
ことしも、近所のスポンサー会長さんの好意で呼ばれた。撮影場所は協賛席である、桟敷席である。まだ薄暮、6時過ぎ、会場に到着、会長さんの会社の方たちが花火の宴の準備が終わっている。わたしは三脚を立てて撮影の準備に余念がない。大会関係者の開会の挨拶があり、いよいよ打ち上げ開始とともに宴会がはじめる。夕闇せまる午後7時である、オープニングスターマインからである、年々華やかで豪華になる、終わる午後9時まで数千発の花火の競演である。それが模様を編集時間が足りない中で急いで贈る。<いわどの山荘主人>






<地元花火大会花火模様 ごご70:00~9:00>
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