昨日は、渋谷国学院大学で、太陽光発電アドバイザー試験。看板には第2回と書かれてあった。過去問題集では3回目で90%以上の得点だったため、軽く見ていた。
本試験は50問、2時間である。試験が進むにつれて、ちょっと焦りが出てくる。自信をもってこれだ!という問題が少ないのだ。4択なのだが、2題は誤り、残りの2題でどっち?というのが多い。考えてもわかるはずがなく、エイヤーで決めていく。これが続くと、さすがに自信がなくなる。
とにかく50問を解答し。ここで1時間、退出可能時間となる。ほとんどの受験者は退出しない。私も解答のチェックを丹念に行い、退出する。
終わってテキストをパラパラ見るが、問題の持ち出しも禁止のため、自己採点もできない。合格ラインもわからないが、合否ギリギリといったところか。合否発表は6月3日と結構早い。しばらく忘れていよう・・
本試験は50問、2時間である。試験が進むにつれて、ちょっと焦りが出てくる。自信をもってこれだ!という問題が少ないのだ。4択なのだが、2題は誤り、残りの2題でどっち?というのが多い。考えてもわかるはずがなく、エイヤーで決めていく。これが続くと、さすがに自信がなくなる。
とにかく50問を解答し。ここで1時間、退出可能時間となる。ほとんどの受験者は退出しない。私も解答のチェックを丹念に行い、退出する。
終わってテキストをパラパラ見るが、問題の持ち出しも禁止のため、自己採点もできない。合格ラインもわからないが、合否ギリギリといったところか。合否発表は6月3日と結構早い。しばらく忘れていよう・・
