宇野勝選手のカード、2回目はBBM~ベースボールマガジン社発行のトレーディングカードです。
最初に現役当時のカードです。宇野勝選手の入団は昭和52年(1977年)中日ドラゴンズ、引退は平成6年(1994年)ロッテマリーンズでした。
BBMのトレーディングカードは平成3年(1991年)が最初です。宇野勝選手も当然カード化されています。
BBM1991 中日

BBM1992 中日

BBM1993 ロッテ

BBM1993 オールスター

BBM1994 ロッテ

このカードが現役最後のトレーディングカードになりました。
次のカードは平成12年(2000年)の「センチュリーベストナイン」でした。トレカショップ“ONE FOR ALL”さんのリストによると、収録選手は沢村栄治からローズまで120名、各選手4枚のカードが封入されているので、レギュラーカードだけで480種類という多さでした。
もともとは日本プロ野球機構などによる、20世紀のプロ野球ベストナインを選ぼうとする企画だったようですが、カード化されたのはノミネートされた選手だったのでしょうか。
篠塚利夫選手、石毛宏典選手とともに宇野勝選手も選ばれています。4種類のカードです。




この後も様々なメモリアルカードやチームセットに登場しています。
BBM2002 オールタイムヒーローズ

BBM2003 スラッガーズ

BBM2004 中日ドラゴンズ<監督・コーチの現役時代>

BBM2005 中日ドラゴンズ<今昔竜戦士>

中日ドラゴンズは2006年(平成18年)に球団創設70周年を迎えました。創設は1936年1月15日、大日本野球連盟名古屋協会(名古屋軍)で、1947年にチーム名がドラゴンズに決定しました。(中日ドラゴンズ公式ウェブサイト)
創設70周年を記念して、想い出の名選手から現役選手までを含むカードセットが発売されました。70周年記念の宇野勝選手です。
BBM2006 中日ドラゴンズ70周年

レギュラーカード以外のインサートカードも多く封入されました。
中日ドラゴンズ70周年<歴代ベストナイン>

中日ドラゴンズ70周年<記録の殿堂>

中日ドラゴンズ70周年<フォトカード 094/250>

中日ドラゴンズ70周年<フォトカード 13/50>

BBM2007 中日ドラゴンズ<打撃コーチ>

BBM2007 本塁打列伝

本塁打列伝<フォトカード 55/60>

「ヒストリックコレクション」などのメモリアルシリーズにも、多くのインサートカードが封入されるようになりました。
BBM2009<黄金の1980年代プロ野球>

<黄金の1980年代プロ野球>レジェンドスターズ

レジェンドスターズ(047/200)

レジェンドスターズ(01/50)

続いて中日ドラゴンズ創設75周年記念のカードです。
BBM2011中日ドラゴンズ75周年

中日ドラゴンズ75周年<歴代ベストナイン>

中日ドラゴンズ75周年<歴代ベストナイン 075/150>

中日ドラゴンズ75周年<直筆サインカード 063/100>

中日ドラゴンズ75周年<BBM刻印入りPRサインカード>

これは珍しいですね。千葉ロッテマリーンズの20周年記念のメモリアルカードです。
BBM2011千葉ロッテマリーンズ20周年

ロッテマリーンズ20周年<直筆サインカード 098/100>

BBM2012中日ドラゴンズ<ホームランキング>

中日ドラゴンズ<ホームランキング 009/100>

中日ドラゴンズ<直筆サインカード 38/98>

中日ドラゴンズのメモリアルカードが続きます。
BBM2014ドラゴンズレジェンド1987-2001

ドラゴンズレジェンド1987-2001<DRAGONS STAT LEADERS>

ドラゴンズレジェンド<金箔サインパラレル 077/150>

ドラゴンズレジェンド<直筆サインカード 053/120>

プロ野球80周年記念のカードです。投手編には木樽正明投手、打者編には石毛宏典選手とともに宇野勝選手が入りました。
BBM2014プロ野球80周年[打者編]

プロ野球80周年[打者編]<金箔サインパラレル 29/50>

プロ野球80周年[打者編]<直筆サインカード 082/100>

BBM2015 クラシック

クラシック<直筆サインカード 55/75>

平成27年(2015年)12月に発売になった、中日ドラゴンズ80周年記念のカードです。
BBM2016 中日ドラゴンズ80周年

中日ドラゴンズ80周年<ドラゴンズヒーローズ>

中日ドラゴンズ80周年のオフィシャルトレーディングカードはエポック社からも発売になっていますが、「高級版」ということなのでしょうか、レギュラーカードも高価なので、手は出さないことにしました。
※「ドラゴンズレジェンド<直筆サインカード 053/120>」の写真が間違っていました。「中日ドラゴンズ<ホームランキング>」のサインカードになっていました。同じ写真が2枚あったので気がつきました。「千葉ロッテマリーンズ20周年」のサインカードも追加でアップしました。(2017.04.19)
最初に現役当時のカードです。宇野勝選手の入団は昭和52年(1977年)中日ドラゴンズ、引退は平成6年(1994年)ロッテマリーンズでした。
BBMのトレーディングカードは平成3年(1991年)が最初です。宇野勝選手も当然カード化されています。
BBM1991 中日

