■ 原発&放射性物質の拡散、被災者支援や復興に関心をもち心を寄せつつも、平常の生活リズムを取り戻していきたい。
ということで、午後は、菜園の空き畝につるなしインゲンと、コマツナの時差マキに行く。
千葉寺のハーモニープラザへ借りた本を返し、大網海道から茂原街道に抜ける。
途中のガソリンスタンドは、すべて平常に戻っていました。
エンドウがだいぶ大きくなってきました
エンドウに追肥と土寄せをし、左1/3畝にコマツナの時差マキ、エンドウの横の畝につるなしインゲン2列を作付けした。
シュンギク、ソラマメの横にコマツナを時差マキ
拡散している放射性物質のヨウ素、セシウムなど、
人体への影響は、専門家の説明でそれなりに知ることができましたが、
風に乗り、雨に含まれ、土の上に降ち、浸み込み、土壌や野菜にどのような仕組みでどのように影響するのでしょうか?(ヨウ素と、特に半減期の長いセシウムなど)
空中、水道水(&海域汚染)、野菜以外に、土壌汚染の状況(放射線値)も知りたいですね。
当面、私たちの行動としては、専門家の意見と刻々伝えられえる安全な放射線値を確認しながらの生活になる。
今のところ、菜園の地域は問題ないので、土を耕し、春まきのタネをまいちゃいました。