おいおい、東電がの値上げを拒否したら、「電気の配給を止めると」したそうだ。この会社いまだにこんなレベルのことしか言っていないと、潰されて会社なくなっちゃうよ。口じゃ黙っているけど、国民の皆が反感を抱いているということをちっとも感じていない。
東電に限らず、大きい会社は国の公務員の仕組みをそのまま踏襲している会社が多いね。東電みたいに、胡坐をかいている会社はもう明日という日はないですな。
話しは変わって今民主、自民が消費税ですったもんだしています。針はまだ、無駄を全然排除仕切れていないと思ってますが、どうであれ、賛成反対が、低レベルで論議されてちっとも改革出来ないでいます。
またまた、話しは変わって「アリストテレスが唱えた政治転換論」というのがあります。
民主主義が腐敗してくると、利権貪り食うを輩がはびこり、まるで清朝末期の宦官のようです。
今、橋下氏が維新の会を創設して改革に着手しようとしていますが、誰か彼のことを ヒトラーの如く独裁者って言った人がいましたが、針は同じ独裁者でも、君主制の元始皇帝以前の秦の孝公、蠃渠梁(エイ キョウリョウ)と商鞅(ショウオウ)、三国の劉備(リュウビゲントク)と諸葛亮孔明(ショカツリョウコウメイ)みたいに、いい意味での独裁制に一旦は移行すべきと考えています。中国には諸子百家が有名ですが、その中の法家がきちんとした法の統制化して国を治めていかないといけないと思っています。
橋下氏が大阪を建て直したら国の議員たちは一体今まで何をしていたんだ!?。という事になりますね。早く国政に出てもらいたいもんだ。
法を犯した者は厳罰に処すべきを、今の国にしてもだらしがないし、法曹界もくだらない弁護士が
変な理屈を述べてます。やくざの手打ちじゃあるまいし、裁判官は検察と弁護士の陳述の折半で判決を決めています。
今の議会民主主義を見てみろよ。やるやるって言っていながら何もしないじゃないか!。古の時代よりも、全然進歩していないというか、もっと酷い状態だ。
小沢元民主代表は消費税論議で反対を表明していますが、笑わせんじゃないね。これに惑わされちゃ駄目ですよ。彼の行為は国賊そのものです。
今に見ていなさい、反対はうわべの事で、しぶしぶ賛成にまわるという筋書きが出来ているような気がします。
またまた、話しが反れてしまいましたなあ!。