店員さんの応対ひとつでお店の印象はずいぶん変わりますねぇ。
例えば…仲間と食事に行ったら料理をシェアして楽しみたいですよね。5人で食べているときに頼みたい料理が3切れ盛りだったらどうしますか?
「この料理は3切れ盛りなんですが5切れ盛りにしときましょうか?」
と聞いてくれる店は最高!すぐさま私の中の“お気に入り”に登録されます。バイトさんにはハードルが高いかな?だいたいこんな感じの会話になってしまいます。
M:「これ5切れ盛りにしてくれる?」
店員:「…できないです」
M:「そう…(できないわけないやん)じゃあ2人前で」
店員さんはぜんぜん悪くないですよ。だってそもそも3切れ盛りですもん。
実はこの話は最近あった実話。別にクレームを付けたわけでも、嫌な顔をしたつもりもないのに、しばらくするとマネージャーらしき人が私達のテーブルについてくださいました。
次に出てきたバケットは5つになってました。さすが!(パチパチ)
『味で客を呼び、サービスで客を逃す』
プロフェッショナルの仕事は輝りますね。
例えば…仲間と食事に行ったら料理をシェアして楽しみたいですよね。5人で食べているときに頼みたい料理が3切れ盛りだったらどうしますか?
「この料理は3切れ盛りなんですが5切れ盛りにしときましょうか?」
と聞いてくれる店は最高!すぐさま私の中の“お気に入り”に登録されます。バイトさんにはハードルが高いかな?だいたいこんな感じの会話になってしまいます。
M:「これ5切れ盛りにしてくれる?」
店員:「…できないです」
M:「そう…(できないわけないやん)じゃあ2人前で」
店員さんはぜんぜん悪くないですよ。だってそもそも3切れ盛りですもん。
実はこの話は最近あった実話。別にクレームを付けたわけでも、嫌な顔をしたつもりもないのに、しばらくするとマネージャーらしき人が私達のテーブルについてくださいました。
次に出てきたバケットは5つになってました。さすが!(パチパチ)
『味で客を呼び、サービスで客を逃す』
プロフェッショナルの仕事は輝りますね。