11月1日(木)、銚子電鉄犬吠駅から飯岡灯台に来ました。11月1日は灯台記念日です。
飯岡灯台は、今年6月19日、千葉県で初めて「恋する灯台」に認定されました。認定証には
「灯台が立つ刑部岬からは、西には九十九里浜を望み、東には海食された断崖が続く「東洋のドーバー」といわれる屏風ケ浦を見渡せる。小柄な灯台とは対照的に、目の前に広がる雄大な太平洋の風景は壮観だ。展望台もあり、美しく立ち昇る朝日、名勝として選ばれた房総半島の彼方に沈む夕日、そして漁船と街の灯が演出する夜景まで、恋する時間をいつでも演出してくれるロマンティックなスポットだ。」
「一般社団法人日本ロマンチスト協会(本部:長崎県雲仙市愛野町)と日本財団(東京都港区)が共同で実施する『恋する灯台プロジェクト』において、上記認定理由により
飯岡灯台を『恋する灯台』
千葉県旭市を『恋する灯台のまち』として、ここに認定いたします。」
と記されています。
10月20日(土)~11月4日(日)に「恋する灯台キャンペーン」が開催され、全国の恋する灯台」をふたりで訪れ記念撮影をして、最寄りのロマンスステーションで見せると、記念バッジのプレゼントがあるとのこと。
年齢制限はないようなので、行ってきました。
3階「光と風のデッキ」から撮影
パノラマ展示室から
平成5年(1993年)に公開された岩井俊二監督作品「打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?」のオブジェができていました。柱に手をかざすと『FOREVER FRIENDS』のメロディーが流れます。
こちらがいただいた缶バッジです。
少し拡大してみます。
飯岡灯台は、今年6月19日、千葉県で初めて「恋する灯台」に認定されました。認定証には
「灯台が立つ刑部岬からは、西には九十九里浜を望み、東には海食された断崖が続く「東洋のドーバー」といわれる屏風ケ浦を見渡せる。小柄な灯台とは対照的に、目の前に広がる雄大な太平洋の風景は壮観だ。展望台もあり、美しく立ち昇る朝日、名勝として選ばれた房総半島の彼方に沈む夕日、そして漁船と街の灯が演出する夜景まで、恋する時間をいつでも演出してくれるロマンティックなスポットだ。」
「一般社団法人日本ロマンチスト協会(本部:長崎県雲仙市愛野町)と日本財団(東京都港区)が共同で実施する『恋する灯台プロジェクト』において、上記認定理由により
飯岡灯台を『恋する灯台』
千葉県旭市を『恋する灯台のまち』として、ここに認定いたします。」
と記されています。
10月20日(土)~11月4日(日)に「恋する灯台キャンペーン」が開催され、全国の恋する灯台」をふたりで訪れ記念撮影をして、最寄りのロマンスステーションで見せると、記念バッジのプレゼントがあるとのこと。
年齢制限はないようなので、行ってきました。
3階「光と風のデッキ」から撮影
パノラマ展示室から
平成5年(1993年)に公開された岩井俊二監督作品「打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?」のオブジェができていました。柱に手をかざすと『FOREVER FRIENDS』のメロディーが流れます。
こちらがいただいた缶バッジです。
少し拡大してみます。