名前で解るように「ヤマセミ」は「カワセミ」と同じように、水中を泳ぐ魚を見つけると「飛び込んで」魚を捕えて食べています
しかし「カワセミ」はそのヒスイの様な色から「清流の宝石」と呼ばれれ、野鳥ファンのアイドルです。


しかし余り数も多くなく、色も白黒だけの「ヤマセミ」は、ハトほどもあるにも拘らず、見かけられる事も珍しいので有名でありません
そんなヤマセミが、やってくると言う山奥の温泉「四季美谷温泉」は徳島県で秘境と言われる「木頭」の極めつけの清流が眼下の渓谷斜面に、貼りついたように建っていました。
その四季美谷温泉の客室、101号か102号の谷側のベランダの手摺に来ると、昨日温泉に入って夕食を摂ってる時に聞いていたので、早朝にキャンピングカーを対岸へ移動
そこでカメラをセットして、朝食の準備を済ませ、サンドイッチにしてほおばり始めた7時でした
言ってた通りに、ベランダの手摺の上に「ヤマセミ」が来ました

ただ朝まで雨が残っていて、空には厚い雲が覆ってるから・・・シャッタースピードが非常に遅くて・・・良い写真ではありませんが・・
珍鳥「ヤマセミ」は、僕が見る限り「窓ガラスに自分を写して悦に入ってる」感じでした。
先ずは美由紀の野鳥デビュー写真を二枚どうぞ! ガラスに姿が写ってるでしょ


続いて僕が写した3枚を見てください。
頭の上に、酋長のように羽根飾りしてるんです



面白いでしょ

しかし「来てる」とは聞いてたんですが、五分五分と思ってたんですが・・・きっちり来てくれてラッキーでした

毎朝来てるみたいですが、もう少し良い天気だったら・・・もっと上手に写真が写せたと思うんですが・・・シャッタースピードが15分の一秒で2400ミリ相当の望遠の手持ちでは、この程度の手振れは仕方ありません
でも写真が写せたので・・・気分は最高
四季美谷を後にして、昼前に倉庫ハウスへ戻ってきました。
早速美由紀はプールへ
僕は写真をパソコンに取り込んで整理。
全部で700枚写してました
その写真を見に、夕方八十氏が来たので、お花見の下見に近くの枝垂桜が多い公園へ。
そして週末ちょっと天気が心配なんですが、とりあえず土曜日の昼前から八十氏と「お花見」をする事にしました
その公園の枝垂桜です


しかし「カワセミ」はそのヒスイの様な色から「清流の宝石」と呼ばれれ、野鳥ファンのアイドルです。


しかし余り数も多くなく、色も白黒だけの「ヤマセミ」は、ハトほどもあるにも拘らず、見かけられる事も珍しいので有名でありません

そんなヤマセミが、やってくると言う山奥の温泉「四季美谷温泉」は徳島県で秘境と言われる「木頭」の極めつけの清流が眼下の渓谷斜面に、貼りついたように建っていました。
その四季美谷温泉の客室、101号か102号の谷側のベランダの手摺に来ると、昨日温泉に入って夕食を摂ってる時に聞いていたので、早朝にキャンピングカーを対岸へ移動

そこでカメラをセットして、朝食の準備を済ませ、サンドイッチにしてほおばり始めた7時でした

言ってた通りに、ベランダの手摺の上に「ヤマセミ」が来ました


ただ朝まで雨が残っていて、空には厚い雲が覆ってるから・・・シャッタースピードが非常に遅くて・・・良い写真ではありませんが・・
珍鳥「ヤマセミ」は、僕が見る限り「窓ガラスに自分を写して悦に入ってる」感じでした。
先ずは美由紀の野鳥デビュー写真を二枚どうぞ! ガラスに姿が写ってるでしょ


続いて僕が写した3枚を見てください。
頭の上に、酋長のように羽根飾りしてるんです




面白いでしょ


しかし「来てる」とは聞いてたんですが、五分五分と思ってたんですが・・・きっちり来てくれてラッキーでした


毎朝来てるみたいですが、もう少し良い天気だったら・・・もっと上手に写真が写せたと思うんですが・・・シャッタースピードが15分の一秒で2400ミリ相当の望遠の手持ちでは、この程度の手振れは仕方ありません

でも写真が写せたので・・・気分は最高

四季美谷を後にして、昼前に倉庫ハウスへ戻ってきました。
早速美由紀はプールへ

僕は写真をパソコンに取り込んで整理。
全部で700枚写してました

その写真を見に、夕方八十氏が来たので、お花見の下見に近くの枝垂桜が多い公園へ。
そして週末ちょっと天気が心配なんですが、とりあえず土曜日の昼前から八十氏と「お花見」をする事にしました

その公園の枝垂桜です

