ベッラのブログ   soprano lirico spinto Bella Cantabile  ♪ ♫

時事問題を中心にブログを書く日々です。
イタリアオペラのソプラノで趣味は読書(歴女のハシクレ)です。日本が大好き。

青木直人氏のツイートに「日本の不安」、そして安倍晋三氏への不信

2016年03月22日 | 政治

コメントを頂いていて、リコメが遅れたままで申し訳ありません。

でも頂いたコメントのどれもが内容が濃いのでゆっくりリコメさせて頂きます。


                      


これだけ、昨日のエントリの続きとして書いておきたいと思います。

青木直人氏のツイートです。

ニューズレター・チャイナ
‏@NLChina20野中広務の対中ODA,福田康夫の対中援助、二階俊博の中国ロビイング。皆本気で怒った。だが、なぜか安倍晋三の中国援助には口をつぐむ。同じ国民の血税なのだが。さらに、中国はGDP世界第二位。一番のお金持ち国家なのに。保守言論人も何も言わない翼賛空間。

★「青木さん、ずっと言っている人多いですよ。私もそうですが」

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政治学者の倉西雅子先生~「日本の移民検討は中国の≪ゾンビ退治≫のため?」

2016年03月21日 | 政治

★ 政治学者の倉石雅子先生のエッセイ、「移民」問題です。(倉西先生のご了承を得て転載しました。)

日本の移民検討は中国の”ゾンビ退治”のため?

新5カ年成長、6.5%以上に=国防予算7.6%伸び―中国全人代開幕
 先日、自民党が3月中旬に「労働力の確保に関する特命委員会」を設立し、タブーとされてきた移民問題の議論を開始するとの報道がありました。

これまで自民党は、保守政党として移民受け入れに対しては消極的であっただけに、この方向転換には唐突の感があったのですが、その背景には、一体、何があったのでしょうか。

 この問題を推理するに際して興味深い情報は、昨日、北京で開幕した第12期全国人民代表大会において、李克強首相が、公営企業による生産過剰問題の対策として”ゾンビ退治”の方針を示したことです。

中国ですので、アフリカの”ゾンビ”ではなく、道教由来の”キョンシー”と呼んだほうが相応しいようなのですが、何れにしましても、既に死んでいる企業、即ち、経営破綻の状態にありながら、政府からの補助によって”生きているように見える企業群”を意味しています。
中国経済の”お荷物”とも称されており、その整理や再編が喫緊の課題となってきました。

 しかしながら、これまで”ゾンビ退治”が先延ばしにされてきた理由は、600万人とも推定されている大量の失業者が発生することにあります。
倒産や整理統廃合によって職を失った国民が政府批判の暴動を起こせば、共産党一党独裁体制が崩壊する可能性もあるのです。
李首相は、1000億元(約1兆7500億円)の失業対策費を挙げて、国民の不満を押さえようとしておりますが、中国経済の現状を見れば、失業者を全て他の産業部門で吸収することは困難です。
となりますと、全人代では明言されてはいないものの、中国政府が、失業者を労働者として海外に移民させようと考えてもおかしくはありません。
仮に、中国が密かに移民送出し政策を検討しているとなりますと、上記の特命委員会との関連も疑われます。
与党内の親中派コネクションを通して、中国政府から移民受け入れ要請を受けた可能性も否定できないからです。

 失業者の海外への送出しは、中国経済にとりましては好都合な危機対策なのでしょうが、日本国にとりましては、負担の押し付けに他なりません。
株価下落が示すように、日本経済も好調というわけではなく、日本国でも経営不振企業のリストラに伴う失業者の発生が予測されています(東芝やSHARP…)。
そして何よりも、日本国政府が、中国の国策のために移民受入を検討するとなりますと、あたかも属国であるかのような態度に、日本国民の多くが、さら強く移民政策に反対するのではないでしょうか。
憶測に過ぎないとはいえ、警戒するに越したことはないと思うのです。(以上、倉西雅子先生)




