ウィンブルドン2019 第1回戦 大坂なおみ(第2シード)×ユリア・プチンツェワ(39位 24歳)
■The Championships - Wimbledon 2019 Official Site
・「ぐぐスポ!」さま、いつもお世話になっております/感謝×5000
場所:ロンドン
日程:7.1~7.14
時差:日本が8時間進んでいる
センターコート 現地13時~ 日本21時~
その他 現地11時~ 日本19時~
・Sportsnavi
・ドロー表
リアルタイムではないが、深夜にNHKで1回戦から全試合放送してくれるようで有り難い
大坂なおみと錦織圭がどこまで芝で戦えるか
そして、ダブルスのマレーも楽しみ♪♪♪
解説者:森上亜希子
放送時間は4時間!
センターコート

Nが先にブレイクして3-2Nから始まった 後で最初の部分は流すのか?
時間を外して放送するんだから、ライヴにこだわらなくても
最初から流せばいいのに
真っ白のウェアとシューズが新鮮
スコートはプリーツ? アシンメトリーな長さ
ネイルもピアスもネックレスもパールで白ってモデル並みなこだわり
本当にオシャレが好きなんだね
黒いストレートヘアにしてビックリしたけど、あれは撮影のためだけ?
元に戻ってる


風が強い ウェアや髪がなびいてる
対戦成績は2-0P

■第1セット
●第6ゲーム
ネットプレーも見せるP Nは基本ハードコートが好きだもんね
大きくアウトしてブレイクバックのチャンス
ファーストサーヴが入るとポイントが決まる
ワイドにサーヴィスエース 芝では効果的
カウンター、スライス、いろいろ混ぜるP ブレイクバック 3-3
●第7ゲーム
拳を握ってしきりに鼓舞するN Pの脚の筋肉すごい盛り上がり!
センターにサーヴィスエース 2本目 Nは1本
ボレーを決めてガッツポーズN ブレイクポイント これはロング
ナイスリターンだったが次がネットN
これも同じでイラつきを見せたN 4-3P
も:
粘り強い相手にどうガマンできるかが勝敗を分ける
攻めるところ、攻めすぎないバランスが大事
●第8ゲーム
セカンドサーヴは叩かれるがアウト
Pのリターンもイイ サーヴにPチャレンジ IN
今日もミスしてもガットを見て集中し、時折微笑を作るN
逆をついて「カモーン!」出たN ボディサーヴで4-4

●第9ゲーム
長いラリー Nスライスの前になにかアピールした?
フリーポイントをネットして笑うN
ストレートはネットN ハードコートのようなラリーN
オープンコートN デュース セカンドサーヴ
攻めた球がアウトN フリーポイント 5-4P
●第10ゲーム
互いにレシーヴの時は脚を叩いて鼓舞する
前のハードコートの大会ではセカンドサーヴを攻められて負けたN
今日もファーストの入りがイマイチ 足元のボレーを見事に決めたN
ワイド+1本 厳しいサーヴも返すP
センターにナイスサーヴ 5-5 しのいだ
●第11ゲーム
ナイスリターン 芝を蹴るP フリーポイント
アンフォーストエラーは13:5N
何本もすごいスライスをかけるPにネットN
攻めた球がネットN 6-5P
も:攻めているのはN でもPは考えている
アナ:
スライスは逆回転で弾まないため、
Nのようにトップスピンを打つ時にかなり持ち上げないといけない
も:長身のNはさらに持ち上げないといけない
●第12ゲーム
決め球が大きくアウトが多いN 強烈サーヴも返すP
コードボールはN側
も:ウィンブルドンならでは ネットがゆるく張られているので相手側に落ちやすい
センターにサーヴィスエースまだ2本目 イラつきをサーヴで晴らしてる感じ
ワイドサーヴでゲームポイント またスライスP デュース
センターサーヴ+1本 このフォアハンドウィナーは決まった
●タイブレイク
Pサーヴから かなり風が強い ダウン・ザ・ライン攻めるN
ダブルフォルト 1-1
深いラリーはN 2-1N
Pもダブルフォルトでチャレンジ アウト 3-1N
フリーポイント 3-2N
Nを追い出して見事なドロップショットP 渾身のガッツポーズ 3-3
ネットにかけたN 4-3P
また大きくアウト5-3P もったいないミスが続く
フリーポイントでセットポイント 6-3P
ラリーで打ち勝ったN 6-4P
セカンドサーヴ Nアウトして 7-6P
ちょうど1時間経過 ニュースが入る その間もポイントは進む
■第2セット
●第1ゲーム
Nサーヴから 15-30 またアウトして球にあたり、どよめく会場
ワイドにサーヴィスエース これに頼るしかないか
デュースに戻した フリーポイント
ネットプレーのほうが今日は調子がいい 1-0N
9/13ネットプレーを成功
いつでもどこでも強打して勝てるものでもないし
も:スライスがイヤであれば、Pのフォアハンドに球を集めてもいい
●第2ゲーム
ネットプレーを出すにはまずラリーでチャンスを作らなきゃダメか
フォアハンドを狙ったN またPスライス
次はドロップショット も:スライスかドロップショットか分からない
フリーポイント 1-1
Pバックハンドのスライスが64%というデータ
も:オープンコートが出来た時にバックに打つ作戦が効果的だと思う
●第3ゲーム
ネットプレーが素晴らしいN フリーポイント 2-1N
Nがベースラインより中でプレーしているというデータ
も:芝は球足が速い 相手から時間を奪うため
いちいち優勝した全米、全豪のデータと今日のプレーを比べるデータが出る
●第4ゲーム
ムリせずいったん落としてオープンコートへN
リターンエースを狙ってアウトN
またアウトして座り込む
強打もアウトN 2-2

