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世界で一番高いビルは台湾の「台北101」で、高さ508m。

下から見上げるとカメラに納まらない。

確か5階までは普通のエレベーターで昇る。
そこには、おしゃれなフロアーが開かれていて、優雅なひと時を過ごすことができるし、横にはブランド商品の店舗が、いっぱいある。

5階からは、世界最速のエレベーターで、一気に89階まで37秒(時速60km)という速さで昇ってしまうが、気圧制御装置がついているので、耳が痛くなることもない。
ちょっと嬉しいのは、日本の東芝製。

エレベーターの天井には、こんなプラネタリウムが細工されている。

89階へ着くと、そこは展望台になっていて、階下が見下ろせるのですが、カメラを構えて写真を撮ろうとしたら、真っ白で何も見えなくなった。
雲がビルを包んだのです。?(・_・;?

ですから、雲が割れるのを見計らいながら撮影をします。

これこれ、これがこのビルを支えている秘密なんです。
これで揺れをコントロールしているそうです。

38階から、階段でさらに上に昇ることができますが、警備員が立っていて、ちょっと物々しい感じがした。

上へ出ると、屋根はありません。
風も強いし、ビルが揺れているのも感じるので、少し心細く感じた。

横から見ると、こんな感じで安全なように見えるのですが、

何の何の、格子が巡らされているだけで、風が吹き抜けるのです。

ですから、格子からカメラを出して撮影することもできるのです。

さらに、この屋上には「シアタールーム」もあり、このビルの起工式から竣工式までのビデオを見ることもできる。

高いところが好きな人には、お勧めです。
世界で一番高いビルは台湾の「台北101」で、高さ508m。

下から見上げるとカメラに納まらない。

確か5階までは普通のエレベーターで昇る。
そこには、おしゃれなフロアーが開かれていて、優雅なひと時を過ごすことができるし、横にはブランド商品の店舗が、いっぱいある。

5階からは、世界最速のエレベーターで、一気に89階まで37秒(時速60km)という速さで昇ってしまうが、気圧制御装置がついているので、耳が痛くなることもない。
ちょっと嬉しいのは、日本の東芝製。

エレベーターの天井には、こんなプラネタリウムが細工されている。

89階へ着くと、そこは展望台になっていて、階下が見下ろせるのですが、カメラを構えて写真を撮ろうとしたら、真っ白で何も見えなくなった。
雲がビルを包んだのです。?(・_・;?

ですから、雲が割れるのを見計らいながら撮影をします。

これこれ、これがこのビルを支えている秘密なんです。
これで揺れをコントロールしているそうです。

38階から、階段でさらに上に昇ることができますが、警備員が立っていて、ちょっと物々しい感じがした。

上へ出ると、屋根はありません。
風も強いし、ビルが揺れているのも感じるので、少し心細く感じた。

横から見ると、こんな感じで安全なように見えるのですが、

何の何の、格子が巡らされているだけで、風が吹き抜けるのです。

ですから、格子からカメラを出して撮影することもできるのです。

さらに、この屋上には「シアタールーム」もあり、このビルの起工式から竣工式までのビデオを見ることもできる。

高いところが好きな人には、お勧めです。