教育カウンセラーの独り言

今起こっている日本の教育の諸問題と受験競争の低年齢化している実態を見据えます。

吉村知事 病床確保に「抗体カクテル療法」

2021年08月14日 22時11分18秒 | ニュース

関西2021.08.13 18:08読売テレビ
吉村知事 病床確保に「抗体カクテル療法」
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 12日の全国の新規感染者(1万8888人)は過去最多となった。初めて1万8000人を超え、感染拡大に歯止めがかからない。近畿2府4県でも3063人の感染が確認され、2日連続で過去最多を更新している。

 これに伴い、大阪府では軽症・中等症用の病床の使用率がこの2週間で倍以上に上昇している。今後、さらなる逼迫(ひっぱく)が懸念される中、大阪府の吉村洋文知事は「まずは病院に行って短期入院をして(抗体カクテル療法の)点滴を受けて、そしてホテルに入っていく。(これで)抗体カクテル療法を有効に活用できる。そして病床も逼迫させない」と対策を述べた。

 病床の逼迫を防ぐため、提携する病院で重症化を防ぐとされる〝抗体カクテル療法〟などを受けたのち、患者を宿泊療養施設に移す仕組みを数日中にも始めたいとの考えを示した。

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大阪府「療養体制」を見直し 「1000人を超える感染規模が続くと限界」

2021年08月14日 15時21分16秒 | ニュース

大阪府「療養体制」を見直し 「1000人を超える感染規模が続くと限界」

関西テレビ

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関西テレビ
12日に感染者が1600人を超え、2日連続で過去最多を更新した大阪府。吉村知事は、ある「決断」を示しました。

【大阪府・吉村洋文知事】
「大阪の感染状況、非常に厳しいということで増えてきている状況。宿泊療養における医療支援のあり方、自宅療養における支援のあり方、この基準について、(感染者が)増えてきている状況の中で改めたい」

大阪府はなぜ「療養体制の見直し」を迫られたのでしょうか。

【大阪府・藤井睦子健康医療部長】
「(第4波で)患者さんの症状がより厳しくなってから入院していただくという状況が生じたことで、悪循環に陥ってしまうということを避けるために、できるだけ早く入院して治療していただくということを第5波の入院調整で心がけています」

大阪府の医療体制の”司令塔”は、「医療崩壊」を経験した第4波を踏まえた対応で、現状なんとか耐えているのだと話します。

第4波では、重症者の数が確保病床の224床を大きく上回り、一部の患者は軽症・中等症病院での治療を余儀なくされました。

そのため、大阪府は第5波に備え病院と調整を繰り返し、2倍以上の重症病床を確保しました。

また、第4波では保健所の業務がひっ迫し、宿泊や入院の調整が滞ったことで自宅療養者が増え続け、重症化する人が続出しました。

そこで大阪府は、ホテルの部屋数を増やすことに加えて手配や搬送をシステム化し、保健所の業務を軽減することで、少しでも早く療養に繋がるよう強化しました。しかし...

【大阪府・藤井睦子健康医療部長】
「重症患者は少ないけれども、リスクが高い40~50代にできるだけ入院いただく対応をとっていますので、結果として軽症・中等症(の病床)が早く埋まっている状況です」

第5波では軽症・中等症患者が増加し、病床使用率はすでに64%になっています。

藤井部長は「1000人を超える感染規模が続くと、体制に限界がきてしまう」といいます。

【大阪府・藤井睦子健康医療部長】
「感染規模を小さくすること、リスクが高い40~50代の方に対するワクチン接種をどんどん進めること、それと並行して医療療養体制の最適化を進めること、この3つが上手くかみ合わないと、第4波と同じように悪循環が起こってしまうリスクが非常に高いと思っています」

【大阪府・吉村洋文知事】
「宿泊療養については軽症の医療機関にすべきだと思っている。完全に医療機関にはならないが近づけていく努力はすべきだと思っている」

大阪府は軽症・中等症の病床がひっ迫している状況を受け、早期治療により症状が安定した患者は入院から宿泊療養に切り替える方針を示しました。

さらに、これまでは入院しない患者は原則宿泊療養としていましたが、40歳以上の患者を優先することを決めました。

療養方法の見直しはどのような影響をもたらすのか。

今、大阪は新たな局面を迎えています。
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安倍の「福島隠し」が蘇らせた731部隊<本澤二郎の「日本の風景」(4174)