ウィナーとアンフォーストエラーが同じ数のN
トータルポインツウォンは57同士
でも、それはプレーしている本人は気づけないよね
これだけ「ガマンが必要」と言われる選手ってほかにいる?
パワーや技も当然ながら、まず精神的な成長が必要では? そこがNの魅力でもあるんだけど
●第5ゲーム
またネットプレーで粘ったN この形はイイね
ワイドにフリーポイント 芝は今年3試合目のN
ブレイクポイント ギリアウトをチャレンジしたらオンザライン
笑顔でガッツポーズP 笑顔がなくなったN 3-2P
まだ負けたワケじゃないのに、いつも心で負けちゃうN
イラつくとやたらと打ちこんでパワーだけで勝とうとしている感じ
ベンチでは目を閉じて瞑想

も:身長も強打もそれほどないが、絶対諦めないのがPの最大の武器
●第6ゲーム
センターにサーヴィスエースP リターンもネットN
ウィンブルドンは3回目 過去に負けたのはヴィーナス、ケルバー 格下に負けたことはないN
Pのフォアはトップスピン これはバック側にウィナーN ブレイクポイント
ボレーは大きくアウトN デュース
サーヴにチャレンジN IN
ドライヴボレーはネットN 4-2P 1回戦からヤバいね
●第7ゲーム
甘いアプローチでパッシングショットP
力を抜いたストレートN ブレイクされて5-2P


まさかの1回戦敗退? これほど脆い元NO.1ているだろうか?
すっかり口角も下がっちゃったN 崖っぷちから這い上がるってタイプじゃないんだよね

も:
勝ちきるのはすごく難しいので、Pも試される(Pは楽勝と思ってるのでは?
テニスは握手をするまで分からない(この言葉好きだな
●第8ゲーム
サーヴィングフォーザマッチ ここは攻めたN
リターンミスN 足元の球をドロップショットはネットN
マッチポイント 素晴らしいコースにリターンN
Pのスライスにスライスで返そうとしてネットN
7-6 6-2 Pのストレート勝ち
何も見どころのない試合だった
とても信じられないという笑顔のN
肩を落として去るN

Nはまた全米に賭けるしかないか
今度は「連勝なるか!?」って声に悩まされるぞ
外野は「コーチをかえたのが原因だ」とかいろいろ言ってるけれども
*
スタジオは杉山愛さんと坂井利彰さんが解説

す:ランキング関係なくやりにくい選手はいる
さ:優勝を期待される重圧 前哨戦よりは良い成長はあったと思いたい
ここで第1セットの序盤をハイライトで振り返る
最初はパワーで押していたN
Nの試合が1H22分で終わり、あとが気になるので、ハイライトはスキップ
ニュースを挟んで
■西岡良仁×ヤンコ・ティプサレビッチ(35歳)
怪我等で半年以上試合を離れた選手に適用されるプロテクトランキングで88位のT
Nもかつて大きな怪我を乗り越えて58位
まだ芝がま新しくてストライプの線がくっきりして美しい



