担任の先生とのお話
九月始めにあった個人面談のあとに、担任の先生に呼ばれて話をしました。
今回は妻に任せました。
内容はこうです。
先生からの依頼は、郊外学習に際して、行き帰りの付き添いを頼めないかというものでした。
娘に聞いて地下鉄がはじめてで不安というから、移動のとこだけでもお願いできないかということでした。
妻は、
「娘は不安かと聞かれれば、漠然とはじめてだし不安と答えるだろうし、付添の補助員の先生が道を知ってれば問題ないのでは。」と答えたそうです。
事前に道を下見にいけば問題ないだろうというと、先生は下見したがアシスタントはしていないからと。
「そんなの調べたらわかりますよね、改札のとこで待ち合わせじゃないんですか?」と聞くと、現地集合にしようかと考えてるらしいようす。
頭から別行動と考えているところが理解しづらいです。
「先生のいないところで、アシスタントと二人だけにして何かあったら大変だろう」という学校側の都合が見え隠れ。
安全上の問題を気にしているように感じたます。
補助員の先生は金曜からくるらしく、まだ話してないそう。
話は平行線のまま譲らずに一時間を超え、抱っこしていた赤ちゃんが限界になりました。
結局、最後まで、補助員の先生にまかせたいと話してきたそうです。
こうした問題、難しいです。
できることなら、両親はあまり関わるべきではないのかな。
関わりすぎると自立を阻害するかなと思います。
しかし、全くの別行動を、はじめから学校側が選択しようとしていることが、ショックでした。
私は、今の娘なら十分に皆についていけると思います。
たしかに、ポイントでは手助けが必要でしょうが。
まぁ、そもそも、補助員さんはなんのためにいるのかという話にもなりますが。
そういうときに活用しないで、いつ活用するのか。
よく理解できません。
私は、うしろからいざという時のために、見守りながら補助車を折りたたんで補助員の先生がついて行けばいい。そう思います。
もしも、スピードについていけなかったり、
体力がもたずに、ギブアップしたら、補助員の先生が、助けてあげる。
それがあるべき姿な気がします。
その議論の前に、いきなり別行動前提の話し方。
しかも、補助員の先生に相談もせずに、いきなりの両親への付き添い要請。
正直、保育園とのあまりの違いに驚くほどです。
なかなか理解を得るのが難しいですね。
学校と喧嘩をせずにわかりあう為に、もう一踏ん張りしなければね。
九月始めにあった個人面談のあとに、担任の先生に呼ばれて話をしました。
今回は妻に任せました。
内容はこうです。
先生からの依頼は、郊外学習に際して、行き帰りの付き添いを頼めないかというものでした。
娘に聞いて地下鉄がはじめてで不安というから、移動のとこだけでもお願いできないかということでした。
妻は、
「娘は不安かと聞かれれば、漠然とはじめてだし不安と答えるだろうし、付添の補助員の先生が道を知ってれば問題ないのでは。」と答えたそうです。
事前に道を下見にいけば問題ないだろうというと、先生は下見したがアシスタントはしていないからと。
「そんなの調べたらわかりますよね、改札のとこで待ち合わせじゃないんですか?」と聞くと、現地集合にしようかと考えてるらしいようす。
頭から別行動と考えているところが理解しづらいです。
「先生のいないところで、アシスタントと二人だけにして何かあったら大変だろう」という学校側の都合が見え隠れ。
安全上の問題を気にしているように感じたます。
補助員の先生は金曜からくるらしく、まだ話してないそう。
話は平行線のまま譲らずに一時間を超え、抱っこしていた赤ちゃんが限界になりました。
結局、最後まで、補助員の先生にまかせたいと話してきたそうです。
こうした問題、難しいです。
できることなら、両親はあまり関わるべきではないのかな。
関わりすぎると自立を阻害するかなと思います。
しかし、全くの別行動を、はじめから学校側が選択しようとしていることが、ショックでした。
私は、今の娘なら十分に皆についていけると思います。
たしかに、ポイントでは手助けが必要でしょうが。
まぁ、そもそも、補助員さんはなんのためにいるのかという話にもなりますが。
そういうときに活用しないで、いつ活用するのか。
よく理解できません。
私は、うしろからいざという時のために、見守りながら補助車を折りたたんで補助員の先生がついて行けばいい。そう思います。
もしも、スピードについていけなかったり、
体力がもたずに、ギブアップしたら、補助員の先生が、助けてあげる。
それがあるべき姿な気がします。
その議論の前に、いきなり別行動前提の話し方。
しかも、補助員の先生に相談もせずに、いきなりの両親への付き添い要請。
正直、保育園とのあまりの違いに驚くほどです。
なかなか理解を得るのが難しいですね。
学校と喧嘩をせずにわかりあう為に、もう一踏ん張りしなければね。