★ 宮崎正弘氏のメールマガジンが今、早朝に届いた。

 ゾンビ企業、賃金不払い相次ぎ、各地で空前の暴動
   鉄鋼、石炭城下町は失業者に溢れ、不穏な空間が漂う

****************************************

 全人代で報告されたゾンビ企業処理とは、鉄鋼、石炭、アルミ、板ガラスなど不況入りの産業を再編と人員整理の効率化だった。

 解雇もさりながら、賃金が支払われていない国有企業がやまのように出た。
 各地で大規模な労働争議が発生し、暴力沙汰が続き、警官隊が導入されても引き上げず、流血の衝突を繰り返している。

 3月初旬から黒竜江省で発生している抗議行動の暴力化は、ついに警官隊と衝突となり数十名が負傷した。
鉄鋼不況のあおりで、労働者への賃金支払いが遅れに遅れており、会社に対する抗議のスローガンはいつしか「政府は不払い賃金を補填せよ」という訴えに変わった。

 鞍山鉱山では16万人の従業員を10万人に削減することが発表され、首切りをおそれる労働者が抗議デモを開始し、警官隊との衝突を繰り返した。東北三省の全域は石炭、鉄鋼が主力産業であり、たとえば阜新など各都市で同様な、悲壮ともいえる風景が繰り返されている。
多くは旧満州時代、日本が開発した炭鉱町でもある。(以上)


★ 倉西先生の「憶測」は当たっているような気がしてならない。
安倍さんは日本国民をずっと裏切ってきた。そういえば青山さんも「移民のほとんどは中国からですよ」ってハッキリ言っていたし。
安倍さんのような「保守の仮面」をかぶった事実上左派売国奴は、国民に説明どころか自民党内で議論もさせていない。
反論があれば撤回させ、おかしな「全体主義」をつくった。

そのまわりをゲシュタポを思わせるような強硬な「安倍信者」がネット内でも徘徊する。(バカバカしい)
全く安倍さんを批判しようとしないどころか他者の異論を許さず自分勝手な論理を振りまいて迷惑この上ないイナゴだ。
「安倍談話」「日韓合意」でもイナゴは「さすが安倍さん」と褒め称えた。最近これらのイナゴは少なくなってきたが気のせいか? 

それに自民党議員もおかしい。時々、筍のように異論が出るが、必ず「発言撤回」させられている。
その他は自分の保身のために、ダメとわかっていることでも賛成、またはスルー(見て見ぬふり、聴いて聴こえぬふり)をする。
今までこんなタイプ嫌というほど見てきたが、どこにでもいるバッタだ。ちょっとした風にでも吹き飛ばされるほど軽い。


旧ソ連のスターリン時代のように批判すれば殺されたりシベリア送り、または国外追放されたりしない現在の日本で、なぜ堂々と持論を展開できないのか。
臆病であり卑劣だ。また選挙で公認されることを第一の目標としているためか? これでは「選良」とは言えない。
本当に国を憂う政治家は当選できない。組織も財源もない上に国会で堂々たる質疑をしても一度も報道されないからである。
国民に真実を知らせないマスコミ、これは政財界・マスコミなどに「トロイの木馬」つまり外敵が入り込んでいるからであろう。



ブログのティールーム



★ ソ連政府を批判し、友人である作家ソルジェニツイン(「収容所群島」を書きノーベル賞)を匿った為に
「人民の敵」として妻子ともに国外追放になった世界最高のチェリスト、巨匠ムスティスラフ・ロストロポーヴィチ。


困窮する巨匠にボストン交響楽団の指揮者となった小澤征爾氏が、アメリカ公演長期滞在のために購入したアメリカの自宅を提供。
ロストロポーヴィチは恩を感じて「日本人街」で買ってきたお線香を毎日小澤の父の遺影に供えたという。
しかしアメリカ帰化をせず。ソ連からロシアとなった時、祖国に帰りその地で没。心から祖国ロシアを愛した芸術家だった。


Rostropovich plays the Prelude from Bach's Cello Suite No. 1


コメント (6)
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天馬空を行く、天才女流ピアニスト、マルタ・アルゲリッチのチャイコフスキーピアノ協奏曲

