G20が閉幕しました。習近平政権は、今年最大の外交イベントと位置付け、国内外での習近平の評価を上げようとしたのですが、南シナ海・東シナ海で自らが蒔いた種なのですが、国際ルールを無視した侵略行為への批難を避けるため、議論を経済問題だけに矮小化しました。
イメージアップを図った習近平でしたが、産経の評価は、G20の議論における指導力発揮に疑問符が付くとのものです。 . . . 本文を読む
韓進海運の破たん、入港拒否などで世界の貿易に混乱 on.wsj.com/2c6TkfU @WSJJapan ⇒同社船舶が差し押さえられ、港をふさぐのではないかとの懸念も高まっている。米西海岸の港湾ターミナルでは、外国向けのコンテナが積み込まれず、積み直しに追われた。
— 遊爺 (@yuujiikun) 2016年9月5日 - 11:03
オバマ氏を冷遇? タラップ用意されず(産経新聞 . . . 本文を読む