2021年08月14日 14時58分07秒 | 国際・政治

安倍の「福島隠し」が蘇らせた731部隊<本澤二郎の「日本の風景」(4174)

安倍の「福島隠し」が蘇らせた731部隊<本澤二郎の「日本の風景」(4174)

<従軍慰安婦向けに性病人体実験までした731部隊秘事初公開>より、転載させて頂きました。

 中国・黒竜江省のハルビンに数回訪問したことがある。関東軍731部隊の本拠地である。日本人は、特に右翼の人たちは現地を歩くといい。現場を見ないでわめくだけでは、説得力がない。数年前、北京で友人と足底マッサージをした時、珍しく彼らはハルビンの地方出身の農民だった。さっそく731部隊のことを聞いてみたのだが、分からないと答えた。

 

 最近の学校教育も、進学に力を入れ過ぎて、肝心の歴史をじっくりと教えていないのだろう。むろん、戦後の日本の歴史教育もいい加減すぎて、盧溝橋・南京・ハルビンの史実を知らない若者も少なくない。第一、日本の戦後の自民党文教族の多くは、森喜朗ら極右「神の国」神社神道派が、歴代文部大臣・文科大臣を独占する例が少なくなかった。

 

 森の清和会政権以降の20年で、日本人の偏狭ナショナリズムへの抵抗力が激減してしまった。右翼言論人が跋扈する新聞テレビばかりで、左翼の出番どころか、日本国憲法を尊重するリベラル派さえも、影が薄くなってしまった。

 

 戦後の読売・日本テレビを仕切った正力松太郎、続く政権と癒着するナベツネ支配に、日本新聞協会・日本記者クラブもまともさを喪失してしまっている。

 

 そうした中で、フクシマ隠しの4兆円利権の東京五輪が、コロナ禍で人々が呻吟していても強行、目下のところ、医療崩壊をきたしている異様な日本である。フクシマ隠しとは、その陰で放射能被ばく者の人体実験を繰り広げることで、核を制御した!日本を内外に誇示している。五輪の影に隠れて、国民も気付こうとしていない。

 

 しかしながら、そのことが戦前のハルビン・731部隊のことを想起させている。ここに目を凝らす日本人でありたい。人々の命の救済よりも、生体・人体実験する日本、731の手法を用いて「心臓」を隠す政府に驚愕するばかりだ。

 

 新たに確認できた。従軍慰安婦対策として731部隊が、性病の生体実験までしていたのである。生物兵器実験や凍傷実験どころか、天皇の軍隊を性病から守るために、性病生体実験ましていた!悪魔の軍隊を祀るとされる戦争靖国神社に、今年も安倍側近が相次いで参拝している。  

 

<「子供だけは助けて」と哀願した生体解剖妊婦=ハバロクス法廷で判明>

 目を覆う痛々しい証言が記録されている。性病に感染させた妊婦の、胎児への影響を見ようとして、軍医は生きた女性にメスを入れる。その時に「子供だけは助けて」と大悲鳴を上げる母性本能の姿を、戦後を生きた元医師は忘れようとしても忘れられない。墓場に落ち込もうと心に誓っていた。

 

 しかし、恐ろしい天皇の軍隊の不条理に耐えきれず、とうとう取材に折れて証言、性病実験の731部隊の知られざる秘事が活字になっていた。敗戦後の東京法廷では隠されたが、ソ連のハバロスクでは一部が露見、その後の取材で元軍医が詳細を告白して、今日知ることが出来る。竹野内真理ファイルを以下に貼り付けようと思う。

 

<原子力ムラ=フクシマの人体実験に協力する科学者は人道の大罪>

 「もう心配はない」「除染したので安全」と、新たな安全神話を受け入れさせられた200万福島県民は、今どうしているのだろうか。ごく一部の市民は、法廷闘争をしているが、根本は人々を人体実験、そのデータを集めている原子力ムラのことを忘れてはならない。

 

 何のことはない、731部隊の手法が、ヒロシマとナガサキで、いまフクシマで公然と繰り広げられている。新聞テレビの取材は封じ込められて、市民は知らない。原子力ムラの威力にあきれるばかりである。 

 

 したり顔の日本学術会議も野党でさえも屈してしまっている。「低線量内部被ばく」の恐怖を訴える正義は、途中で折れ曲がってしまっている。それどころか4兆円五輪で覆い隠してしまった現在だ。科学者が正義の声を上げる日は、来るのだろうか。悔しい限りだ。

