手帳って、大きめのバッグにそのまま入れると、
他のものとごちゃっとなって、
紙がよれたり、
間にいろんなものが挟まったり、
あまりいい感じではないですよね。
わたしの今使っている外持ち用のPAGEMは、
表紙がある程度しっかりしていて、
さらに薄いため、もちろんそのままでバッグに入れて持ち歩くことは可能です。
でも、
投げ入れのバッグの場合、
わたしは手帳ケースに入れることにしています。
ここ何年も愛用しているのは、
Vera BradleyのE sleeve reader。
これまでも何回もご紹介して来ましたね。
使ってみて言えることですが、
手帳ケースとしては、この手のものは最高かもと思っています。

数年使っていても、まったくくたらない。
色も禿げない。
形も変わらない。
さすが、Ipad Mini用の、いわゆるPC用のケースですね!
中に入れてる手帳はもちろんきちんと保護されるし、
その他の貴重品や筆記用具も投げ入れられるし、
軽くて、高級感もあります。

これに代わる「手帳ケース」にはまだ出会ってません。
そして、もう一つの持ち方。
お財布くらいしか入らないポシェットタイプのバッグの場合、
わたしは手帳をしっかりホールドできるようなポケットのついたバッグをよく使うようになりました。
例えば、
これはUrsulaのプレゼントで、ドイツ製のVOIのバッグ。
前にも紹介したように、
バッグのちょうど真ん中にこういうポケットがあるんです。

ここはまさにB6サイズの手帳がどんぴしゃりと入ります。
ぴったりだから、型崩れもしないしごちゃにもならない。

さっと採り出し、さっと書け、
そしてさっと仕舞える。
これはかなり気軽に手帳を持ち回れます。
少し大きなバッグには「E Sleeve Readerの手帳ケースに入れて」、
そして
そのまま持ち回る場合は、「手帳専用のポケットのあるバッグを!」
これが今のわたしの外持ち方法かなと思っています。
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「マンスリーキルト」の4隅がつながりました。

4隅のモチーフの位置は、鷲沢先生の見本とは違っています。
色の濃い薄いがありますので、バランスをとって場所を替えました。
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