ここ数日間、自分の使用しているQSLカードに識別信号と名前を英文で点訳していました。
なんとか、2種類のQSLで合計50枚ほどは打ち終えました。
30年くらい前にはQSLには必ず英語点訳していたのですが、交信する回数もなくなり、子育てや介護が重なりアマチュア無線用の送信機や受信機もみな処分してしまい、ここ25年ほどはQRTをしていました。
リタイアしてから、アマチュア無線を再開しましたがQSLも手書きで相変わらずでしたが、ようやく時間ができたので、書棚の奥から英語点訳のテキストと点字器を出してアウトラインを再勉強しました。
テキストの裏表紙を見ると1992年8月28日の日付と、いただいたUさんの名前が書いてありました。
当時7MHzの短波帯で交信したブラインドハムの方からいただいたQSLに点字が打ってあり、Uさんに相談したところ、このテキストを日本点字図書館から購入してきていただいたものでした。
もう30年の時間が経過して、英語点訳の習得は最後まで出来ませんでしたが、なんとかQSLの記入は覚えていました。
時代は移ってeQSLの時代になりましたが、青いボールペンでQSLを書いて、点字の識別信号は記入し続けようかと思います。
なんとか、2種類のQSLで合計50枚ほどは打ち終えました。
30年くらい前にはQSLには必ず英語点訳していたのですが、交信する回数もなくなり、子育てや介護が重なりアマチュア無線用の送信機や受信機もみな処分してしまい、ここ25年ほどはQRTをしていました。
リタイアしてから、アマチュア無線を再開しましたがQSLも手書きで相変わらずでしたが、ようやく時間ができたので、書棚の奥から英語点訳のテキストと点字器を出してアウトラインを再勉強しました。
テキストの裏表紙を見ると1992年8月28日の日付と、いただいたUさんの名前が書いてありました。
当時7MHzの短波帯で交信したブラインドハムの方からいただいたQSLに点字が打ってあり、Uさんに相談したところ、このテキストを日本点字図書館から購入してきていただいたものでした。
もう30年の時間が経過して、英語点訳の習得は最後まで出来ませんでしたが、なんとかQSLの記入は覚えていました。
時代は移ってeQSLの時代になりましたが、青いボールペンでQSLを書いて、点字の識別信号は記入し続けようかと思います。