Reserch Artist Together 「RAT」への参加について
今年の二月十八日発行された冊子 Reserch Artist Together 「RAT9」に今回、参加をさせていただくことになりました。
RATのコンセプトは 「ひとつのテーマ、10人10色のアプローチ」だそう。
今回のテーマは「馬」
隔月発行のこの雑誌、「年の始めのRATテーマは干支の動物で」という方針で「馬」というテーマにしたのだそう。「飛躍」というイメージもあるのだそうです。
監修されているのは 北野玲さん
とても素敵な方です。
ブログをお読みいただいた北野さまより、ありがたくも冊子への参加を打診いただいたことが全ての始まりです。
参加するにあたり、たくさんの励ましと熱意を頂き、なんとか初めてのエッセイを仕上げることができましたことを、心から御礼申し上げます。
なんというか、娘のメッセージのような、自分自身への決意表明のような、そんな記事にしあがりました。
Reiさんのページデザインも素敵。
印刷物を手にすると感激もひとしおです。
私以外の方のページも とても素晴らしくて、眺めているだけで楽しい
そんな冊子だと思っています。
もしよろしければ 一度読んで見ていただけたら嬉しいです。
隔月発行冊子「RAT」とは
(1)ひとりでも多くの世代、多岐にわたるフィールドのかたがたに参加していただき、
(2)参加者にとって真に心の支えとなってゆくマガジンに育ててゆきたい。
とのこと。
昨今は本もネットで完了してしまう風潮がありますが、あえて「紙、印刷、製本の触感にこだわった装幀デザイナー主催のマガジン」という確かなものを残していきたいと思っているそうです。
また、「RAT」がこれから目指してゆくのは「弱者のためのデザインスキル」。ひとりでも多くの人、社会的な立場が弱い人に「創作発信のマガジンスペース」を提供してゆく活動を拡大していきたいと考えているとのこと。
「身体や精神にハンディを負いつつ、生き方を懸命に模索している人にとって心の支えになるような冊子」
「なにかを表現したいけれども、その術がないとあきらめている人に手を差し伸べるような冊子」
を目指しているんだそうです。
こんな素敵な冊子…
例えば、先天性四肢障害児父母の会 の全国総会の 参加家族へのおくりものにしたらどうかしら。
たぶんとても素敵なおくりものになるんじゃないかしら。
それか、総会でテーマに関する絵を募集して あるいは皆で描いて、それを皆様に見てもらう とか。
他にも 岐阜子どもまつりで 子供達に絵を描いてもらい、年賀状紹介風に掲載するとか(^^;;
イラストコンテストとかやっても楽しいかも。
保育園や小学校とかから募集しても楽しいかしら(^^;;
なんてこと。
少し考えてみたりしました。
勝手な妄想 ご勘弁くださいませ(^^;;
そうそう。
もしこの冊子を読んで見たいなと思った方
もしくは、参加してみたいと思った方
よろしければメッセージ欄からご連絡くださいませ。
私のできる範囲でご期待に添えるよう 考えてみます。^_^
もちろん北野さんにもご紹介させていただきますよ。^_^
次回 RAT10のテーマは「魔法」だそう。
せっかくいただいた機会。
もう少し続けてみようかしら(^^;;
また、考えてみよーっと。


今年の二月十八日発行された冊子 Reserch Artist Together 「RAT9」に今回、参加をさせていただくことになりました。
RATのコンセプトは 「ひとつのテーマ、10人10色のアプローチ」だそう。
今回のテーマは「馬」
隔月発行のこの雑誌、「年の始めのRATテーマは干支の動物で」という方針で「馬」というテーマにしたのだそう。「飛躍」というイメージもあるのだそうです。
監修されているのは 北野玲さん
とても素敵な方です。
ブログをお読みいただいた北野さまより、ありがたくも冊子への参加を打診いただいたことが全ての始まりです。
参加するにあたり、たくさんの励ましと熱意を頂き、なんとか初めてのエッセイを仕上げることができましたことを、心から御礼申し上げます。
なんというか、娘のメッセージのような、自分自身への決意表明のような、そんな記事にしあがりました。
Reiさんのページデザインも素敵。
印刷物を手にすると感激もひとしおです。
私以外の方のページも とても素晴らしくて、眺めているだけで楽しい
そんな冊子だと思っています。
もしよろしければ 一度読んで見ていただけたら嬉しいです。
隔月発行冊子「RAT」とは
(1)ひとりでも多くの世代、多岐にわたるフィールドのかたがたに参加していただき、
(2)参加者にとって真に心の支えとなってゆくマガジンに育ててゆきたい。
とのこと。
昨今は本もネットで完了してしまう風潮がありますが、あえて「紙、印刷、製本の触感にこだわった装幀デザイナー主催のマガジン」という確かなものを残していきたいと思っているそうです。
また、「RAT」がこれから目指してゆくのは「弱者のためのデザインスキル」。ひとりでも多くの人、社会的な立場が弱い人に「創作発信のマガジンスペース」を提供してゆく活動を拡大していきたいと考えているとのこと。
「身体や精神にハンディを負いつつ、生き方を懸命に模索している人にとって心の支えになるような冊子」
「なにかを表現したいけれども、その術がないとあきらめている人に手を差し伸べるような冊子」
を目指しているんだそうです。
こんな素敵な冊子…
例えば、先天性四肢障害児父母の会 の全国総会の 参加家族へのおくりものにしたらどうかしら。
たぶんとても素敵なおくりものになるんじゃないかしら。
それか、総会でテーマに関する絵を募集して あるいは皆で描いて、それを皆様に見てもらう とか。
他にも 岐阜子どもまつりで 子供達に絵を描いてもらい、年賀状紹介風に掲載するとか(^^;;
イラストコンテストとかやっても楽しいかも。
保育園や小学校とかから募集しても楽しいかしら(^^;;
なんてこと。
少し考えてみたりしました。
勝手な妄想 ご勘弁くださいませ(^^;;
そうそう。
もしこの冊子を読んで見たいなと思った方
もしくは、参加してみたいと思った方
よろしければメッセージ欄からご連絡くださいませ。
私のできる範囲でご期待に添えるよう 考えてみます。^_^
もちろん北野さんにもご紹介させていただきますよ。^_^
次回 RAT10のテーマは「魔法」だそう。
せっかくいただいた機会。
もう少し続けてみようかしら(^^;;
また、考えてみよーっと。

