



その、朗読版『月光』の戯曲が、いよいよ電子ブックになります

「朗読ブック」絶版に伴い、昨年の市川公演で出逢った東京書籍印刷の浅川さんと取り組んで来た企画が、ゲラ刷りまで辿り着きました。
あともう一歩。

ラジオドラマ、小説、映画、舞台に、ドラマCD、絵本と、あらゆるメディアで多くの人々に感動を届けている『月光の夏』の、新しい展開です。



作者の毛利さんとは、川崎の交流会で本日ご一緒することになっています。


詳細は明日・・・。
さて。
東演の作品は『月光の夏』ばかりではありません。
今日は、一昨日(23日月曜)に続き、『恋でいっぱいの森』のスタジオレコーディングがある!



制作担当の田中に任せてあるので、細かい様子はわからないのだが、順調なようだ。
順調といえば。。。
再び『月光』に戻るが、下北沢での3ステージのチケットの動きが良いです。
やはり14時開演というのが一番見やすいようで、14日が一番人気です。


そして稽古場には、ぼちぼち『月光』の15日班(通称C班)の矢野、小高、安田らと、『臨時病室』の笹山、岸並が現れる時間である。