「どん底」、「テキサスの白いバラ」に続いて、悟朗さんの初期の吹き替え作品をご紹介します。
自称吹替評論家様の資料です。
本当に有難う御座いました。
<1963年>
「愛の鐘はキッスで鳴った」
1963年10月16日(日本テレビ)
スニーガー・グリーグ:納谷悟朗
*この作品に関しては、確認が出来ませんので、保留と言う事でリストから外させて頂きます。
後日何か分かりましたら、記録を復活させるかもしれません。
(2010年7月23日追記)
「地下室の狂人」(Among the Living 1941年・米)
1963年10月12日(日本テレビ)
アルバート・デッカー:納谷悟朗
スーザン・ヘイワード:寺島信子
*キャストを追加しました。
評論家様資料。有難う御座いました。(2010年7月21日追記)
「幻の馬」 (Sortilèges 1945年・仏)
1963年10月26日(TBS)
ルネ・フォール:平井道子
フェルナン・ルドー:納谷悟朗 市村昌治
リュシアン・コーデル:納谷悟朗
*フェルナン・ルドー(Fernand Ledoux)
*悟朗さんが担当されたのは、フェルナン・ルドーではなく、リュシアン・コーデルとの事です。
更に詳しいキャストをこちらに載せましたので、興味のある方はご覧下さい。
http://sun.ap.teacup.com/nayagorofan/485.html
*自称吹替評論家様に追加資料もご教示頂きました。
ありがとう御座いました。(2009年8月25日追記)
<1964年>
「愛情の瞬間」
(La Minute de vérité 1952年 仏/伊/オーストリア)
(米題:The Moment of Truth)
1964年6月11、12日(フジテレビ)
ミッシェル・モルガン:木村俊恵
ジャン・ギャバン:早野寿郎
ダニエル・ジュラン:納谷悟朗
*6月11日、12日放送と言うのは、前後編と言う意味ではなく、2日続けて同じ物を放送したと言う意味だそうです。
当時フジテレビの「テレビ名画座」では、同じ映画を連続して放送したのだそうです。(自称吹替評論家様)
*ダニエル・ジュラン(Daniel Gelin)
「墓にツバをかけろ」
(J'irai cracher sur vos tombes 1959年・仏 )
(米題:I Spit on Your Grave )
1964年12月28日~30日(フジテレビ)
クリスチャン・マルカン:納谷悟朗
アントネラ・ルアルディ:渡辺知子
*この作品も28日から3日連続放送だった様です。
*クリスチャン・マルカン(Christian Marquand)
<1965年>
「木馬」(The Wooden Horse 1950年・英)
1965年3月20日(TBS)
レオ・ゲン:納谷悟朗
デビット・トムソン:市村昌治
「暁の出航」
(Morning Departure 別題:Operation Disaster 1950年・英)
1965年5月17日~19日(フジテレビ)
ジョン・ミルズ:納谷悟朗
ナイジェル・パトリック:西田昭市
リチャード・アッテンボロー:原田一夫
*5月17日から3日連続放送です。
*キャストを追加しています。評論家様資料。(2010年7月23日)
***
「名誉なき決闘」
Duello senza onore 1951年 伊
米題:Duel without Honor
1965年6月5日(土) フジテレビ
ビアンカ(アンネット・バック):今井和子
カルロ(マッシモ・ジロッティ):納谷悟朗
ロルダーノ・ルピ オルガ(コンスタンス・ドーリング):翠準子
*マッシモ・ジロッティ(Massimo Girotti)
*翠さんが吹き替えられた女優さんは推定です。ご了承下さい。
資料を修正しました。(2016年6月1日)
詳しくはこちらをご覧下さい。
http://sun.ap.teacup.com/nayagorofan/889.html
***
「開かれた処女地」(Podnyataya tselina 1959年・露)
(英題:The New Land 別題:Virgin Soil Upturned)
1965年11月20日(TBS)
ピョートル・チェルノフ:納谷悟朗
*ご協力:dick様
*ピョートル・チェルノフ(Pyotr Chernov)
