私の父は和服などの染め物の染み抜きのプロフェッショナルでした。
死んだ父はこう言っていました。
「しんどい時は足元みて、一歩一歩あるけ」
と。
先を見れば「まだ時間がある」と油断したり「もうどうにもならない」と悲観したりするものでしょう。
そうなりがちな私に向けた言葉だったと思います。
そのうちやろう
そう考えると「そのうち」は一生訪れません。
いま出来ることを、いまやり続けること。
そのいまを重ねつづけること。
それができればプロだと思います。
わたしはプロでありたい。
さ、勉強しよ~(∋_∈)
死んだ父はこう言っていました。
「しんどい時は足元みて、一歩一歩あるけ」
と。
先を見れば「まだ時間がある」と油断したり「もうどうにもならない」と悲観したりするものでしょう。
そうなりがちな私に向けた言葉だったと思います。
そのうちやろう
そう考えると「そのうち」は一生訪れません。
いま出来ることを、いまやり続けること。
そのいまを重ねつづけること。
それができればプロだと思います。
わたしはプロでありたい。
さ、勉強しよ~(∋_∈)