相手側から「確認書」作成経緯の釈明を求められたので「陳述書」の形式で簡潔に取りまとめて
提出したところ、裁判官から「署名場面が想像できるような詳細なものを作成するように」との
指導を受け詳細版を再提出した。
また、その指導を踏まえ相手方の「虚偽の羅列に終始する主張」に詳細に反論した準備書面を
作成したところ22頁にも達してしまった。
それに対し、裁判官から「法律的事実のみを主張するように」と再度の指導が入った。

(今朝の厳美渓。紅葉は皆葉を落としていた)
しかし、相手方の主張に反論したものなので「原告側は法律的事実以外も主張しているのでは?」
と質問したところ「原告側は法律の専門家が作成しているのでそのようなことは無い」とたしな
められた。
内心は「ホンマかいな」と不満だったがムキになって反論することもないのでそれ以上は争わ
なかった。
提出したところ、裁判官から「署名場面が想像できるような詳細なものを作成するように」との
指導を受け詳細版を再提出した。
また、その指導を踏まえ相手方の「虚偽の羅列に終始する主張」に詳細に反論した準備書面を
作成したところ22頁にも達してしまった。
それに対し、裁判官から「法律的事実のみを主張するように」と再度の指導が入った。

(今朝の厳美渓。紅葉は皆葉を落としていた)
しかし、相手方の主張に反論したものなので「原告側は法律的事実以外も主張しているのでは?」
と質問したところ「原告側は法律の専門家が作成しているのでそのようなことは無い」とたしな
められた。
内心は「ホンマかいな」と不満だったがムキになって反論することもないのでそれ以上は争わ
なかった。