昨日の朝も-17.2℃で、元旦から5日連続で-17℃以下が続きましたが、今朝は-8℃で、ようやく、厳しい冷え込みがひと段落しました。さて、2020年のガーデニングを振り返るシリーズ、14回目は、7月3日の庭の様子です。
↑どんどん、庭が華やかになっていく季節に入りました。
↑植えてから20年以上になるカンパニュラのアメジスト。
↑ゲラニウム、フロックス、シモツケ、ジギタリスなど。
↑例年より一週間ほど早くバラが満開に。
↑チャイブの白花。
↑これも、ゲラニウム。
↑販売用のポット苗。庭で掘り上げた宿根草で、80ポットほど、つくりました。
↑フロックスとゲラニウムのオリオン。
↑手前の中央の白い花は、セリ科のエゴポディウム。
↑冷涼な気候を好むアストランティア。
↑このミヤコワスレは徐々に色が褪せて、紫から白に変わります。
↑バラはやっぱり見応えがあります。
↑ゲラニウムやアストランティアが咲くフロント・ガーデン。
↑こぼれ種で増える自生種のキバナノヤマオダマキ。
↑こちらは、バックヤード・ガーデン。