えと、昨日の続きです
まぁ、タイトルどおりです
でわ、行きます
子供を作ってもいいかなと
妻が言い出したのが、実は五月頃
そのあと、子供ができて安定期に入るまでの間、ブログにはは妊娠について、はっきり書かないようにきをつけていました
ようやく、安定したので
そろそろご報告します
では、少し長文ですが
妊娠検査薬で
七月十六日昼に陽性がでました
くしくも、娘がはじめてのお泊り保育に行く日でした
普通にいくと(28日周期単純計算)
予定日は三月二十日くらい
ハイリスクなのは、九月十二日くらいまでかなと予想しました
産婦人科へ七月二十三日金曜
午後五時から、妊婦検診へ行くことにしました
不安なため、はじめから高次機能病院へ行くことも考えましたが、悩むまま休みに入るのは妻の精神衛生上良くないと思い、夕方にやっている産婦人科へいくことに
先生と相談したところ、先生からこんな提案がありました
高次機能病院は 初診は朝8時から11時に受け付けして、午後の診察になることもざら
再診も予約だが、一時間待ち以上になることもあります
とのこと
それを聞いた私たち、
この土日の様子をみて、はじめからハイリスクと判断したら、高次機能病院にいく。
そうでなければ、この産婦人科で、緊急搬送先希望を指定の高次機能病院にしてもらおうということに、この時点では話していました
その後の経過はというと…
七月二十三日
よる八時に出血
今度は茶色
昨日よりはすこし多め
急いで産婦人科へ
心拍確認
その夜から、妻にはなにもしないで安静にしてもらうことになりました
七月二十六日
夕方に再度 産婦人科へいく
五ミリ迄、成長していると言われる
状態は悪くないとも
次回金曜日迄、安静にします
七月二十六日から五日間、妻にご飯とトイレとシャワー以外、安静にしてもらうことに
二十七日に前日の残り血みたいなものがついてからは、順調
七月三十日夕方
再度、産婦人科受診
子宮内の状態は悪く無く、心音も元気、ちゃんと成長もしているらしい
来週末まで、安静にしている方がいいと、勧められた
引き続き、自宅にて、つまにはなにもしてもらわないという事で、安静にしてもらう事に
むすめさん、事情を理解して、とても頑張ってくれている
無理をしすぎないように、気をつけてあげないとな
八月一日
7週0日 なんとかここまで 妻のおかげで、赤ちゃん元気かな
せんせいからのすすめで、八月二十日まで、順調だったら、希望の高次機能病院へ紹介状を書くから、いくことになりそうだ
そして、分娩予約をすることに
その方が、いざ転院する時に、カルテがあって、スムーズらしい
やはり一人目を帝王切開で産んだから、高次機能病院の方が分娩は安心みたい
八月六日、十三日
二週間以上続けて、少量の出血
六日に子宮内に血の塊が少しだけみえて凹む
十三日には、超音波で観てもらったら、子宮内から血の塊が消えていて喜びました
八月二十日
産婦人科に行ってきました
九週間と五日です
赤ちゃんは頭からお尻まで、30.8mm 順調に大きくなっていて、出血の様子もなし
先週土曜日の少量の出血を最後に、出血もおさまっています
来週の金曜日の朝から高次機能病院に行ってきます
部長先生に紹介していただきました
出産は周産期管理のために高次機能病院でしたい旨を、前回の出産前後の経緯と併せて、紹介状に書いてもらいました
部長先生には、妊娠後期までの経過観察について、以前の出産の際に、高次機能病院への検診が、気軽に出来なかったことがも結果の一因であったように思う旨を伝えた上で、ある程度の週数まで、今の病院でさせていただくことが可能か、相談してみようかと思います
やはり、気軽に観てもらいにいける病院に、ある程度の頻度、みて頂いた方が、前回のことを考えると安心感があるので
ともあれ、母子手帳ももらい、少し落ち着きました
来週金曜日まで、妻は、療養休暇申請をしているので、いつからでていくかを、今から検討するようです
八月二十二日
少し状態がよくなり、予行練習を兼ねて、妻を映画に連れ出しました
みつばちハッチを観に行きました
たった三時間半くらい
しかし、帰ってきて
夕方まで休んでいたら、また少し出血
またまた、安静状態を続けなくてはならなくなりました
