格差階級社会をなくそう

平和な人権が尊重される社会を目指し、マスゴミに替わって不正、腐敗した社会を追求したい。

日本は資源大国

2008-05-19 21:07:15 | オルタナティブ通信

日本は資源大国
 DOWAホールディングス=同和鉱業が、廃棄された携帯電話、PC等から、金、ニッケル、タングステン等のレアメタルを分類回収する事業を拡大させている。

 海外でニッケル等の鉱山を発見し、買収・採掘する費用よりも、既存のPC、携帯電話等の廃棄物を回収し、そこからニッケル等のメタルを分類・回収する方がコストが安く、確実にメタルが「発見できる」。鉱山開発はギャンブルであり、資金を多額に投資してもメタルが発見できない事が多々ある。

 その意味で、DOWAのような企業は、「都市鉱山」企業と呼ばれる。資源の無い日本には、こうした都市鉱山が膨大に眠っている。

 この日本有数の都市鉱山企業DOWAの株式を密かに買収し続けている外資勢力が居る。
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現代のナチス=国連

2008-05-19 20:30:26 | オルタナティブ通信

現代のナチス=国連
拙稿「当初から人類絶滅のために開発された核兵器」の参考資料として、以下のリメイク記事を掲載します。


 1969年7月1日、第91回・米国連邦議会特別予算委員会小委員会議事録p129。

「国防総省予算に関し、生物兵器についての研究予算を今後5~10年間で1000万ドル必要とする。その中心は兵器用の感染性微生物の開発であり、免疫系の機能を破壊するものである。」

免疫系の機能を破壊、これはエイズ・ウィルスの事ではないのか?

 ヘンリー・キッシンジャー作成の国家安全保障覚書ファイル・ナンバーNSSM200。「米国の安全保障ならびに海外権益と世界人口増加との関係」と題された文書。

「海外の希少資源を貧困層に使用させないために、大規模な人為的な人口減少政策が必要である」。

この文書は、74年12月10日、大統領によって署名され、「発効」している。現在も有効である。

その後、メリーランド州フォートデトリック陸軍細菌兵器研究所で、「貧困層を殺害し、人口を減少させるために」生物兵器エイズ・ウィルスは開発された。

 1978年、NSC国家安全保障会議メモ、ファイル・ナンバー46。

「HIVエイズ・ウィルスは白人よりも黒人に感染し易いように遺伝子操作されている。」

つまり有色人種の皮膚の色素に反応して発病するように、エイズは遺伝子操作された「有色人種絶滅のための生物兵器」である。

「1977年以降、国連・WHOは、アフリカ、ブラジル、ハイチ等で天然痘ワクチンの予防接種に混ぜてエイズ・ウィルスを大量に黒人に注射した。」ロンドンタイムズ87年5月11日

予防注射と称して、有色人種絶滅のためにエイズの「注射」を行って来た「現代のナチス組織」が国連である。
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