解説者:辻野隆三
●第1ゲーム
Nは今大会が芝初戦 バックハンドが得意なのか スマートなプレー
第1ゲームからブレイクされた
●第2ゲーム
セカンドサーヴも隙がないT
キレイなロブが入ったN ダブルフォルト
ネットプレーを見せるT
つ:芝は球が弾まないので風の影響を受ける スピン系もあまり弾まない
芝ではナダルはどんな感じだろう?
現代テニスは芝でもあまり頻繁にネットプレーが見られなくてつまらない
Tの体中のタトゥーが気になる 試合中にサングラスしてる人も初めて見たような/驚
ブレイクバックのチャンスN ほんとに風が強いな
厳しいアングルをつけたN ブレイクポイント2回目
センターサーヴ+ドロップショットT
長いラリー バックハンドはスライスを打つN
ダブルフォルト2回目 デュース4回目 長いゲーム
フリーポイント 1-1
スキップ 第1セットはTが6-4
第2セット 5-5
●第11ゲーム
いい形を作ったがバックボレーアウトN
ファーストサーヴが入らずイラつくN 51%
ブレイクポイント2本 2本しのいでデュース
身長差を感じさせないプレーのN
Tダウン・ザ・ラインでデュース
長いラリーはTアウト 前後左右に振ってキープ 6-5N
●第12ゲーム
どんなに激しく動いても外れないサングラスなのかな
エラーが増えてきたT Nは大きな声で文句言ってるのが聞こえる
左右に振られたが素晴らしいアングルで返したN すごい端から端まで走った
Tスマッシュ2本 デュース 客に本気で怒ってるT/怖
15番コートで小さいから動いてる客に「もう3回目だ!」てゆっても仕方ない
攻めた球がアウトN キープしてタイブレイク 1時間経過 長い試合
●タイブレイク
Nサーヴ 長いラリー Tドロップショット甘い+ロブはアウト
左右に振られても食らいつくN 3-1N
ラリー後にドロップショット 3-2N
ダブルフォルトかと思いきやチャレンジしたらミリ乗ってた!
ベンチに戻ってた2人がコートに戻ってリプレイ
リターンエースN チームにガッツポーズを見せる 4-2N
チームがすぐコートのそばにいる
ボレーミスT 5-2N
TアウトでセットポイントN
Tアウトで7-6N
また豪雨のニュースが入って、途中カットされて第5セット 2-2
スキップ 5-2T
●第8ゲーム
Nサーヴ トータルポインツウォンはTがNの倍
まだ攻めているN ネットにかけてTマッチポイント
セカンドサーヴ アウトして、4H近いゲームはT勝利
6-4 6-7 6-2 5-7 6-2 T
<錦織圭インタビュー>

Q:現在の調子は?
順調だと思います
クレー 特にフレンチでいいテニスができて
なんとなく気持ち的には 上向きに来ているので
今年の中で言えば たぶんフレンチの戦いが
テニス的にもしっくりくるものがあったし
Q:芝での戦い方について
やっぱり芝でサーフェスも速いので
攻撃的にプレーしたい 先手を取りたい
自分のプレーの中でも 目標があるので なるべく攻撃的な
自分から先に仕掛けられるようなプレーを心がけたいなと思います
Q:モンテイロ戦に向けて
練習をしたことがあるので、なんとなくプレーは分かります
スイングスピードが速くて、力強いスピンの多い選手だと思う
Q:今大会の目標は?
ベスト8以上は行きたいですね
去年、いい感覚が得られたと思うので
いい芝での戦いで来ていましたし
8以上を目標にやりたいと思います
楽しんでアグレッシブにプレーしたいなと思って書きました

<Today's Highlight>
ジョコビッチは2回戦進出
ズベレフが敗れる波乱があった
坂井:将来NO.1候補と呼ばれるズですが、サーヴからの流れが作れなかった