 

<コロナは生物兵器なのか=国連は研究機関閉鎖を決議せよ!>

 原子力ムラに封じ込められてしまった日本政府は、国連での核禁止条約の批准に事実上、反対している。ならば生物兵器研究所の閉鎖はどうか。これも、喫緊の課題である。

 

 WHOの対応も怪しい。コロナ五輪を支援しているくらいだから、お話にならない。まずは生物兵器の研究所を、地球のすべての国から排除すべきだろう。日本は隠れてやっているのかどうか?大分怪しい。

 

 生物兵器研究は、731部隊の研究データを独り占めしたアメリカが、天皇の軍隊に代わって、確実に現在も先行している。確定できないが、新型コロナについて、アメリカに疑念を抱く識者は少なくないだろう。

 

<竹野内真理記録に驚愕する日々>

 ジャーナリストの多くは「無知の知」からスタートする。「こんなことも知らないのか」と専門家に馬鹿にされながら、そこから始動する。思えば西村謀殺事件を、市民運動家の資料を元にして再現したことから、竹野内blogと遭遇、日々驚愕している。わが無知も極まれり、である。

 

 以下のURLを開いて、731・従軍慰安婦の記録を、じっくり読んで覚醒してもらいたい。

2021年8月14日記(東芝製品不買運動の会代表・政治評論家・日本記者クラブ会員)

https://uglyjapanese.blogspot.com/2021/07/unit-731-and-comfort-women-731.html

Unit 731 Testimony

By Hal Gold


ある元731部隊の技師の話で、彼は慰安婦の健康検査も担当し、慰安婦から血液サンプルを採取して、分析のため731部隊に渡していたという。

A former Unit 731 medical technician took charge of medical inspection of comfort women for Japanese Army.  He took blood sample from them and passed them to Unit 731.

あちこちの慰安所を訪ねて、一日何十人、多い時には100人を超える慰安婦の検査をしていた。

He visited comfort stations here and there and conducted blood inspection for dozens of women or even 100 per day.

731部隊についての日本の書籍の多くがこれに触れていない。

Most Japanese 731 related books do not refer to comfort women issues.

731部隊に関する唯一の法廷審理だったハバロフスク裁判の記録を調べると、731部隊内部に性病研究班が組織されていた旨が記されており、二木氏が指導する結核研究班が性病研究も行っていたことがわかる。

However, in the sole 731 related legal case called Khabarovks Trial, there is a record of organized sexually transmitted diseases group within Unit 731, which was under the tuberculosis group conducted by the leader Hideo Niki.

二木氏は口を閉ざしたまま亡くなったが、西野女史は同じ班の80歳を超えた入院中の生存者を捜し出し、なぜ彼が医師を止めて山にこもり、自給自足の生活をしてきたのかを尋ねた。

Hideo Niki passed away without testifying, but the journalist Ms. Nishino looked for a survivor in his group and found a hospitalized man in his 80s.  She asked him why he quit his job as a doctor and went to a village in a deep mountaneous area leading self-sufficient life. 


初日は何も語らなかった彼は、翌日尋ねると帰りがけに、彼は涙をどっと滝のように流してこう言ったという。

On the day 1, he didn't say anything.  But when she was leaving his hospital room on the day 2 greeting for good-bye, he stopped her, broke down in floods of tears and confessed the following.

「昨夜いろいろ考えました。私はこの話を地獄にもっていくつもりでしたが、この世に置いていくことにしました。」

"Last night, I was thinking various things.  I thought I was going to bring this story to hell, but I decided to leave this story to you."

彼自身は6人の中国人女性の生体解剖をした。

He himself participated in vivisection on 6 Chinese women.

麻酔薬を使う事もあったし、使わないこともあったという。

The vivisection had been conducted sometimes with anaesthetic and sometimes without it.

ある女性は麻酔をかけたが、解剖台の上で目覚めて起き上がり、「私を殺しても構わないが、どうか子供だけは殺さないでください」と叫んだという。

One day, a woman under anaesthetic woke up on the operation bench, and cried out, "It is OK to kill me, but please do not kill children!"


解剖を行っていた彼を含めた4~5人は彼女を取り押さえ、再び麻酔をかけて生体解剖をつづけたという。

4 or 5 people including him tied her onto the bed and applied anaesthetic again and conducted her vivisection.