BBM1992 中日

BBM1993 ロッテ

BBM1993 オールスター

BBM1994 ロッテ

このカードが現役最後のトレーディングカードになりました。
次のカードは平成12年(2000年)の「センチュリーベストナイン」でした。トレカショップ“ONE FOR ALL”さんのリストによると、収録選手は沢村栄治からローズまで120名、各選手4枚のカードが封入されているので、レギュラーカードだけで480種類という多さでした。
もともとは日本プロ野球機構などによる、20世紀のプロ野球ベストナインを選ぼうとする企画だったようですが、カード化されたのはノミネートされた選手だったのでしょうか。
篠塚利夫選手、石毛宏典選手とともに宇野勝選手も選ばれています。4種類のカードです。




この後も様々なメモリアルカードやチームセットに登場しています。
BBM2002 オールタイムヒーローズ

BBM2003 スラッガーズ

BBM2004 中日ドラゴンズ<監督・コーチの現役時代>

BBM2005 中日ドラゴンズ<今昔竜戦士>

中日ドラゴンズは2006年(平成18年)に球団創設70周年を迎えました。創設は1936年1月15日、大日本野球連盟名古屋協会(名古屋軍)で、1947年にチーム名がドラゴンズに決定しました。(中日ドラゴンズ公式ウェブサイト)
創設70周年を記念して、想い出の名選手から現役選手までを含むカードセットが発売されました。70周年記念の宇野勝選手です。
BBM2006 中日ドラゴンズ70周年

レギュラーカード以外のインサートカードも多く封入されました。
中日ドラゴンズ70周年<歴代ベストナイン>

中日ドラゴンズ70周年<記録の殿堂>

中日ドラゴンズ70周年<フォトカード 094/250>

中日ドラゴンズ70周年<フォトカード 13/50>

BBM2007 中日ドラゴンズ<打撃コーチ>

BBM2007 本塁打列伝

本塁打列伝<フォトカード 55/60>

「ヒストリックコレクション」などのメモリアルシリーズにも、多くのインサートカードが封入されるようになりました。
BBM2009<黄金の1980年代プロ野球>

<黄金の1980年代プロ野球>レジェンドスターズ

レジェンドスターズ(047/200)

レジェンドスターズ(01/50)

続いて中日ドラゴンズ創設75周年記念のカードです。
BBM2011中日ドラゴンズ75周年

中日ドラゴンズ75周年<歴代ベストナイン>

中日ドラゴンズ75周年<歴代ベストナイン 075/150>

中日ドラゴンズ75周年<直筆サインカード 063/100>

中日ドラゴンズ75周年<BBM刻印入りPRサインカード>

これは珍しいですね。千葉ロッテマリーンズの20周年記念のメモリアルカードです。
BBM2011千葉ロッテマリーンズ20周年

ロッテマリーンズ20周年<直筆サインカード 098/100>

BBM2012中日ドラゴンズ<ホームランキング>

中日ドラゴンズ<ホームランキング 009/100>

中日ドラゴンズ<直筆サインカード 38/98>

中日ドラゴンズのメモリアルカードが続きます。
BBM2014ドラゴンズレジェンド1987-2001

ドラゴンズレジェンド1987-2001<DRAGONS STAT LEADERS>

ドラゴンズレジェンド<金箔サインパラレル 077/150>

ドラゴンズレジェンド<直筆サインカード 053/120>

プロ野球80周年記念のカードです。投手編には木樽正明投手、打者編には石毛宏典選手とともに宇野勝選手が入りました。
BBM2014プロ野球80周年[打者編]

プロ野球80周年[打者編]<金箔サインパラレル 29/50>

プロ野球80周年[打者編]<直筆サインカード 082/100>

BBM2015 クラシック

クラシック<直筆サインカード 55/75>

平成27年(2015年)12月に発売になった、中日ドラゴンズ80周年記念のカードです。
BBM2016 中日ドラゴンズ80周年

中日ドラゴンズ80周年<ドラゴンズヒーローズ>

中日ドラゴンズ80周年のオフィシャルトレーディングカードはエポック社からも発売になっていますが、「高級版」ということなのでしょうか、レギュラーカードも高価なので、手は出さないことにしました。
※「ドラゴンズレジェンド<直筆サインカード 053/120>」の写真が間違っていました。「中日ドラゴンズ<ホームランキング>」のサインカードになっていました。同じ写真が2枚あったので気がつきました。「千葉ロッテマリーンズ20周年」のサインカードも追加でアップしました。(2017.04.19)