チチパスもファビアーノ(ギリシャ 20歳)に破れた
トップシードでも初戦敗退はよくあるからなおみちゃんもあまりガッカリしないで
ヴィーナス・ウィリアムズは予選上がりの15歳のガウフ?に破れた
も:初戦の難しさですね
杉田祐一は初戦からナダルかあ!
■The Championships - Wimbledon 2019 Official Site
・「ぐぐスポ!」さま、いつもお世話になっております/感謝×5000
場所:ロンドン
日程:7.1~7.14
時差:日本が8時間進んでいる
センターコート 現地13時~ 日本21時~
その他 現地11時~ 日本19時~
・Sportsnavi
・ドロー表
リアルタイムではないが、深夜にNHKで1回戦から全試合放送してくれるようで有り難い
大坂なおみと錦織圭がどこまで芝で戦えるか
そして、ダブルスのマレーも楽しみ♪♪♪
解説者:森上亜希子
放送時間は4時間!
センターコート

Nが先にブレイクして3-2Nから始まった 後で最初の部分は流すのか?
時間を外して放送するんだから、ライヴにこだわらなくても
最初から流せばいいのに
真っ白のウェアとシューズが新鮮
スコートはプリーツ? アシンメトリーな長さ
ネイルもピアスもネックレスもパールで白ってモデル並みなこだわり
本当にオシャレが好きなんだね
黒いストレートヘアにしてビックリしたけど、あれは撮影のためだけ?
元に戻ってる


風が強い ウェアや髪がなびいてる
対戦成績は2-0P

■第1セット
●第6ゲーム
ネットプレーも見せるP Nは基本ハードコートが好きだもんね
大きくアウトしてブレイクバックのチャンス
ファーストサーヴが入るとポイントが決まる
ワイドにサーヴィスエース 芝では効果的
カウンター、スライス、いろいろ混ぜるP ブレイクバック 3-3
●第7ゲーム
拳を握ってしきりに鼓舞するN Pの脚の筋肉すごい盛り上がり!
センターにサーヴィスエース 2本目 Nは1本
ボレーを決めてガッツポーズN ブレイクポイント これはロング
ナイスリターンだったが次がネットN
これも同じでイラつきを見せたN 4-3P
も:
粘り強い相手にどうガマンできるかが勝敗を分ける
攻めるところ、攻めすぎないバランスが大事
●第8ゲーム
セカンドサーヴは叩かれるがアウト
Pのリターンもイイ サーヴにPチャレンジ IN
今日もミスしてもガットを見て集中し、時折微笑を作るN
逆をついて「カモーン!」出たN ボディサーヴで4-4

●第9ゲーム
長いラリー Nスライスの前になにかアピールした?
フリーポイントをネットして笑うN
ストレートはネットN ハードコートのようなラリーN
オープンコートN デュース セカンドサーヴ
攻めた球がアウトN フリーポイント 5-4P
●第10ゲーム
互いにレシーヴの時は脚を叩いて鼓舞する
前のハードコートの大会ではセカンドサーヴを攻められて負けたN
今日もファーストの入りがイマイチ 足元のボレーを見事に決めたN
ワイド+1本 厳しいサーヴも返すP
センターにナイスサーヴ 5-5 しのいだ
●第11ゲーム
ナイスリターン 芝を蹴るP フリーポイント
アンフォーストエラーは13:5N
何本もすごいスライスをかけるPにネットN
攻めた球がネットN 6-5P
も:攻めているのはN でもPは考えている
アナ:
スライスは逆回転で弾まないため、
Nのようにトップスピンを打つ時にかなり持ち上げないといけない
も:長身のNはさらに持ち上げないといけない
●第12ゲーム
決め球が大きくアウトが多いN 強烈サーヴも返すP
コードボールはN側
も:ウィンブルドンならでは ネットがゆるく張られているので相手側に落ちやすい
センターにサーヴィスエースまだ2本目 イラつきをサーヴで晴らしてる感じ
ワイドサーヴでゲームポイント またスライスP デュース
センターサーヴ+1本 このフォアハンドウィナーは決まった
●タイブレイク
Pサーヴから かなり風が強い ダウン・ザ・ライン攻めるN
ダブルフォルト 1-1
深いラリーはN 2-1N
Pもダブルフォルトでチャレンジ アウト 3-1N
フリーポイント 3-2N
Nを追い出して見事なドロップショットP 渾身のガッツポーズ 3-3
ネットにかけたN 4-3P
また大きくアウト5-3P もったいないミスが続く
フリーポイントでセットポイント 6-3P
ラリーで打ち勝ったN 6-4P
セカンドサーヴ Nアウトして 7-6P
ちょうど1時間経過 ニュースが入る その間もポイントは進む
■第2セット
●第1ゲーム
Nサーヴから 15-30 またアウトして球にあたり、どよめく会場
ワイドにサーヴィスエース これに頼るしかないか
デュースに戻した フリーポイント
ネットプレーのほうが今日は調子がいい 1-0N
9/13ネットプレーを成功
いつでもどこでも強打して勝てるものでもないし
も:スライスがイヤであれば、Pのフォアハンドに球を集めてもいい
●第2ゲーム
ネットプレーを出すにはまずラリーでチャンスを作らなきゃダメか
フォアハンドを狙ったN またPスライス
次はドロップショット も:スライスかドロップショットか分からない
フリーポイント 1-1
Pバックハンドのスライスが64%というデータ
も:オープンコートが出来た時にバックに打つ作戦が効果的だと思う
●第3ゲーム
ネットプレーが素晴らしいN フリーポイント 2-1N
Nがベースラインより中でプレーしているというデータ
も:芝は球足が速い 相手から時間を奪うため
いちいち優勝した全米、全豪のデータと今日のプレーを比べるデータが出る
●第4ゲーム
ムリせずいったん落としてオープンコートへN
リターンエースを狙ってアウトN
またアウトして座り込む
強打もアウトN 2-2

