さて、三連投目
今回は、今使っている足部より
機能が追加されていて、値段が高い足部について
福祉に補助を認めてもらうために
色々考えながら書いた
役所的な「必要な理由」ということになります。
この世界は
こんなものを使用者に求めます。
あまり優しい世界ではないですよね。
どう書けば。福祉的に補助を認めてもらいやすいかのバランス感覚がないと、本来は難しい。
それを使用者に求める。
正直、びっくりです。
でも。そんなことでくじけてはいられません。
とにかく考えて書くしかないのです。
幸い、これまでの経験が助けてくれます。
悩んだ挙句、以下のような感じになりました。
なかなか難しいです。
正解はないし、どこまでが福祉として補助対象になるべきなのか。
はっきりしていなくて。役場の運用に任されている。
だからこそ。役場の人は迷い悩むのでしょう。
私たちは、それに対して信じて委ねていくだけかなと思います。
以下、私なりに考えた案です。
関係の皆様、気がついたことがありましたら、ご助言いただけるとありがたいです。
今回は、今使っている足部より
機能が追加されていて、値段が高い足部について
福祉に補助を認めてもらうために
色々考えながら書いた
役所的な「必要な理由」ということになります。
この世界は
こんなものを使用者に求めます。
あまり優しい世界ではないですよね。
どう書けば。福祉的に補助を認めてもらいやすいかのバランス感覚がないと、本来は難しい。
それを使用者に求める。
正直、びっくりです。
でも。そんなことでくじけてはいられません。
とにかく考えて書くしかないのです。
幸い、これまでの経験が助けてくれます。
悩んだ挙句、以下のような感じになりました。
なかなか難しいです。
正解はないし、どこまでが福祉として補助対象になるべきなのか。
はっきりしていなくて。役場の運用に任されている。
だからこそ。役場の人は迷い悩むのでしょう。
私たちは、それに対して信じて委ねていくだけかなと思います。
以下、私なりに考えた案です。
関係の皆様、気がついたことがありましたら、ご助言いただけるとありがたいです。
「かかとの高さ調整機能付き足部が必要な理由」
そもそも、娘は靴を脱いだ状態で足部の角度を合わせて日常生活を送っている状態である。
通っている中学校において、指定の上靴(スリッパ)および体育館シューズが靴底がフラットではなく、それらを履くと、歩くことはおろか立つことすらできない状況である。
学校指定の上靴や体育館シューズを他のものに代替えすることは、本人としては非常に心理的に抵抗を覚えるため、現状としては指定の上靴及び体育館シューズの靴底を自費加工してフラットにして一時しのぎをおこなっている。
両脚でかかと調整機能付き足部を使いこなせるかは未知数ではあるが、成長発達の過程における順応性がある今のうちに使用することで、将来における身体的発達の可能性を広げることに寄与すると考えるため、今回使用を申請したい。