先日来ISSのクルーとの交信を英語でするので、小学生に混じって地域のAETの先生の授業を受けました。
大方は聞き取れるのですが、細かい内容になると聞き取れない部分がありました。
やはり、細かいところに拘ると全体が判らなくなります。
現役時代の仕事と同じですね・・・
そういえば、SSBの交信も最近していないし、NHKのテキストもここ何年か聞いていないな・・・
そんなこんなで新しい自転車もある事だし、駅前の書店に出かけました。
NHKの語学テキストのコーナーには多くの言語のテキストがあり、英語に至ってはグレードが多岐にわたってあります。
初級から上級までのテキストを立ち読みしましたが、テキスト自体がかなり読みやすくなっています。
その中で「Enjjoy Simple English」という、一日5分のラジオ講座の面白いテキストがありました。
「多聴・多読」のテキストです。
これなら、なんとか還暦過ぎの爺でも聴いていて何とかいけそうです。
高校生の頃に、こんなテキストがあったらよかったのになと、思うことしきりです。
私の年代ですと、理系のためか研究室での輪講の時の文献解釈と同じです。
昨日は岡山の桃太郎のお話でした。
こんなテキストが半世紀前にあったらなと、思うことしきりでした。
大方は聞き取れるのですが、細かい内容になると聞き取れない部分がありました。
やはり、細かいところに拘ると全体が判らなくなります。
現役時代の仕事と同じですね・・・
そういえば、SSBの交信も最近していないし、NHKのテキストもここ何年か聞いていないな・・・
そんなこんなで新しい自転車もある事だし、駅前の書店に出かけました。
NHKの語学テキストのコーナーには多くの言語のテキストがあり、英語に至ってはグレードが多岐にわたってあります。
初級から上級までのテキストを立ち読みしましたが、テキスト自体がかなり読みやすくなっています。
その中で「Enjjoy Simple English」という、一日5分のラジオ講座の面白いテキストがありました。
「多聴・多読」のテキストです。
これなら、なんとか還暦過ぎの爺でも聴いていて何とかいけそうです。
高校生の頃に、こんなテキストがあったらよかったのになと、思うことしきりです。
私の年代ですと、理系のためか研究室での輪講の時の文献解釈と同じです。
昨日は岡山の桃太郎のお話でした。
こんなテキストが半世紀前にあったらなと、思うことしきりでした。