それ以来、その記憶が彼の頭から離れないそうで、この記憶は「地獄」まで持っていくつもりだったという。

Since then, this memory could not be detached from his mind, and he thought he was going to bring this memory with him to Hell.

その彼が性病感染の研究をしていた元731部隊員から聞いた話が以下である。

He also heard the following stories from former Unit 731 members.

従軍慰安婦問題と731部隊の接点
Connection between Comfort Women and Unit 731 issues
731部隊が性病を研究していた理由は、当時、日本軍が慰安婦を使っていたからである。731部隊は、性病の発症メカニズムを研究し、日本兵の性交渉感染を防ごうとした。

Unit 731 had been studying STDs because Japanese Army utilized comfort women in those days.  It was their mission to make a research on the mechanism of STD development and tried to prevent Japanese soldiers' STDs.


性病は軍隊内部で深刻な問題となっていた。性病蔓延のため、軍紀と軍の効率が脅かされ、司令部は731部隊がこの問題を解決するよう期待した。

STDs became a serious issue inside the Japanese Army.  Due to the spread of STDs, disciplines and effectiveness of military was threatened, and the Japanese Army's General Headquarter expected Unit 731 to solve this issue.

当初、731部隊員は注射で女性に梅毒を感染させたが、有益な結果が得られず、性交渉を通じて感染させることにした。

At first, Unit 731 made women infected with syphilis through injection, but they couldn't get good results, so they decided to make Chinese POWs infected with STDs through sexual intercourse.


研究者たちは捕虜を強制して性行為を行わせた。白い実験衣で身を包み、目と口だけを露出した隊員4~5人が実験を行った。

The researchers made the POWs conduct sexual intercourse forcefuly.  The group of 4 or 5 unit members in white robes with only eye and mouth areas open conducted the experiments.


どちらかが梅毒にかかった男女を小部屋に入れてセックスを強制し、抵抗するものは射殺した。

They put a couple of man and woman, one of which had been infected with shyphilis, and forced them to have sex in front of them.  Anybody who resisted to their order was shot dead on the spot.

健康な者が性病に感染すると、その経過を丹念に観察して、1週間後、3週間後、1か月後における病気の進行状態を確認する

When a healthy person gets infected with STD, Unit 731 reserachers observed the development process of the disease, and confirmed the progress one week after, 3 weeks after and one month after the infection.

研究者は、性器の状態など外部兆候を観察するだけでなく、生体解剖を行い、様々な内部器官の病気が、どの段階に達しているかを検査した。

The researchers not only observed the outer signs of the diseases such as reproductive organs, but also conducted vivisection to check various organs to see what stage the lesions were in.
子供を使った実験

Experiment using Children

現在注目を受けているもうひとつの問題は子供に関連する。

Currently, another issue is getting attention; experiment on children.


後に京都府立医大学長になった吉村寿人氏は、凍傷実験を担当、卓越した研究者として知られる。

Mr. Hisato Yoshimura, who conducted frostbite human experiments in Unit 731, is known to be a renowned researcher.

彼は実験の一つで生後3日の乳児を使い、氷水の中に漬け、温度変化を丹念に記録した。

He even used 3-day-old baby and dipped the baby in ice water and thoroughly recorded the temperature changes.

中国の記録によれば、731部隊が使ったこれらの乳児たちは性病実験の強制セックスで妊娠した女性たちと、捕まる前に妊娠していた女性捕虜が生んだとされている。

According to the records in China, these babies were born among Chinese POWs who were forced to have sex for STDs experiment and POWs who were originally pregnant.

生体実験の直前まで強姦
Rape until the Last Moment

別の元研究者の話だと、生体実験をある日予定しており、仲間と二人で小部屋を訪れ、一人がある中国人女性を強姦した。

According to another researcher, one day along with another researcher, they tried to rape Chinese women.  His colleage raped one in a small room.

彼ももう一人の女性を強姦しようとしたところ、凍傷実験による壊疽で彼女の指の何本かはなくなり、壊疽が進行、骨が黒変していたという。それでも強姦しようとしていたら、彼女の性器は膿んでおり、膿が表面にしみだしていたという。彼はそのまま部屋を出て、あとで彼女を生体実験した。

When he was trying to rape another woman, he saw some of her fingers missing due to frostbite experiment.  Due to progressed gangrene, her finger bones were black.  Still he tried to rape her and found her genital area was festered and pus was oozing.  He left the room and later used her for his vivisection.