まぁ、金曜日までは、こうなるとお休みだね
仕方がない、仕方がない
でも、十週間と三センチの壁は超えている
十二週まで我慢我慢
九月三日and十日
九月に入り、高次機能病院へ行ってきました
女性の部長先生の診察
二人で受診しました
助産師外来とかもありました
いろんな検査もして、一週間後に再受診
結果は、いたって順調
前の経過を全て理解した上でのその言葉、とても暖かく、心強かったです
様子を観ながら、妻は職場へ復帰、気をつけながらそのあとの日々を過ごしました
妻とも話した結果、以後は高次機能病院へ毎回通おうということになりました
そして、十月八日
再度高次機能病院へ
妊娠十六週と五日でした
頸管長を測ったり、細菌検査をしたりしてもらい、超音波検査で赤ちゃんをたくさん観てもらいました
経過は順調
なんだかほっとしました
肩の荷が、少しだけおりました
そして今日
妊娠十八週とゼロ日
五ヶ月半ばをすぎました
まだまだ安心はできないけど
五ヶ月まできたよ
しかも、いたって順調
なんだか当たり前のことが、ものすごく嬉しい
不思議だね
いらいらしたり、ぶつかったり
妻も私もきつかったね
これで少しは、らくになるかな
はぁ
すっきりした
このことを書かずに、日記書くの、ストレスだったからね
本当に
帝王切開で、三月二週めくらいに、たぶん計画分娩
予定どおり行きますように
みなさまも、一緒に祈っててくださいな
はぁ長文失礼
なにせ、三ヶ月分
同じような境遇の人達は、たぶん多かれ少なかれ、同様の心の葛藤をもつんだろうな
私たちの体験が、ほんの少しでも参考になればいいな
そしていつか、娘にも伝わるといいな
今度の出産は、力いっぱい祝福してあげよう
前には、出産後になかなかおめでとうと言ってもらえなかった妻だから
なにがあっても今回は、受け止めておめでとうと言ってあげたい
あと半年、長いようであっという間かもね
今回は育児休暇、とってみようかなぁ
わが部ではあまり例がなくて、周りの反発が大きいだろうなぁ
うーむ しっかり調べなきゃだね
でも、ローン返済もあるからなぁ(^_-)-☆
よく相談しなくちゃね
まぁ、タイトルどおりです
でわ、行きます
子供を作ってもいいかなと
妻が言い出したのが、実は五月頃
そのあと、子供ができて安定期に入るまでの間、ブログにはは妊娠について、はっきり書かないようにきをつけていました
ようやく、安定したので
そろそろご報告します
では、少し長文ですが
妊娠検査薬で
七月十六日昼に陽性がでました
くしくも、娘がはじめてのお泊り保育に行く日でした
普通にいくと(28日周期単純計算)
予定日は三月二十日くらい
ハイリスクなのは、九月十二日くらいまでかなと予想しました
産婦人科へ七月二十三日金曜
午後五時から、妊婦検診へ行くことにしました
不安なため、はじめから高次機能病院へ行くことも考えましたが、悩むまま休みに入るのは妻の精神衛生上良くないと思い、夕方にやっている産婦人科へいくことに
先生と相談したところ、先生からこんな提案がありました
高次機能病院は 初診は朝8時から11時に受け付けして、午後の診察になることもざら
再診も予約だが、一時間待ち以上になることもあります
とのこと
それを聞いた私たち、
この土日の様子をみて、はじめからハイリスクと判断したら、高次機能病院にいく。
そうでなければ、この産婦人科で、緊急搬送先希望を指定の高次機能病院にしてもらおうということに、この時点では話していました
その後の経過はというと…
七月二十三日
よる八時に出血
今度は茶色
昨日よりはすこし多め
急いで産婦人科へ
心拍確認
その夜から、妻にはなにもしないで安静にしてもらうことになりました
七月二十六日
夕方に再度 産婦人科へいく
五ミリ迄、成長していると言われる
状態は悪くないとも
次回金曜日迄、安静にします
七月二十六日から五日間、妻にご飯とトイレとシャワー以外、安静にしてもらうことに
二十七日に前日の残り血みたいなものがついてからは、順調
七月三十日夕方
再度、産婦人科受診
子宮内の状態は悪く無く、心音も元気、ちゃんと成長もしているらしい
来週末まで、安静にしている方がいいと、勧められた
引き続き、自宅にて、つまにはなにもしてもらわないという事で、安静にしてもらう事に