「硝煙」(Great Day in the Morning 1956年・米)
1965年12月23日(フジテレビ)
ヴァージニア・メイヨ:瀬能礼子
ロバート・スタック:納谷悟朗
ルース・ローマン:翠準子
<1966年>
「黒鯨亭」(Der Schwarze Walfisch 1934・独)
(米題:The Black Whale)
1966年12月14日(フジテレビ)
エミール・ヤニングス:納谷悟朗
アンジェラ・ザロツカ:杉田郁子
フランツ・ニクリッシュ:若山弦蔵
*エミール・ヤニングス(Emil Jannings)
「十字架の青春」(ヒットラーズ・チルドレン/恐怖の殺人養成所)
(Hitler's Children 1942年・米)
1966年9月24日(TBS)
ケント・スミス:納谷悟朗
*別題、原題を追加しました。(自称吹替評論家様調べ)
ありがとう御座いました。(2009年3月31日追記)
初期の吹き替えを追加しています。
詳しくはこちらをご覧下さい。(2010年8月13日追記)
http://sun.ap.teacup.com/nayagorofan/546.html
***
<追記> (2009年2月14日)
1966年に悟朗さんのゲーブルの吹き替えが登場しますが、このリストはご紹介していない物を載せている為、ゲーブルが落ちています。
ゲーブルはゲーブルのリストが別にありますので、興味のある方はチェック下さい。
(日誌内の検索でご覧下さい。)
参考 1966年のゲーブル吹き替え
「荒馬と女」(The Misfits 1960年・米)
1966年11月19日(NET/テレビ朝日)
クラーク・ゲーブル:納谷悟朗
マリリン・モンロー:向井真理子
モントゴメリー・クリフト:山内雅人
セルマ・リッター:七尾怜子
イーライ・ウォラック:鮎川浩
「帰郷」(Homecoming 1948年・米)
1966年12月3日(NET/テレビ朝日)
クラーク・ゲーブル:納谷悟朗
ラナ・ターナー:津村悠子
アン・バクスター:富田恵子
レイ・コリンズ:八奈見乗児
ジョン・ホディアック:羽佐間道夫
*キャストを追加しています。評論家様資料。(2010年7月23日)
***
資料:自称吹替評論家様
参考資料:IMDb
自称吹替評論家様の資料です。
本当に有難う御座いました。
<1963年>
「愛の鐘はキッスで鳴った」
1963年10月16日(日本テレビ)
スニーガー・グリーグ:納谷悟朗
*この作品に関しては、確認が出来ませんので、保留と言う事でリストから外させて頂きます。
後日何か分かりましたら、記録を復活させるかもしれません。
(2010年7月23日追記)
「地下室の狂人」(Among the Living 1941年・米)
1963年10月12日(日本テレビ)
アルバート・デッカー:納谷悟朗
スーザン・ヘイワード:寺島信子
*キャストを追加しました。
評論家様資料。有難う御座いました。(2010年7月21日追記)
「幻の馬」 (Sortilèges 1945年・仏)
1963年10月26日(TBS)
ルネ・フォール:平井道子
フェルナン・ルドー:納谷悟朗 市村昌治
リュシアン・コーデル:納谷悟朗
*フェルナン・ルドー(Fernand Ledoux)
*悟朗さんが担当されたのは、フェルナン・ルドーではなく、リュシアン・コーデルとの事です。
更に詳しいキャストをこちらに載せましたので、興味のある方はご覧下さい。
http://sun.ap.teacup.com/nayagorofan/485.html
*自称吹替評論家様に追加資料もご教示頂きました。
ありがとう御座いました。(2009年8月25日追記)
<1964年>
「愛情の瞬間」
(La Minute de vérité 1952年 仏/伊/オーストリア)
(米題:The Moment of Truth)
1964年6月11、12日(フジテレビ)
ミッシェル・モルガン:木村俊恵
ジャン・ギャバン:早野寿郎
ダニエル・ジュラン:納谷悟朗
*6月11日、12日放送と言うのは、前後編と言う意味ではなく、2日続けて同じ物を放送したと言う意味だそうです。
当時フジテレビの「テレビ名画座」では、同じ映画を連続して放送したのだそうです。(自称吹替評論家様)
*ダニエル・ジュラン(Daniel Gelin)