**********************

(Unit 731、広島、長崎、チェルノブイリ、福島についてのこちらのページもどうぞ。いまだに、放射線汚染地帯での妊婦や子供たちも含む人体実験が続いています。)
Please also read this on Unit 731, Hiroshima, Nagasaki, Chernobyl, and Fukushima. Experiments are still going on including pregnant women and children in radiation contaminated areas.
https://savekidsjapan.blogspot.com/2013/01/japan-victim-and-perpetrator.html 
Save Kids Japan : Vaccination is human experiment?ワクチン接種も人体実験?XII) 731部隊、広島長崎、チェルノブイリ、福島 Unit 731, Hiroshima/Nagasaki, Chernobyl, Fukushi

 
 
 

 

 

コメント(1件)

 コメント 1

1.桃子

 

情報をありがとうございます。
私達の国はこの凄まじい事を、過去だけではなく、
現在も行っている事に、震撼ををおぼえます。
これが、天皇の正体なのです。昭和天皇は表の天皇。
裏の天皇は京都で、3名いるそうです。12名の組織となって
いて、表と裏はまさに一体です。
彼らは、シルクロードを通り貿易で栄えた中国、東アジアの
宝物財産を巻き上げるために、戦争をしてきました。
イギリスは植民地化して、アヘンで金銀財産を取り返そうと
していました。
日本の天皇家は、敗戦どころか、第2次世界大戦後は、莫大な
財宝を手に入れて、世界一の大金持ちになったのです。

江戸時代も実は鎖国ではなく、貿易をしていました。朝廷がそれを
していたのです。朝廷=裏天皇家です。
大和民族というのは、ごまかしです。
聖徳太子一家を殺害して、後の世を支配してきたのです。
その末裔が、裏天皇家です。

真実はすべて明らかにされるでしょう。
私達はそれをしっかりと受け止めなければ、ならないのです。
このようなひどい社会は2度とあってはならないからです。
私達は肝に命じる必要があります。
子々孫々、このような社会を繰り返さないためにも。

 
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週刊文春夏の特大号

2021年08月14日 14時22分41秒 | デジタル・インターネット

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大雨特別警報

2021年08月14日 11時53分54秒 | ニュース
 
 

警報・注意報

 
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テレ朝だけじゃない!コロナ対策「虚と実」 背景に制作費“中抜きシステム”

2021年08月14日 11時37分27秒 | ニュース

テレ朝だけじゃない!コロナ対策「虚と実」 背景に制作費“中抜きシステム”

テレ朝だけじゃない!コロナ対策「虚と実」 背景に制作費“中抜きシステム”

テレビ朝日がヤリ玉に挙げられているが…

(東スポWeb)

 新型コロナウイルスが猛威をふるうなか、芸能人の感染も目立っている。13日にはお笑いタレントのエハラマサヒロ(39)、ジャニーズJr.のユニット「7 MEN 侍」の菅田琳寧(23)が感染したと、それぞれの所属事務所が発表した。

 感染者が増えるなか、自局の報道番組で視聴者に警告していることと、自分たちがやっていることの矛盾が指摘されているのがテレビ局だ。

 テレビ局関係者は「やっていることがムチャクチャなんです。テレビ朝日のスタッフによる五輪打ち上げの一件でも分かった通り、局員でさえもコロナ禍の自粛を守っている者はごくわずか…。多くはいまだに3密状態の中で仕事を続けているんです」と明かす。

 その理由の一つに、テレビ番組が制作会社によって成り立っていることがあるという。

「報道も情報番組、スポーツ、バラエティーも全て、制作会社から派遣されるプロデューサー、ディレクターやADらに制作を発注するシステムなんです。大手制作会社には、さらに孫請けの制作会社に発注し、人件費や制作費を中抜きして番組が制作されている。孫請け制作会社は、中抜きされた少ない制作費では、おカネをかけて厳格なコロナ防止策を徹底できない。『3密は徹底的に避けよう!』と声高に言えない雰囲気が充満しているんです」(同)

 某テレビ局に出入りしているうちにコロナに感染してしまった広告代理店営業マンはこう話す。

「弱小制作会社は有無を言わさずに働かされている。実態を精査すればかなりやばい状況にあると思う」

 今後はテレビ局のコロナ対策に、あらためて注目が集まりそうだ。

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