2016年03月21日 | 器楽曲

ブログのコンサートホール

天才女流ピアニスト、マルタ・アルゲリッチが弾くチャイコフスキーピアノ協奏曲第一番

Tchaikovsky Piano Concerto No 1 FULL / Martha Argerich, piano - Charles Dutoit, conductor


才色兼備のアルゲリッチ、奔放な表現は男性ピアニストすらもしのぐ勢い、その天才ぶりは鍵盤上のマリア・カラスとも讃えられた。


このピアニストは「女性ならではの細やかな表現」などという領域ではない。

実に壮麗で力強い。

この時の指揮者は夫のデュトワであるが、東京公演の時、夫であるデュトワの浮気がバレて気性の激しいアルゲリッチは公演をキャンセル、
もちろん夫は追い出され離婚であった。

アルゲリッチの腕は指揮者の岩城宏之氏が「まるで脚のような太い腕だった」と書いている。
男性顔負けの力感溢れる演奏は、音楽だけを聴くと誰も「女性ピアニスト」とは思わず、男性ピアニストより力強かったという。

作家の百田尚樹さん、この方の「クラシック音楽評論」は私は高く評価している。
アルゲリッチの演奏を「美のシャワー」と書いてるが、まさにその通り。

作家で音楽評論を書いたのは古くは「銭形平次」の作者である野村胡堂(音楽評論では「あらえびす」と称している)。

そしてドナルド・キーン、彼のオペラ評論は素晴らしい。実際にフラグスタートやカラスを聴いた貴重な体験を臨場感あふれる表現で書かれている。戦後の貧しい舞台装置の中でフラグスタートがヴァーグナー「タンホイザー」のアリアを一声歌うと舞台は壮麗な城内になったような感動、また、マリア・カラスが舞台に現れただけで聴衆に喜びが走り・・・など、数多くの名歌手の名舞台に接した時の感動を読み手にリアルに伝える。

もうひとりは百田尚樹さん。彼の小説もいいが、音楽評論のほうが私は素晴らしいと思う。百田さんはクラシック音楽を語る時はいつもの百田さんではない、別の人間になってしまうような気がする。(百田さん、ごめんなさい。この時は上品な紳士に思えます。)
彼の風貌からは予想もできない美しい言葉が次々とでてくるのと、のびのびとしていて音楽評論家以上の表現力で書いていると思う。
特に、このアルゲリッチをはじめ、リヒテル、フルトヴェングラーなどのところの記述は、共感を得ると共に美しい音楽を尊重しこれ以上ないほどの尊敬をこめて書かれている。



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杉田水脈前衆議院議員、ニューヨークの国連報告

2016年03月20日 | 政治

★ このような状況の中で日本政府は何をしているのか? 「何からしていいのかわからない」「自分たちの責任じゃない」と思っているとしか思えません。杉田前衆議院議員、本日ニューヨークより帰国。 



 杉田水脈前衆議院議員のサイトから

絶望的?国連でのパラレルイベント 2016年03月17日10:51

【国連でのパラレルイベント】
いよいよ今日は一回目の講演会。会場が空くのを待っている間にトラブル 発生。会場がダブルブッキング!印刷されているハンドブックには向こうのイベントが、インターネットで公開されている日程表にはこちらのイベントが記載されていました。我々が正統性を主張したら、国連の係員に「警察呼ぶ」とか言われて。結局我々の方が正しかったので、事なきを得ましたが、さすがは国連です。ホント、びっくりしました。
講演会がは始まると会場は立ち見が出るほど大盛況。白人、黒人、黄色人種とグローバルな感じ。と喜んでいたのもつかの間、観衆は全員韓国、中国に洗脳された桜ばかりという事が判明しました。どうも同じ時間帯に韓国も講演会を行っていて、こちらの会場に参加したのは主に国連職員やプロの活動家。
私以外のスピーカーは男性だったのでまず、その事を「男性が威圧している」と非難。会場からの質疑応答はルールも時間も守らず言いたい放題。まるで学級崩壊状態。
私は慰安婦問題からの少し離れてベトナムでの韓国軍の蛮行やライダイハンの問題を指摘。よほど聞きたくなかったのか、韓国人の聴衆はみんな退場。改めてなんでこの問題が国連で議論されてないのか?その矛盾を指摘しました。
終わって会場を片付けていると、金髪のとても美しい女性が私のところにきてこう言いました。
「今日、貴女はとても綺麗な赤のスーツです。素敵です。赤の服や靴は韓国人慰安婦の象徴です。もし貴女が今日の帰りにレイプされたら、貴女は性奴隷です。貴女はどうしますか?」
「日本は世界で一番女性の人権が守られている国です。だからレイプも世界一少ない。なので日本ではそんな心配はしません。」と、答えました。
何から何まで驚く事ばかり。中韓の主張はかなり浸透していて、アメリカ人を始め、多くの人々が信じ込んでいます。
まだまだ長い道のりだと改めて感じました。それにしても頭にくる事ばかりの講演会でした。


