貴景勝と照ノ富士の優勝争いは決定戦にもつれ込んだが、照ノ富士の二場所連続優勝で
幕となった。
貴景勝やそのファンは決定戦まだ持ち込んだことで満足しているようにも思えた。
結果については、照ノ富士は勿論のこと相撲協会としても大満足だったのではないか。
(イノシシ対策のジャガイモ畑の電気柵。あとから畑全体も囲ったので二重防御となった)
せめて千秋楽ぐらいは「生で観よう」と草刈りを中休みして、正代と遠藤の取り組み
から観戦した。
その30分弱のロスタイムを挽回すべく再開した草刈りは7時過ぎまでかかった。