を見ると

いかにも「山の上の温泉地」と言う風景です。
温泉街の中 雲仙地獄の前を通って

有明海のほうに行く道で 島原半島の北側に降りて帰ることにしました。
山を降りて、諫早市内でお昼ご飯を食べることにします

駐車場に車がたくさん停まっていたラーメン屋さん
豚骨ラーメンと

ちゃんぽん

美味しく頂けました。
帰りに 魚屋さんに寄って夕食用の「お刺身」を買って大村の家に帰ります
ヒラメ、アラ(ハタ)、ミズイカ、鯖、アジを刺身盛り合わせにしてもらい
味噌汁用にウチワエビを買いました もちろん全部天然物です。
お値段自体は横浜と比べると、びっくりするほどお安いし
その上、同じ鮮度の物は横浜では絶対に手に入りませんからね。
特に、鯖は〆サバではありません、まるまる1匹をその場で刺身にしてもらいます
鯖が(生の)刺身で食べられるのは九州ならでは
この日も 温泉と美味しいものを たくさん満喫出来ました。