国連イベントの裏側  2016年03月18日07:03

昨日のイベントについて、少しずつ謎が解けてきました。やはり、挺対協や世界抗日連合が後ろにいて、国連の職員を始め、韓国人、中国人、日本人以外の人達を動員していたようです。部屋の外で待機していて、「今の質問良かったよ。」と、出てきた人と握手していたみたいです。
また、慰安婦像建立を巡るサンフランシスコの公聴会で意見を述べた人達も数人来ていて、その時と同じように「恥を知れ!」と、叫んでいたとのこと。
彼らは「中韓が言ってるのではなく、世界中の人達が言っている」という演出を見事にやってのけたわけです。これができるのも彼らが国連で浸透している証拠です。
我々はジュネーブで配ったのと同じ小冊子を配布しましたが、逆に写真のビラを渡され、「これをよく見ろ!」と言われました。
さて、これから、国連を離れてマンハッタンで日本人対象の講演会です。気を取り直して頑張ります。


未だタブーのベトナム問題〜新聞には載らない理由 2016年03月18日20:31

16日の国連でのパラレルイベントが産経新聞の記事になっていました。
ご覧いただけるとわかるのですが、目良先生と細谷先生のお話について書かれていますが、私の発言には一切触れていません。現場で取材した記者さんが書かなかったのか、書いたのに記事になる前にカットされたのか?
17日の在米日本人向けのイベントにも産経の記者さんが来られていたので、そのことをお聞きしようと思ったのですが、私の順番になる前にお帰りになられました。
イベント終了後、取材に来られていた時事通信の記者さんに聞いてみました。
私「未だ新聞などのマスコミでは、ライダイハンなどのベトナムの問題はタブーなんですか?週刊誌には載るようになりましたが。」
記者「たぶん、まだそれぞれのところで裏付け調査がなされてないので記事にできないのでしょう。我々もベトナム支社に調査するよう言っていますが、なかなか…。」
とのことでした。
産経新聞さんも同じような理由かもしれません。
http://www.sankei.com/smp/world/news/160317/wor1603170014-s.html


マグロウヒル」の世界史教科書に史実と異なる慰安婦の記述「憤っている」 米慰安婦訴訟の原告ら、NYで講演
慰安婦問題 2016.3.17 11:49

 【ニューヨーク=黒沢潤】米カリフォルニア州グレンデール市の慰安婦像をめぐる訴訟の原告で、「歴史の真実を求める世界連合会」(同州サンタモニカ)の代表を務める目良浩一氏らは16日、ニューヨーク市内で講演し、慰安婦問題が米国で理解不足のまま論じられていることに懸念を表明した。
.

