【言いたい放談】SMバー騒動は、メディアと戦後保守の共同謀議か?[桜H26/10/24]
★ 西田昌司氏の動画の次にこの動画をご覧ください。
クライン先生は、このような難しい政局もよく見ていられる。
政治の道はさまざまな「カード」を次々と出していくべき。
クライン孝子氏のお書きになった「表現者」57号(隔月誌)の論文は素晴らしい.
今、発売中、みなさま、ぜひご覧ください。
◆◆「表現者」57号
http://www.fujisan.co.jp/product/1281687591/?gclid=CKLAhd74uLYCFYLwzAodWm8A4A
連載 「情報戦略ー余りにも大きな日独間の隔たり」
「シュタージイ崩壊の顛末」クライン孝子
◆◆◆◆「表現者」(偶数月16日発売)
MXエンターテインメント株式会社 窪田哲学
電話番号 03-5213-3985 FAX 03-5213-3947
〒102-0082 千代田区一番町27-2理工図書ビル6階
http://www.mxtv.co.jp/nishibe/
★ 必聴!!西部先生の講演です。「瀬戸際の日本外交」
瀬戸際の日本外交西部邁ゼミナール
2014年10月26日放送
・・・間に「表現者」のCMがあります。続けて西部先生の講演をお聴きいただけます。
★ クライン孝子先生の盟友、西部先生の講演、
そして先のエントリでUPの「愛弟子」西田昌司議員、その上でさらに「表現者」隔月誌を
ご覧いただけたらと願います。
クライン先生は実は西田昌司氏を高く評価されており、また前ウクライナ大使であった馬淵氏の勇気ある言動も称えられる。
最も理解をし、また喧嘩もした盟友である西部先生には大変な信頼をされている。
「表現者」57号の「シュタージイ崩壊の顛末」はクライン先生、命がけの取材であったことがよく理解できる。