今年もあと僅か。暫く我が家の開花中の子供たちを紹介します。
写真は<多肉植物・熊童子・くまどうじ>の花。
去年までは黄色の花だったのに今年は何故か朱赤に。

表題の言葉は第1章 新しい可能性に挑戦しよう の中から。
p.60 埋没原価(orサンクコスト)とは、経済用語で、
「すでに投資や支払いを済ませて回収ができないコスト」
だそうです。
でも、我が家に大量にある舞台衣装や大道具小道具類は、
「いつか使うかも」の決まり言葉と共に収納されているので
回収できるかも~
では、勝間さんの本を読んで購入し、我が家では埋没状態の
ヘルシオ・オーブンやオキュラスのゴーグルは???
夫からたまにチクリチクリと「最近、使ってないようだな」と
嫌みが来ますが、処分した方がいいのか?
オキュラスは、確かに私に合わない感じがします。
実際のバレエ教室とか、インストラクター付きのジムの方が
ずっとしっくり踊れて楽しいのです。
戦争ゲームよりは、下手でもアナログな歌とか踊りをやりたいです。
でも、、、、高価だったからね~~。
一番期待しているのは、使いこなしている友人から聞くこと。
実際、ヘルシオの料理教室が再開されれば、質問が山ほどあって、
出かけたいと思っているのですが、コロナでOn lineのみなのです。
こういった葛藤を「自分内競争」といって、
p.61 常に変化に対応することを習慣として、
自分の人生の中のもうすでに古びてしまったものについては
素早く縮小して、新たにしたいことにどんどん投資するという
「自分内競争」が必要・・・・・
しかし、救いの言葉も
p.62 私たちが年を取るにつれて時代に取り残されやすくなるのは、
過去のしがらみを払拭できないことが原因です。
しかしもし、それを払拭しながら良質なものだけを残し、
新たな変化も取り入れていければ、蓄積量の差において、
若い人より明らかに有利になれるのです。
そういう意味で、私の自力整体・バレエ・エアロビクス・呼吸法・ほぐし、
数々のマッサージ、最近勉強しているヨガなどは厚く蓄積し、
素人なりの人生を豊かにし、ミュージカルにも役立っていると言えます。
写真は<多肉植物・熊童子・くまどうじ>の花。
去年までは黄色の花だったのに今年は何故か朱赤に。

表題の言葉は第1章 新しい可能性に挑戦しよう の中から。
p.60 埋没原価(orサンクコスト)とは、経済用語で、
「すでに投資や支払いを済ませて回収ができないコスト」
だそうです。
でも、我が家に大量にある舞台衣装や大道具小道具類は、
「いつか使うかも」の決まり言葉と共に収納されているので
回収できるかも~
では、勝間さんの本を読んで購入し、我が家では埋没状態の
ヘルシオ・オーブンやオキュラスのゴーグルは???
夫からたまにチクリチクリと「最近、使ってないようだな」と
嫌みが来ますが、処分した方がいいのか?
オキュラスは、確かに私に合わない感じがします。
実際のバレエ教室とか、インストラクター付きのジムの方が
ずっとしっくり踊れて楽しいのです。
戦争ゲームよりは、下手でもアナログな歌とか踊りをやりたいです。
でも、、、、高価だったからね~~。
一番期待しているのは、使いこなしている友人から聞くこと。
実際、ヘルシオの料理教室が再開されれば、質問が山ほどあって、
出かけたいと思っているのですが、コロナでOn lineのみなのです。
こういった葛藤を「自分内競争」といって、
p.61 常に変化に対応することを習慣として、
自分の人生の中のもうすでに古びてしまったものについては
素早く縮小して、新たにしたいことにどんどん投資するという
「自分内競争」が必要・・・・・
しかし、救いの言葉も
p.62 私たちが年を取るにつれて時代に取り残されやすくなるのは、
過去のしがらみを払拭できないことが原因です。
しかしもし、それを払拭しながら良質なものだけを残し、
新たな変化も取り入れていければ、蓄積量の差において、
若い人より明らかに有利になれるのです。
そういう意味で、私の自力整体・バレエ・エアロビクス・呼吸法・ほぐし、
数々のマッサージ、最近勉強しているヨガなどは厚く蓄積し、
素人なりの人生を豊かにし、ミュージカルにも役立っていると言えます。