 目良氏は冒頭、約50人の来場者を前に、グレンデール市の慰安婦像設置の経緯や、日本政府が先月、ジュネーブの国連女子差別撤廃委員会で「強制連行を裏付ける資料はなかった」と述べたことなどを説明。

 また、「日本近現代史研究会」の細谷清事務局長は、在米韓国系団体が米東部ニュージャージー州などに慰安婦関連の碑を相次いで設置している状況などを紹介。米国内の公立高校で使われている米大手教育出版社「マグロウヒル」の世界史教科書に、史実と異なる慰安婦の記述がなされていることにも触れ、「(日本の人々は)憤っている」と強調した。




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秀逸な馬淵睦夫講演、桜の残念な「討論」と芸能界の異臭を感じる「夜桜亭」

2016年03月20日 | 桜「討論」・西部ゼミナール
記事の中ほどに「追加」あります!!(20日13時29分に追加)

今回は「討論」よりも馬淵睦夫氏の講演に聴きいった

馬渕睦夫「和の国の明日を造る」第8回
・・・長いですが聴きごたえはかなりのものです。
その中の一部ですが・・・
「観光立国」は移民につながる。外国に依存することになる。これをあてにして設備投資することの間違い。外国依存は不安定である。
外国の意向で左右されることになり、余分な依存はやめるべきである。

中国人の観光客を大量に入れるのは? 「観光庁」まで立ち上げた政府。
中国の簡体字と韓国のハングル文字をあちこちに書いているのは?
「日本に観光に来てほしかったらチャイナの簡体字と韓国のハングルを書きなさい」とあったのではないか。この経緯が大事である。

「爆買い」について・・・これは「観光」でなく「買い出し」である。
「観光」は形を変えた「移民」につながる。
韓国からの旅行には「ビザ」不要、こういうことを政治家が圧力をかけてすすめてきた。

外国は日本の国債を買わせろというのは「外国に借金をさせよう」とするものである。
外国は「日本は毎年500万人の移民が必要だ」という。

自民党ですでにモルガン・スタンレーのロバート・ケルトマンを呼んで勉強会をした。
日本への留学者を通じて日本に知的労働者を入れる、と政府はいうが、そんな人材がくるはずはない。
自民党がやっていることに気を付けないといけない。

日本はすでに「移民のターゲットになっている」
これは日本人の「多民族化」である。単純な子供じみたやりかた、利権に結びついている。
そのうちに「外国人受け入れ寄稿」や既存の大手派遣会社の会長が「民間議員」になっている。
これは内側からの「日本侵略」である。「移民」は日本を混乱させる工作である。
自民党は「いかにして生産力をあげるか」の勉強会でもやったほうがよい。

★ この動画は長いのですが、思わず聴き入ってしまいました。

★ そしてついに!!日経新聞電子版では・・・(ここ追加しました!!)

首相「外国人受け入れ拡大を」 労働市場改革へ諮問会議で指示
2016/3/12 0:05日本経済新聞 電子版 http://www.nikkei.com/article/DGXLASFS11H41_R10C16A3EE8000/

 政府の経済財政諮問会議(議長・安倍晋三首相)は11日、人手不足が深刻な労働市場について議論した。首相は「外国人材の活用をしっかりと進めてほしい」と表明し、女性の就労意欲を阻む要因と指摘される「130万円の壁」の解消に関しても追加策の検討を指示した。働き手全体の所得を底上げし、経済の好循環の実現を急ぐ。

・・・ルーピー安倍・・・ノーと言えない売国奴!!
国の盾になれない詐欺ペテン、安倍総理退陣を要求します!!!


ではご存知「討論」実に情けない今回の「討論」!!
2016/03/19 に公開

◆これが日本の底力

パネリスト:
 加藤清隆(政治評論家・拓殖大学客員教授)
 高山正之(コラムニスト)
 田中英道(東北大学名誉教授)
 長尾たかし(衆議院議員)・・・寄らば「(いつも)大樹のかげ」民主党から自民党へ。
 山谷えり子(参議院議員)
 ヨーコ・ゼッターランド(スポーツコメンテーター・バルセロナ・アトランタ五輪女子バ­レーボールUSA代表)
 渡邉哲也(経済評論家)
司会:水島総


1/3【討論!】これが日本の底力[桜H28/3/19]



2/3【討論!】これが日本の底力[桜H28/3/19]



3/3【討論!】これが日本の底力[桜H28/3/19]


今回の「討論」、あまりにも一部のパネリストが弱すぎる。

 そして毎回、退廃的な芸能臭が見え隠れする「夜桜亭」after


【夜桜亭日記after】水島総が視聴者の質問に答えます!平成28年3月16日号[桜H28/3/19]




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