Mario del Monaco "Pieta signore"
マリオ・デル・モナコの最後の日本でのコンサートである。
交通事故で絶望とされたデル・モナコが、このように声は健在であった。
手術にあたったのは、メッゾ・ソプラノのジュリエッタ・シミオナートの夫君で世界的権威の外科医、フルゴー二博士であった。
ストラデッラの教会カンタータ「主よ、あわれみたまえ」、最後の息の長さ、徹底した声のコントロール、素晴らしかった。
roserobe様ことロゼさまが「日本は血が流れないと、わからないのね、これからは血が流れることを覚悟しなければならない」と言われたこと、私は覚悟はできていない。
どうしょう、と思う。
どうか、平和に、そして国民の血が流れることはありませんように。
北朝鮮の崩壊後のこと、中国のバブルがはじけた後、日本にいる過激分子のこと、そしてマスコミに洗脳されたのんきな日本の国民のこと・・・ピエタ!慈悲、あわれみ、強いキリストでさえ・・・神をうらんだ、なぜこのような運命をって。
もうテレビは本当のこと、国民に知らせて下さい!
マリオ・デル・モナコの最後の日本でのコンサートである。
交通事故で絶望とされたデル・モナコが、このように声は健在であった。
手術にあたったのは、メッゾ・ソプラノのジュリエッタ・シミオナートの夫君で世界的権威の外科医、フルゴー二博士であった。
ストラデッラの教会カンタータ「主よ、あわれみたまえ」、最後の息の長さ、徹底した声のコントロール、素晴らしかった。
roserobe様ことロゼさまが「日本は血が流れないと、わからないのね、これからは血が流れることを覚悟しなければならない」と言われたこと、私は覚悟はできていない。
どうしょう、と思う。
どうか、平和に、そして国民の血が流れることはありませんように。
北朝鮮の崩壊後のこと、中国のバブルがはじけた後、日本にいる過激分子のこと、そしてマスコミに洗脳されたのんきな日本の国民のこと・・・ピエタ!慈悲、あわれみ、強いキリストでさえ・・・神をうらんだ、なぜこのような運命をって。
もうテレビは本当のこと、国民に知らせて下さい!