むすめさん、事情を理解して、とても頑張ってくれている
無理をしすぎないように、気をつけてあげないとな
八月一日
7週0日 なんとかここまで 妻のおかげで、赤ちゃん元気かな
せんせいからのすすめで、八月二十日まで、順調だったら、希望の高次機能病院へ紹介状を書くから、いくことになりそうだ
そして、分娩予約をすることに
その方が、いざ転院する時に、カルテがあって、スムーズらしい
やはり一人目を帝王切開で産んだから、高次機能病院の方が分娩は安心みたい
八月六日、十三日
二週間以上続けて、少量の出血
六日に子宮内に血の塊が少しだけみえて凹む
十三日には、超音波で観てもらったら、子宮内から血の塊が消えていて喜びました
八月二十日
産婦人科に行ってきました
九週間と五日です
赤ちゃんは頭からお尻まで、30.8mm 順調に大きくなっていて、出血の様子もなし
先週土曜日の少量の出血を最後に、出血もおさまっています
来週の金曜日の朝から高次機能病院に行ってきます
部長先生に紹介していただきました
出産は周産期管理のために高次機能病院でしたい旨を、前回の出産前後の経緯と併せて、紹介状に書いてもらいました
部長先生には、妊娠後期までの経過観察について、以前の出産の際に、高次機能病院への検診が、気軽に出来なかったことがも結果の一因であったように思う旨を伝えた上で、ある程度の週数まで、今の病院でさせていただくことが可能か、相談してみようかと思います
やはり、気軽に観てもらいにいける病院に、ある程度の頻度、みて頂いた方が、前回のことを考えると安心感があるので
ともあれ、母子手帳ももらい、少し落ち着きました
来週金曜日まで、妻は、療養休暇申請をしているので、いつからでていくかを、今から検討するようです
八月二十二日
少し状態がよくなり、予行練習を兼ねて、妻を映画に連れ出しました
みつばちハッチを観に行きました
たった三時間半くらい
しかし、帰ってきて
夕方まで休んでいたら、また少し出血
またまた、安静状態を続けなくてはならなくなりました
まぁ、金曜日までは、こうなるとお休みだね
仕方がない、仕方がない
でも、十週間と三センチの壁は超えている
十二週まで我慢我慢
九月三日and十日
九月に入り、高次機能病院へ行ってきました
女性の部長先生の診察
二人で受診しました
助産師外来とかもありました
いろんな検査もして、一週間後に再受診
結果は、いたって順調
前の経過を全て理解した上でのその言葉、とても暖かく、心強かったです
様子を観ながら、妻は職場へ復帰、気をつけながらそのあとの日々を過ごしました
妻とも話した結果、以後は高次機能病院へ毎回通おうということになりました
そして、十月八日
再度高次機能病院へ
妊娠十六週と五日でした
頸管長を測ったり、細菌検査をしたりしてもらい、超音波検査で赤ちゃんをたくさん観てもらいました
経過は順調
なんだかほっとしました
肩の荷が、少しだけおりました
そして今日
妊娠十八週とゼロ日
五ヶ月半ばをすぎました
まだまだ安心はできないけど
五ヶ月まできたよ
しかも、いたって順調
なんだか当たり前のことが、ものすごく嬉しい
不思議だね
いらいらしたり、ぶつかったり
妻も私もきつかったね
これで少しは、らくになるかな
はぁ
すっきりした
このことを書かずに、日記書くの、ストレスだったからね
本当に
帝王切開で、三月二週めくらいに、たぶん計画分娩
予定どおり行きますように
みなさまも、一緒に祈っててくださいな
はぁ長文失礼
なにせ、三ヶ月分
同じような境遇の人達は、たぶん多かれ少なかれ、同様の心の葛藤をもつんだろうな
私たちの体験が、ほんの少しでも参考になればいいな
そしていつか、娘にも伝わるといいな
今度の出産は、力いっぱい祝福してあげよう
前には、出産後になかなかおめでとうと言ってもらえなかった妻だから
なにがあっても今回は、受け止めておめでとうと言ってあげたい
あと半年、長いようであっという間かもね
今回は育児休暇、とってみようかなぁ
わが部ではあまり例がなくて、周りの反発が大きいだろうなぁ
うーむ しっかり調べなきゃだね
でも、ローン返済もあるからなぁ(^_-)-☆
よく相談しなくちゃね