ウィナーとアンフォーストエラーが同じ数のN
トータルポインツウォンは57同士
でも、それはプレーしている本人は気づけないよね
これだけ「ガマンが必要」と言われる選手ってほかにいる?
パワーや技も当然ながら、まず精神的な成長が必要では? そこがNの魅力でもあるんだけど
●第5ゲーム
またネットプレーで粘ったN この形はイイね
ワイドにフリーポイント 芝は今年3試合目のN
ブレイクポイント ギリアウトをチャレンジしたらオンザライン
笑顔でガッツポーズP 笑顔がなくなったN 3-2P
まだ負けたワケじゃないのに、いつも心で負けちゃうN
イラつくとやたらと打ちこんでパワーだけで勝とうとしている感じ
ベンチでは目を閉じて瞑想

も:身長も強打もそれほどないが、絶対諦めないのがPの最大の武器
●第6ゲーム
センターにサーヴィスエースP リターンもネットN
ウィンブルドンは3回目 過去に負けたのはヴィーナス、ケルバー 格下に負けたことはないN
Pのフォアはトップスピン これはバック側にウィナーN ブレイクポイント
ボレーは大きくアウトN デュース
サーヴにチャレンジN IN
ドライヴボレーはネットN 4-2P 1回戦からヤバいね
●第7ゲーム
甘いアプローチでパッシングショットP
力を抜いたストレートN ブレイクされて5-2P


まさかの1回戦敗退? これほど脆い元NO.1ているだろうか?
すっかり口角も下がっちゃったN 崖っぷちから這い上がるってタイプじゃないんだよね

も:
勝ちきるのはすごく難しいので、Pも試される(Pは楽勝と思ってるのでは?
テニスは握手をするまで分からない(この言葉好きだな
●第8ゲーム
サーヴィングフォーザマッチ ここは攻めたN
リターンミスN 足元の球をドロップショットはネットN
マッチポイント 素晴らしいコースにリターンN
Pのスライスにスライスで返そうとしてネットN
7-6 6-2 Pのストレート勝ち
何も見どころのない試合だった
とても信じられないという笑顔のN
肩を落として去るN

Nはまた全米に賭けるしかないか
今度は「連勝なるか!?」って声に悩まされるぞ
外野は「コーチをかえたのが原因だ」とかいろいろ言ってるけれども
*
スタジオは杉山愛さんと坂井利彰さんが解説

す:ランキング関係なくやりにくい選手はいる
さ:優勝を期待される重圧 前哨戦よりは良い成長はあったと思いたい
ここで第1セットの序盤をハイライトで振り返る
最初はパワーで押していたN
Nの試合が1H22分で終わり、あとが気になるので、ハイライトはスキップ
ニュースを挟んで
■西岡良仁×ヤンコ・ティプサレビッチ(35歳)
怪我等で半年以上試合を離れた選手に適用されるプロテクトランキングで88位のT
Nもかつて大きな怪我を乗り越えて58位
まだ芝がま新しくてストライプの線がくっきりして美しい



