★★たそがれジョージの些事彩彩★★

時の過ぎゆくままに忘れ去られていく日々の些事を、気の向くままに記しています。

本当に炙る"炙り塩鯖"

2020年11月11日 14時00分23秒 | 徒然(つれづれ)
 今日のブランチは吉野家へ。
 空腹だったので、ガッツリ系の定食にしようとメニューを見ていたら、牛皿、炙り塩鯖W定食(税込767円)というのが目に留まった。
 ここは迷わず注文。

 運ばれてきた料理は、皿に載った牛丼の具と、焼鯖の切り身が2枚、それにおろし大根と味噌汁、どんぶり飯だ。
 ありふれた焼鮭ではなく、焼鯖というのがうれしい。
 焼鯖は、朝定食ならひと切れでもおかずになりそうな大きさのやつが2切れだ。

 早速食べようとすると、店員のおねえちゃんが「ちょっと待ってください」。
 見ると、手に持った小さなガスバーナーに火を点け、鯖の表面を大胆に炙るパフォーマンス。
 なるほど、文字通り炙り塩鯖だ。

 味のほうは可もなし不可もなしだったが、脂ものっており、牛皿と合わせるとボリュームは満点だ。


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