「墓にツバをかけろ」
(J'irai cracher sur vos tombes 1959年・仏 )
(米題:I Spit on Your Grave )
1964年12月28日~30日(フジテレビ)
クリスチャン・マルカン:納谷悟朗
アントネラ・ルアルディ:渡辺知子
*この作品も28日から3日連続放送だった様です。
*クリスチャン・マルカン(Christian Marquand)
<1965年>
「木馬」(The Wooden Horse 1950年・英)
1965年3月20日(TBS)
レオ・ゲン:納谷悟朗
デビット・トムソン:市村昌治
「暁の出航」
(Morning Departure 別題:Operation Disaster 1950年・英)
1965年5月17日~19日(フジテレビ)
ジョン・ミルズ:納谷悟朗
ナイジェル・パトリック:西田昭市
リチャード・アッテンボロー:原田一夫
*5月17日から3日連続放送です。
*キャストを追加しています。評論家様資料。(2010年7月23日)
***
「名誉なき決闘」
Duello senza onore 1951年 伊
米題:Duel without Honor
1965年6月5日(土) フジテレビ
ビアンカ(アンネット・バック):今井和子
カルロ(マッシモ・ジロッティ):納谷悟朗
*マッシモ・ジロッティ(Massimo Girotti)
*翠さんが吹き替えられた女優さんは推定です。ご了承下さい。
資料を修正しました。(2016年6月1日)
詳しくはこちらをご覧下さい。
http://sun.ap.teacup.com/nayagorofan/889.html
***
「開かれた処女地」(Podnyataya tselina 1959年・露)
(英題:The New Land 別題:Virgin Soil Upturned)
1965年11月20日(TBS)
ピョートル・チェルノフ:納谷悟朗
*ご協力:dick様
*ピョートル・チェルノフ(Pyotr Chernov)
「硝煙」(Great Day in the Morning 1956年・米)
1965年12月23日(フジテレビ)
ヴァージニア・メイヨ:瀬能礼子
ロバート・スタック:納谷悟朗
ルース・ローマン:翠準子
<1966年>
「黒鯨亭」(Der Schwarze Walfisch 1934・独)
(米題:The Black Whale)
1966年12月14日(フジテレビ)
エミール・ヤニングス:納谷悟朗
アンジェラ・ザロツカ:杉田郁子
フランツ・ニクリッシュ:若山弦蔵
*エミール・ヤニングス(Emil Jannings)
「十字架の青春」(ヒットラーズ・チルドレン/恐怖の殺人養成所)
(Hitler's Children 1942年・米)
1966年9月24日(TBS)
ケント・スミス:納谷悟朗
*別題、原題を追加しました。(自称吹替評論家様調べ)
ありがとう御座いました。(2009年3月31日追記)
初期の吹き替えを追加しています。
詳しくはこちらをご覧下さい。(2010年8月13日追記)
http://sun.ap.teacup.com/nayagorofan/546.html
***
<追記> (2009年2月14日)
1966年に悟朗さんのゲーブルの吹き替えが登場しますが、このリストはご紹介していない物を載せている為、ゲーブルが落ちています。
ゲーブルはゲーブルのリストが別にありますので、興味のある方はチェック下さい。
(日誌内の検索でご覧下さい。)
参考 1966年のゲーブル吹き替え
「荒馬と女」(The Misfits 1960年・米)
1966年11月19日(NET/テレビ朝日)
クラーク・ゲーブル:納谷悟朗
マリリン・モンロー:向井真理子
モントゴメリー・クリフト:山内雅人
セルマ・リッター:七尾怜子
イーライ・ウォラック:鮎川浩
「帰郷」(Homecoming 1948年・米)
1966年12月3日(NET/テレビ朝日)
クラーク・ゲーブル:納谷悟朗
ラナ・ターナー:津村悠子
アン・バクスター:富田恵子
レイ・コリンズ:八奈見乗児
ジョン・ホディアック:羽佐間道夫
*キャストを追加しています。評論家様資料。(2010年7月23日)
***
資料:自称吹替評論家様
参考資料:IMDb