解説者:辻野隆三
●第1ゲーム
Nは今大会が芝初戦 バックハンドが得意なのか スマートなプレー
第1ゲームからブレイクされた
●第2ゲーム
セカンドサーヴも隙がないT
キレイなロブが入ったN ダブルフォルト
ネットプレーを見せるT
つ:芝は球が弾まないので風の影響を受ける スピン系もあまり弾まない
芝ではナダルはどんな感じだろう?
現代テニスは芝でもあまり頻繁にネットプレーが見られなくてつまらない
Tの体中のタトゥーが気になる 試合中にサングラスしてる人も初めて見たような/驚
ブレイクバックのチャンスN ほんとに風が強いな
厳しいアングルをつけたN ブレイクポイント2回目
センターサーヴ+ドロップショットT
長いラリー バックハンドはスライスを打つN
ダブルフォルト2回目 デュース4回目 長いゲーム
フリーポイント 1-1
スキップ 第1セットはTが6-4
第2セット 5-5
●第11ゲーム
いい形を作ったがバックボレーアウトN
ファーストサーヴが入らずイラつくN 51%
ブレイクポイント2本 2本しのいでデュース
身長差を感じさせないプレーのN
Tダウン・ザ・ラインでデュース
長いラリーはTアウト 前後左右に振ってキープ 6-5N
●第12ゲーム
どんなに激しく動いても外れないサングラスなのかな
エラーが増えてきたT Nは大きな声で文句言ってるのが聞こえる
左右に振られたが素晴らしいアングルで返したN すごい端から端まで走った
Tスマッシュ2本 デュース 客に本気で怒ってるT/怖
15番コートで小さいから動いてる客に「もう3回目だ!」てゆっても仕方ない
攻めた球がアウトN キープしてタイブレイク 1時間経過 長い試合
●タイブレイク
Nサーヴ 長いラリー Tドロップショット甘い+ロブはアウト
左右に振られても食らいつくN 3-1N
ラリー後にドロップショット 3-2N
ダブルフォルトかと思いきやチャレンジしたらミリ乗ってた!
ベンチに戻ってた2人がコートに戻ってリプレイ
リターンエースN チームにガッツポーズを見せる 4-2N
チームがすぐコートのそばにいる
ボレーミスT 5-2N
TアウトでセットポイントN
Tアウトで7-6N
また豪雨のニュースが入って、途中カットされて第5セット 2-2
スキップ 5-2T
●第8ゲーム
Nサーヴ トータルポインツウォンはTがNの倍
まだ攻めているN ネットにかけてTマッチポイント
セカンドサーヴ アウトして、4H近いゲームはT勝利
6-4 6-7 6-2 5-7 6-2 T
<錦織圭インタビュー>

Q:現在の調子は?
順調だと思います
クレー 特にフレンチでいいテニスができて
なんとなく気持ち的には 上向きに来ているので
今年の中で言えば たぶんフレンチの戦いが
テニス的にもしっくりくるものがあったし
Q:芝での戦い方について
やっぱり芝でサーフェスも速いので
攻撃的にプレーしたい 先手を取りたい
自分のプレーの中でも 目標があるので なるべく攻撃的な
自分から先に仕掛けられるようなプレーを心がけたいなと思います
Q:モンテイロ戦に向けて
練習をしたことがあるので、なんとなくプレーは分かります
スイングスピードが速くて、力強いスピンの多い選手だと思う
Q:今大会の目標は?
ベスト8以上は行きたいですね
去年、いい感覚が得られたと思うので
いい芝での戦いで来ていましたし
8以上を目標にやりたいと思います
楽しんでアグレッシブにプレーしたいなと思って書きました

<Today's Highlight>
ジョコビッチは2回戦進出
ズベレフが敗れる波乱があった
坂井:将来NO.1候補と呼ばれるズですが、サーヴからの流れが作れなかった

チチパスもファビアーノ(ギリシャ 20歳)に破れた
トップシードでも初戦敗退はよくあるからなおみちゃんもあまりガッカリしないで
ヴィーナス・ウィリアムズは予選上がりの15歳のガウフ?に破れた
も:初戦の難しさですね
杉田祐一は初戦からナダルかあ!