霜後桃源記  

安心、安全と美味しさへのこだわり
そんな「こだわりの農業ブログ」を毎日更新
主役の妻は生産部長、夫は営業部長兼雑用係

バドミントンとの出会い

2006-03-02 18:37:04 | 趣味
オジサンがバドミントンを始めたのは、4年前の山形時代。
バレーボールをする機会が得られず、やむを得ず一時しのぎとして始めた。
しかし、人生どこに落とし穴が待っているか判らない。まさに「想定外」で、見事にこの大きな穴に嵌まってしまった。
狭いコートにもかかわらず、動きの激しさとドッと出る汗。そして、何よりも魅力を感じたのは、年齢や男女の体力差があまり影響せず、実力さえ伴えば、女性とは勿論のこと若手とも対等に戦える愉しみがあることだ。
スポーツ大好き人間としては、老後も楽しめるスポーツが増えたことは大きなきな収穫であった。

□ 写真は先日の土曜日まで三週連続で通った山形の実業団リーグ戦の会場。一部から六部まであり、所属するチームはA~Dの四クラスに分かれ、私はCチームに所属し四部リーグに参加。今年の成績は1勝5敗。
 なお、一関で所属しているバドミントンクラブ「フォルティシモ」のHPを「ブックマーク」に入れました。今年からはオバサンも仲間入りし「特訓中」です。混合ダブルスでペアを組み、各種大会への参加を目指しています。
コメント (26)
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする